2019年02月14日

猫はアンラッキーなのでバス移動はダメなんだって編

今回のテトは秀さんはバンコクに行きましたが愚息夫婦はダクラック省に当初は個室バスを予約して帰る予定だったのですが・・・
秀さんもバンコク行きでホーチミンにいないので元捨て猫のチーをどうするかということに・・・・
秀さん、かごの中にチーを入れてバスで運べば良いじゃん と言ったら猫はバスに乗るのはアンラッキーだから禁止です 義娘のVちゃんに言われて驚いた次第ですわ。

へぇ〜 猫はバスに乗せちゃだめなの? じゃぁ、犬もだめなの? と聞いたら犬はOKですというではありませんか!
犬はOKで猫はダメってどういうこと? と聞いても特にテトの期間中は猫はアンラッキーな動物なので絶対ダメとのこと・・・
いやはやベトナムでは変な風習もあるもんだと驚いた秀さんでごわす。

結局秀さんの会社の車を愚息が運転してダクラック省まで帰ったのですが行き帰りにダックノン省で交通警察に捕まる羽目になったのも猫のチーでせいだと弊社のマフィアの女親分は申しております。
女親分のお蔭で交通違反そのものはどういう訳か元々なかったことになりましたがね!
帰って来た愚息が言うには、車の調子悪いので修理に出した方が良いよと・・・・
結局あれやこれやの交換修理で3500万ドン程費用がかかったのですが・・・これもアンラッキーの猫チーのせいだと女親分は申しております。
不幸の原因はすべて猫のチーのせいにされちゃうのですからチーも困惑していることでしょう! やれやれ

こう考えるとベトナムに住む猫は大変ですね、あらぬ疑いをかけられすべて悪いことは自分にせいになるのですから・・・
6〜7年前に雨の中で死にそうな子猫をVちゃんがかわいそうだと拾って来て動物病院で治療をしてもとの道端に返す予定が情が移ってしまいそのまま飼ってしまったチーですわ。
そう言えば、チーが来てから秀さん一家は貧乏に・・・・ん? いや、チー来る前から貧乏だったのでチーのせいではないですわ、へい

人間さまの悪い所で何かのせいにすれば気が晴れるのか? 特にベトナムではゲン担ぎというか風水というか他のせいで不幸になる云々・・・とよく聞きますねぇ

今の現状が不満足なのは誰のせいもありゃしません、すべては己が招いた結果です。
秀さん一家は貧乏でも嘆いてはおりません。貧乏でも皆幸せですもん 無問題ですわ。
どんな状況下にあろうと日々健康で家族仲良く最低限のおまんまを食べていけるだけでOKでごわす。

立って半畳、寝て一畳・・・・人間なんてしょせんこれくらいのもんですもん、いずれは老いさらばえて身ひとつで死んでいく諸行無常(しょぎょうむじょう)の定めですもんねぇ、今ある時を楽しみまひょ 悩みなんて人間様が勝手に作り出したもの
そんなもんに振り回されて生きてもねぇ〜   気楽に楽しく生きまひょ  

ってことでまたまたアホの秀さんの独り言で本日は終了っと!

では、また次回まで



ps:品友会2/16(土)へのご参加、宜しくお願いします!










posted by 秀さん at 23:35| ハノイ ☁| Comment(2) | ベトナム生き方編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月11日

第115回ホーチミン品友会 / ベトナム新年会2月16日(土)のお知らせ編

テトも明けましたねぇ。
皆さま、どうお過ごしでしたか?

秀さんの場合はバンコクにゴルフに行っていたのですが・・・
体調は最悪で体温39℃食欲ゼロ動くのもやっとな状態でよく飛行機に乗ったと思いますよ。
這うような感じで気力だけでゴルフをして来ましたが何をやったのかはあまり覚えていない。
体調の悪さは自分のせいですが・・・

バンコクの渋滞の醜さとタクシー運転手のぼったくりの質の悪さに嫌気がさしてしまい正直もう2度とバンコクは行きたくない! といった心境です。

ベトナムのタクシー運転手が悪いなんてよく聞きますが・・・バンコクのそれと比べれば神様みたいな運転手ばかりですわ ったく!
それを避けタクシーに乗らずBTSに乗れば乗車待ちの長蛇の列列列にあんぐりでしたわ。
過去秀さんが認識していたバンコクと同じ街ではありませんでした。
ほほえみの国どころか怒り満載のバンコク旅行となってしまいました。
ベトナム万歳! 大好きです・・・と今住んでいるこの国を見直しましたよ、へい


ダクラック省から帰って来たマー君にター君慰めてもらって
秀さんのテトは終わりです。

さて、テト明けの品友会のご案内です。
多くの方にご参加頂けたら幸甚です。




第115回(VN新年会)ホーチミン品友会開催のお知らせ

日時 2019年2月16日(土) 午後7時〜

場所 肴や(ATEYA) 50 Mê Linh, Phường 19, Q. Bình Thạnh (37 Phạm Viết Chánhのコンビニ(ミニストップの直ぐ近く)
電話 0125 200 4323

予算 40万ドン前後を予定

2月15日(金)午前中くらいまでにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き頂くか または ymt@yhk.com.vn(秀さん)まで
ご連絡をお願いいたします。

初参加の方も大歓迎です。
皆さまのご参加をお願い申し上げます。

posted by 秀さん at 06:15| ハノイ ☁| Comment(4) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月30日

テトはもうすぐですね編

孫の幼稚園も明日が最終日でテト休みに入るそうです。
今年のテトはベトナム政府の決定もあり例年より少し長めのお休みですわ。
まぁ、祭日休日が日本より格段に少ないベトナムですもん、田舎でテト休みをゆっくりと楽しんで欲しいですね。
もう何回目のテトか忘れてしまいそうなくらいベトナムに住んでおりますが住めば都ではありませんが今の時期の日本の寒さには体がついて行きそうにありません。100%南国仕様のなまくらな体になってしまいました。

人間の体は冷やすよりは温めた方が健康には良いそうです。
懐の方も温かいのなら良いのですが・・・・なかなか神様はそう簡単には願望をかなえてくれそうにありません。

学生さんたちはもう既に帰省している方も多くホーチミン市内の道もそろそろ渋滞から解放されてスムースに走れるようになるかと思います。
土日と中部のブンメトートに行って来たのですがタンソンニャット空港の国内線は大勢の人でチェクインカウンターもごった返しておりましたよ。思えばバスで帰省するのが一般的だったベトナムも今では航空会社も増えて飛行機での帰省も当たり前のようになってしまいました。
国が成長している証拠ですね。はい

毎年何もせずに家でグータラしている秀さんのテトですが今年はバンコクに遊びに行きます。とは言ってもタイには過去に数十回は行っているので別段観光するところもないのでゴルフがメインですが時にはホーチミンから離れてみるのも気分転換によいでしょう。

ベトナムの暦ではありますが今年も色々とお世話になりました。テトが明けましたら引き続きお付き合いの程宜しくお願いいたします。


2月の品友会は第3土曜日の2月16日(土)を予定しております。
多くのご参加を頂けましたら幸甚です。


それでは皆さま、良いテトをお過ごし下さいませ!



posted by 秀さん at 02:07| ハノイ 🌁| Comment(2) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月24日

宣伝でお免なさい!マルチミネラル濃縮液の効果編

普段自分が扱っている製品の宣伝などはブログ上ではしないポリシーでしたが、皆様に本当に良いものだと実感できるものなのであえてポリシーを破って本日は一つだけご紹介をしたいと思います。

30種類以上(有害ミネラルは含まれていません)のミネラルを特殊な製法で体内に吸収されやすく製品化した商品でミネラル神水と言います。
日本では清涼飲料水の区分ですがベトナムの食品・薬事局ではサプリメントとして正式に登録しております。価格は160万ドンと日本と同じ価格で販売しています。

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うたい文句はあらゆる生活習慣病に効果があります。
本来は薬ではないので効能をうたってはいけないのですがね・・・

特に糖尿病の方は間違いなく3ヶ以内に血糖値が下がる! と断言しても良いかな?
というのは過去の販売結果調査から言えます。
秀さん家族全員健康管理のために毎日飲んでいます。
特に息子は前までは体調不良が酷かったのですが現在では風邪もひかずメチャ元気になりました。
秀さんの知り合いの方に糖尿病の方が数人おられましたが皆さん血糖値、HbA1c(ヘモグロビンA1c)が下がり喜ばれました。

ブログで商品の宣伝をするな! とお叱りを受けるかも知れませんが自分がこれは本当に良いものだと実感したのであえて記事に書きました。
どうかお許し下さ〜い!

下記は参考資料としてご覧になって下さい。


■「ミネラル」は五大栄養素のひとつです。
人や動物の体はさまざまな食べ物によって維持されています。例えば骨格を形成したり、血液や臓器を造ったり、その他、生きていくうえで必要なありとあらゆる生理作用を営んでいます。
その中でミネラルの果たす役割は大きく、五大栄養素の一つに数えられています。五大栄養素とは@タンパク質A脂肪B炭水化物CビタミンDミネラルを指します。
ミネラルはそれ自体カロリーを有しませんが、タンパク質やビタミンとともに体の構成成分をつくったり、生理作用をコントロールする重要な役割を果たします。
主な作用には、歯や骨格を形成するいわゆる人体の構造材料としての働き、体の発育、新陳代謝を司るホルモンとしての働き、その他、神経細胞膜を包む体液に溶けて(イオン化して)活躍する働きもあります。
これらの生理作用にはカルシウムやリンをはじめ鉄、ヨード、ナトリウム、カリウムその他のミネラルが色々使われています。しかしその量は微々たるもので、カルシウムとリンを除けば、体内存在量は600g程度です。ミネラルの必要量は非常に微々たるものですが、体に与える影響は大きく、これがなければ生きていけません。
例えば、タンパク質をいくらとっても必要なミネラルとの組み合わせがなければ、その効果を発揮することができません。またビタミンをいくらとっても、目的に合ったミネラルがなければ、そのビタミンは無駄になってしまいます。 ※科学評論家 谷腰 欣司氏の著書「図解ミネラルのはなし」より

■「すべての病気、病因、疾患はミネラルの不足である。
すべての病気を追及すると、すべてがミネラル欠乏にたどり着く。ミネラルは単体では有効な働きが出来ない。人体の健康維持には、調和の取れた多種類のミネラル摂取が重要である。」
ノーベル化学賞・平和賞受賞者「ライナス・ポーリン博士」のことば。


■「私たちの体内に70種類以上あるといわれる主要ミネラルや微量ミネラルを総合的に摂取することが、健康の基本中の基本である」
エルマー・G・ヘインリック(アメリカ・ミネラル研究家)の著書「ミネラルの秘密」より。

■「現代病・生活習慣病はミネラル不足が原因だった」
「ミネラルは細胞内の酵素を活発化させ免疫細胞を活性化し、自然治癒力を高める」   
 医学博士野島尚武氏の著書より 

■「現代人が抱える疾患の多くにはミネラル不足が関係している」
「必須ミネラルが体内に不足すると、その分、有害ミネラルが蓄積しやすくなる。必須ミネラルを補給しながら、同時に有害ミネラルの排泄を行わなければならない」
銀座大森クリニック 医師大森隆史氏 著書より


■「20世紀の栄養学はビタミンに注目しましたが、21世紀に入ったいま、その関心はミネラルに向けられ始めています。」
「糖尿病からガンまで、現代病はミネラル欠乏が原因だった」
 薬学博士 久郷晴彦氏 著書より

■「農作物のミネラルは50年前の10分の1に。ミネラル不足が万病を招いた。」
「ミネラルが無いと栄養素も酵素も働けない」「ミネラルは代替療法には欠かせない」
医療ジャーナリスト 上部一馬 著 医学博士 沼田光生 監修 著書より

■「二万体以上の動物と人体を解剖し、検査した結果、すべての自然死の原因はミネラルの欠乏と深い関係がある。」 医学研究者 ジョエル・D・ワラック博士(アメリカ)の言葉

■1970年 アメリカ農務省の警告
「アメリカ人のすべての年齢層において、99%の人はミネラル欠乏症である。」

■「ビタミンは確かに重要なものだが、ミネラルなしでは何の働きもしない。ミネラルこそが栄養の世界のシンデレラなのである。」 「ビタミンバイブル」の著者 アール・ミンデル博士のことば。

ミネラルと病気との関りについては、近年内外を問わず多くの医学関係者によって研究が進められ、ミネラルは極めて微量であっても生体の重要な生理作用を担い、特にガン・糖尿病・アトピーなど現代病・生活習慣病といわれる病気の改善に有効であるとの発表が複数の研究者によってなされています。

現代人(先進国の)が、なぜ深刻なミネラル不足に陥ったかというと、それは無機農業が普及し、定着したことにより土中からミネラルが激減したからだといわれています。

緑肥、堆肥、腐葉、動物の糞などの有機物を肥料にするのが有機農法であり、それに対し化学肥料を中心とした近代農業が無機農法と呼ばれています。一説によると日本が有機農法から無機農法へと切り替わった流れと、生活習慣病の増加は軌を一にしているそうです。

詳しい説明は省略しますが、化学肥料や農薬により土中のミネラルが減少し、特に農作物(植物)に取って吸収率のよいとされる土中の微生物に存在する有機ミネラルがその微生物の死滅によって激減したことが大きな要因といわれています。

土壌のミネラル欠乏は作物を通してそのまま人間の体のミネラル欠乏となっていますがこのミネラル欠乏は今や日本、アメリカだけでなく全世界的傾向にあります。過去100年間におけるミネラル枯渇の度合いについては次のような報告があります。(1992年アースサミットレポートより)
北米:85%減  南米:76%減  アジア:76%減  ヨーロッパ72%減  アフリカ:74%減 オーストラリア55%減
さらに我々現代人のミネラル不足は、農作物からの摂取不足に加え、水質の悪化や食品加工の工程にもその一因はあるようです。

内外の研究者が異口同音に唱えるところは、現代人は慢性的なミネラル欠乏症に陥っており、そのことが現代病・生活習慣病など様々な病気に罹り安くなった大きな要因のひとつだということです。そこで私たちに今求められていることは、食物からだけでは十分に摂取できないミネラルを、意識的に別の形で補給することです。



ノーベル賞を二度受賞したライナス・ポーリング博士は「全ての病態、全ての病気、全ての病弊を追及すると、ミネラル欠乏にいきつく」と話しました。

ポーリング博士.jpg

病気はミネラル不足から
(2度ノーベル賞受賞ライナスボリング博士)

私たちの身体はミネラルで出来ておりミネラルで動いています
つまりミネラルこそ他の何よりも重要です。
従ってミネラル不足によりほとんどの病気に陥ります。 

現代医学は対処療法であり、本質的な解決にならないどころか薬を乱用することにより
さらに他の病気を併発することになります。
抗ガン剤は効かない・・・これがほとんどの医者の本音です。

抗ガン剤1種類の売り上げが1兆円を超える事からも、使用せざるを得ない現実があります
(世界の通説はリンパに転移したほとんどの癌に抗ガン剤は効かない)

理屈を述べる人にあなたは何故立てますかとお聞きすることにしています。
それは骨があるからです。骨がなければ、立つことは出来ません。 

そしてその骨はCa(カルシウム)とP(リン)つまりミネラルで出来ています。
又細胞もMg(マグネシウム)とCa(カルシウム)33:10で出来ています。
そして又それぞれの臓器も又ミネラルによって働いています、

例えば心臓はNa(ナトリウム)とK(カリウム)で2ボルトの電気を起こして動き
脳はLi(リチウム)とAl(アルミ)で思考したり想像したりして働き、
腎臓はNa(ナトリウム)とP(リン)で血液を濾過する働きをします
このようにいかにミネラルが大切かと言うことです。

又ビタミンも酵素もミネラルがなければ働けません。 
これらミネラルの重要さをアメリカでは1977年に発表されたマクガバンレポートにより
「ミネラルの世界的渇望が、人類の病気の原因である」
と発表され、世界の保健医療業界は激震しましたが、日本の対策は遅々として進んでいません



ミネラルを現す2つの有名な言葉

◎「ごく少量にもかかわらず、ミネラルがないと我々は病気になり、苦しみ、命を縮めることになる」 〈アメリカ上院264号〉

◎「全ての病態、全ての病弊、全ての病気を追求するとミネラル欠乏に、たどり着く」

〈ライナスポーリング(生化学者)2度のノーベル賞受賞者〉

私たちの生命維持は自分の意志でコントロール出来ず体内のわずか4%、70種類のミネラルに
完全に支配されています。

例えば下記臓器のトラブルは銘記のミネラル不足により大きな影響を受けることとなります。

◎脳のトラブル LiとAl、
(酸化アルミでアルツフアイマーへ)

◎心臓のトラブル NaとK(ナトリウムとカリウム)
(2つのミネラルで2ボルトの電気を起こす)

◎腎臓のトラブル  NaとP
(塩つまり酸化ナトリウムでトラブル)

◎肝臓のトラブル Cu(銅)
(解毒作用が不可へ)
 
◎膵臓のトラブル VnとCr(バナジウムとクロム)             
(油や澱粉が分解できずに糖尿病へ)

◎性殖器のトラブル ZnとMn (亜鉛 マンガン)
(缶コーヒーの内側をコーティングしている酸化Znで不妊症へ)


posted by 秀さん at 03:24| ハノイ 🌁| Comment(3) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月18日

もうすぐテトですね編

街中の喧騒が普段よりも増して渋滞箇所も多くなって来ました。
特にハノイ道路のトレーナー車の渋滞がひどいですわ。
道路の基盤整備も十分に進んでいないこの国でアメリカ製のあんな大きなトレーラー車がいるのかと思うのですがね。
まぁ、賃金のまだ安い国なので世界各国の会社の現地工場から作られる様々な製品を輸出したり原料などを輸入したりと
船舶貿易をしているのでしょうから数多くのコンテナーを運ぶためには必要なのでしょうねぇ。
テトの休み前は特に大型トレーラーがあちこちで道をふさぎ渋滞の原因の一つを作っているような気がします。

また今週来週と忘年会シーズンでもありますのであちこちのレストランで モ ハイ バー ヨウ! の掛け声と共にベトナム人の底抜け大騒ぎが観察されることでしょう。この楽天的な明るさが好きな秀さんですが・・・その明るさの半分でも良いから仕事や日頃の言動に責任感を身に着けて頂いたら更にこの国が好きになるのですがね!
まぁ、日本人が真面目すぎるのかもね? へい

今年のテトは概ね9日~10日間と普段の年より少し長めなのでベトナムの方々も喜んでいることでしょう。
可愛そうなのは愚息で義娘のVちゃんの田舎(ダクラック省)に帰省して田舎でのテト生活・・・・
めちゃ親戚の数が多いので孫2人は喜ぶでしょうが毎日飲んで食べて寝るだけの日々を想像すると愚息が何となく可哀想な気がしますわ。
秀さんは仕事関係のお友達の方とバンコクでゴルフをメインにホーチミンから脱出する計画を立ております。
寒さ嫌いな秀さんですので今の時期の日本への帰省はムリぽでごわす。

テトの前には社員さん方にボーナスを支給しなければなりません。
1ケ所でも切れたら内出血(潰れ)してしまうレベルの超毛細血管企業なのでこの時期は憂鬱ですわ。
勤続年数も長い社員ばかりなので・・・・寸志でごまかすわけにもいかないですもん。やれやれでごわす。
一度でもいいから秀さんもテトボーナスを貰いたいもですわ、はぁ~ 悲しい~ 

と愚痴を吐かずに明るく頑張りま~す!

本日はこの辺で 失礼いたします



posted by 秀さん at 13:36| ハノイ ☁| Comment(2) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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