2016年06月29日

雨の6月もそろそろ終わり編

やはり雨季ですね、毎日雨が降ります。
しかし、今年はベトナム南部のメコン流域の田園地帯は100年来の干ばつだそうで3月〜4月にかけて収穫する米の出来高はさっぱりだったようです。

世界に目を転ずれば英国がEU離脱の国民投票結果となり世界経済の先行きに不安を感じている方々も多いようですが株や金融とは無縁の秀さんにとってはあまり関係ないですわ。
一時はもてはやされたグローバル化という言葉ですが、その結果は経済格差の拡大により中流層が下位層にごそっと脱落、グローバル化とは一体なんじゃい! という英国国民の怒りが投票結果にあらわれたのでしょうかねぇ。
まぁ、アホが難しい話をしても疲れるだけですのでやめておきますね。

本日は、孫のマー君と久しぶりに同行して幼稚園まで行きます。

ってことで本日は終了っと!






posted by 秀さん at 10:26| ハノイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月22日

愚息夫婦と同居して1年3ヶ月が過ぎた編

早いものでフューニョン区からツーヅック区に引っ越して1年と3ヶ月が過ぎました。
愚息夫婦&孫と同居させてもらった期間と同じです。
朝の通勤時間は以前とあまり変わらず30分ほどで会社に着いてしまうので遠くなったという実感はありません。
一緒に住んでみて一番変わったのは、やはり孫との関係ですわ。
会話は片言で意思疎通には程遠いのですが秀さんが帰宅した時に秀さんの靴を下駄箱に片付けて や ゴミをゴミ箱に入れて頂戴などの初歩的な会話は成立しているから楽しくてしょうがない。
孫の何ともいえない可愛い仕草に目尻が下がりっぱなしでごわす。
いつも言っているので読者の皆さまには耳にタコかも知れませんが、孫の存在がこれほどまでに秀さんの生活の中で大きな比重を占めるとは自分自身で驚いております。
可愛いくて仕方がない孫馬鹿爺の秀さんですわ。

ったく孫が出来る前の言動とは大違いに知り合いの方々もびっくりポン状態でごわす。

話を転ずれば・・・
会食などでお酒を飲み遅く帰宅した時には義娘のお叱りの言葉ももう恒例になっておりやす。
もう既に気力体力は若い時のようには行かず老体そのものですがそんな爺をいつも気遣ってくれる心優しい義娘には感謝しております。
毎日、三度三度日本料理を作ってくれるベトナム人女性を妻にもらって愚息も幸せなことですわ。
最近では秀さんの出番はありませんで味付けも文句のつけようがないくらいえらく上達しています。
本人も、料理作るの好きですと言っていますもん。好きこそ上手なれ そのまんまですわ。へい。

今住んでいる11階のマンションの下、10階には義娘の兄妹が住んでおり何かと手助けをしてくれており
現在2人目を身ごもっている義娘も助かっているようです。
二人目は男か女か?なんてことを日ごろ家族で会話しておりますがどちらか判明するにはあとひと月ほどかかるようです。まぁ、どちらでも構いません、五体満足であればね!

はぁ、こんな小市民的な話をブログでぐだぐだと書かずにもっと有益な話でもすればと思うのですが
最近はあまり難しいことを考えると元々キャパのない秀さんのCPUですので熱暴走する恐れもありまして
思いつくまま何の役にも立たない駄文を書き綴っているわけでございます。

以上お話したように縁あってベトナムで生活している秀さん一家は家族全員が仲良くやっておりまして何の問題もございません。
強いていうならば生活に彩りをそえるには少々お金が足りないというかあまり贅沢が出来る家計状態ではありませんが、しかし、最低限の生活は出来ておりますので贅沢は言わないことにしましょう。
昔々、金銭的な余裕をかましていた時代を振り返ってみても家族の関係は今の方が数倍良い状態です。
金稼いでいるのはワシじゃ! そのお蔭で家族がある程度の贅沢が出来るのじゃ! ってバカな自己満足していたアホの秀さんでしたが・・・アホは今でも健在なのが問題ですがね!
今、少し歳を取って考えるにお金って家庭が崩壊しない程度あれば良いと思うようになりました。
貧乏でも家族で仲良く支えあって和やかに生活できることの方が大切です。
そう思うことが出来るのは、過去倒産により無一文になった経験やら、ベトナム人に騙されてなけなしのお金を失ってしまった苦い経験等が秀さんを少し成長させてくれたのかも知れません。
何を生意気に達観したようなことをほざいとんねん と言われる方もおられましょうが嘘偽りのない気持ちですよ。
まぁ、そうは言ってもせめて月に2回程度はためらいなく愚息とゴルフ行けるようになりたい・・・

あ〜! ダメじゃこりゃですね。スマソ

では、本日はこの辺で失礼いたします。



posted by 秀さん at 01:50| ハノイ ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月15日

確かにそのとおりなのですが編

またもや転載記事で恐縮なのですが・・・
マドモアゼル愛さんのブログからの無断転載ですわ。

愛さんがいうようにたしかに我々一般庶民は昔と違いここ20年にわたる新自由主義経済の波とその結果において出現した現在の状況には疲れを通り越して絶望感さえ感じるようになっているのかも知れません。
国民格差が欧米と同じように広がり、昔むかし一億総中流何てことを言っていた日本はいったいどこへ行ったのでしょうかねぇ。。富の再分配を司るのが国の大きな役目のひとつなのですが・・・
悲しいかな、非正規雇用者数が就業者人口の40%なんてことになってしまいました。
この比率は誰がどう考えたって異常でしょう?
それとも何も思わないのでしょうか?

まぁ、アホの秀さんが悩んでも何の解決にもならないのですがね。
富の偏在化は世界的な兆候ですが我が日本もこのような悲惨な状況になるとは夢にも思いませんでしたわ。
ベトナムは所得格差の大きな国ではありますが毎年経済成長が続いているので低所得層の若者にも将来に対する夢があるように思います。
ベトナムの若い人たちは日々観察していると現在の日本の若者たちより夢と希望にあふれているように見えて仕方がないのですわ。

かっての高度成長を再びなんて幻想をいだいても企業はグローバル化の掛け声と共に海外に進出してしまっており雇用の減少に加え少子高齢化ですもん。国の経済が活性化するわけはないですね。

成熟しきった日本という国は、今後は経済成長のないことを前提とした国つくりを模索しなければいけない岐路にさしかかっているのかも知れません。
それは、多分お金という今までの最重要価値基準からの脱皮を意味するのでしょうねぇ。
新しい価値基準が生まれるには古い価値基準との葛藤や争いを経過ししなければならない。
そのことに対して抵抗が大きければ大きいほど出口のない暗い時代が続くということです。
ったく、やれやれですね。

でもね! バンドらの箱を開けてありとあらゆるものが出て行った後には・・・
一欠片の希望という種が残されていると言われていますので

日本の若者の皆さん、元気を出しましょう!
何とかなりますって! ほい

ということで転載記事の始まりです。--------


あまりに大きな嘘には、人はまさかと思って信じようとしません。

大きな嘘がまかり通っているのにも、そうした原理が働いているからでしょう。

この世のこと、社会のことを考えると、本当に絶望的な気持ちになる人も多いと思います。

しかし、希望は最後まで残るという聖書の話しではありませんが、本当のことだと思います。

このように最後まで存続するものは、信仰と希望と愛とこの三つである、、、という聖書の話し、また、パンドラの箱に最後まで残されたのも、希望。

この希望を安っぽく、自分だけが優位に立つという目的に置き換える働きをしたのが、マスコミ。夢を追いかける、、、というと美しい話しに聞こえるけど、それはあまりに悲惨な現実から目を背けさせる口実として利用しているだけ。

受験、スポーツ、出世、、、叶わぬ夢を追いかけることが良いように言われて、幾多の努力を飲み込んで行ったことか。

例えばスポーツ。

一人のチャンピョンはそれは確かに偉大かもしれないけど、その裏でスポーツを純粋に愛する多くの人達の存在は無視されて来た面があります。

昔、調子の悪い関脇が、自信をつけるために問題にならないほど下の力士を無残に転がして練習する光景を見たとき、なんだかとてもいやな気持ちになりました。

負けん気の強い下の力士ならいざ知らず、関脇の自信をつけることが目的の練習ですから、下の力士がもう体力的にも精神的にもダメだ、、というダメージを植え付けるまで練習は続くわけです。

要するに、下の力士一人の可能性を壊してまで、関脇の自信をつけさせる、、、非常に違和感を覚えました。

同様のことが、甲子園に出場する選手の間で、あらゆるスポーツの練習の裏で行われているのかもしれないと思うと、スポーツが本当に純粋なのかどうかさえわからない気持ちになってくる。

スポーツの祭典といえばオリンピックですが、そこに出てくる一流選手の陰で、泣いた無名の選手がきっと大勢いたのではないでしょうか。

もちろん、努力の末にオリンピック出場を勝ち取った選手を悪く言うわけにはいきませんし、そのこと自体は誉れであるのは当然です。

勝者がはっきりするスポーツには、こうした厳しさがあることは事実です。それ自体は決して悪いことではありませんが、スポーツにはいろいろな取組方が人によってあるわけで、それぞれに喜びや充実を還元できる内容であって欲しいものです。

自信を失った関脇は、下っ端をダメにして自信を取り戻すよりも、下の者を気遣うことでむしろ自信をつけさせた方が、本当は効果もあるし、方法としても上だと思います。

しかし、親方の未熟さから、安易に下っ端をダメにする練習方法で可能性の高い関脇を育てる、、、それによって、壊された下っ端力士はもちろん、関脇も、そして親方も本当は深い傷を負っていくのです。

本当に強い人は、やっぱり絶対に優しいのです。しかし、今の世の中は、下っ端をダメにしてでも、目先の利益と誉れを優先するやり方を取ります。

進学校は成績上位者しか相手にせず、成績が下の方の生徒の存在をうとんじる。きっと、いやな気持ちにさせられ、自分の存在の無価値観を不当に押し付けられた多くの生徒や学生がいたと思うのです。

本当はあってはならないことなのです。そのやり方ではみんなが損するのです。トップの学生はいたずれに優越感のみ育て、自分が特別な存在であるかのような錯覚に陥ります。

その錯覚は、いずれ本当の実力を試される場面で通用しない時を迎えます。反省できる人間性が育っていればそれでも乗り越えることができますが、単に学力のみで、家柄のみで、権力のみでトップに立った人なら、ごまかすか、嘘をつき通すか、挫折するかして終わります。

学校から、先生から顧みられなかった人は、自分なんかどうにもならないダメなんだと、自信とやる気をなくすか、ヤケになるか、、極端な方向に行かないとも限りません。

そして出世主義で目先優秀な学校と言われたい、、優秀な先生として実績を上げたい、、そうした思いで冷たい判断で上の生徒ばかり重視した来た先生や学校も、いずれ厳しい競争に負けていくときを迎えると思います。

東大でさえ、世界の優秀大学番付ではかなり低いものであり、上には上がありますし、上下の価値観や競争感での争いには、みんなが損する構造があるのです。

学業から始まるこうした出世競争の構造は、最終的に権力もしくはお金の蓄積による優位性を争う方向に向かっていきます。

スポーツではオリンピックですが、構造が上記と同じですので、金まみれのオリンピックとなったり、権力の舞台としてそれが使われたりするようになるわけです。

オリンピックを夢の達成としてとらえられた昔ならいざ知らず、このところのゴタゴタはあまりにひどすぎ、問題があり、場合によっては犯罪的ですらあります。

トップ思考がもたらす極地がオリンピックはじめいたるところでほころびが出ており、このままの社会運営はもう続けられない、、、という時代になったと思います。

良い例がお金です。お金を求め、それを持つ人が成功者であるとの時代でしたが、もうジエンドだと思います。

ひがみで言っているのではなく、構造的にジエンドなのです。

みなさんは、ゲームをやったことがあると思いますが、どんなゲームでもチップが一人のところに全部行ってしまったとしたら、もうゲームを続けることはできません。

ゲームを止めるか、もう一度、チップがある人から無くなった人に、再配しなければゲームはできないでしょう。

社会に出回っているお金も、金持ち最高の意識に乗って、ついに、本当の金持ちの所にばかり行ってしまい、一般の人の生活をも苦しくさせる状況に至りました。

ほぼ独り勝ちのゲームで、もう一般にはほとんどまわらない。一般民衆は生活するだけで精一杯だから、不要なものは購入しない、、、当然、不景気になりやすくなります。

努力してお金持ちになった人も多いので悪くは言えませんが、そうした人の多くは、さらなる金持ちを目指して頑張ってしまうので、際限がありません。

ゲームが続けられない状況はこれから段々と深刻になっていくと思います。

そして選挙が来月に行われますが、ここでの争点は、原発のことや軍事化のこと、景気や生計のことなど、色々あると思います。

原発も戦争も、昔と違って、本当のところは、一部の金儲け、利権のためのものと、すでにわかっている人も多くなっており、結局は、お金の問題なのです。

もっともっとお金が欲しいという、貪欲過ぎる人たちのために、すでに国民はひどい状態に置かれています。

このままでは、お金を得るゲームすら続けられなくなりますので、ここいらで、本格的な変化がどうしてもやってくるのを私は感じます。

金持ちはいつまでもこの構造にしがみつくかもしれませんが、物理的に続けられなくなるのですから、やっぱり続けられなくなるのです。

では、どうした変化が必要でしょうか。物事のすべては、有る者から無い者に与えることでしか存在できません。

お金も同じで、あるところからないところに与える以外に現在の危機を救うことはできないと思います。

以前からいっているベーシックインカムです。藤原直哉先生はベーシックインカムは誤解しやすいので、ミディアムインカムとおっしゃっていますが、確かにそうかもしれません。(ミディアムではなくて、ミニマムインカムのようです)

ともかく、上から下に配ることです。働かないで日本は貧しくなったのではなく、働いて働いて働き続けている人が苦しくなっているのが、今の日本なのです。

上にお金が行き過ぎたのです。独り占めし過ぎたのです。それによって、みんなが傷ついていたのです。

上も本当はそうなのです。どうせ死ぬ人間に、金がすべてという信仰を植え付けられた犠牲者が金持ちでもあります。

金持ちにも悲しみはあり、孤独はあり、愛情もあります。それをありあまる自身の金が災いして、金持ちを不幸にしているのです。

今のシステムはみんなを不幸にするシステムとなってしまいました。

金の集中化から、逆にあるところからないところに配る変化によって、喜びの再構築ができるはずです。

今度の選挙でどう言う人が出てくるかはしりませんが、ぜひ、なんらかの分配を提唱する人が出てくれることを願っています。

党利党略などは口先で何とも言えますが、具体的な政策は党利党略を超えた姿勢を見せてくれます。

ベーシックインカム、ミディアムインカムなどの公平な分配さえしてくれるなら、政党などどこでも本当はいいのです。生きる人への応援がベースにあれば、戦争など考えることにはならないでしょう。(ミディアムではなくて、ミニマムです)

およそ、どの程度のインカムが考えられるでしょうか。試算はいずれ書きたいと思いますが、私は国民一人あたり、公平に10万円のインカムなら可能性はあると思っています。

これをやると、税制もシンプルになり、無駄な事務費が国から要らなくなります。どうせ年金がダメになることは誰もがわかっています。公平なインカムを導入することにならざるを得ないのです。スイスでは昨日、これを行うかどうかの投票で否決されましたが、そんなうまい話しがあるものか、、、という誤解と逆宣伝で恐怖をあおられた結果でしょう。

マインドコントロールの中でもっとも凄いものが、生きるのが大変という思い込みを作らせることであり、それによって、富の集中を可能にしているのです。スイスの結果は、檻に長年いれらていた人が、鍵がかかっていないことになっても、すぐに出てこれない、、、そんな状況でしょう。

インカムがひとり10万円だと、二人で20万円です。学校を卒業したカップルが、20万円のインカムをもらえてスタートできるなら、二人で働けば、40万円程度の生計となり、子供を生む本当の夢がかないます。

それも生活の楽しみ、充実を犠牲にすることなく達成できるのです。

5人の家族なら、無条件に50万円のインカムとなり、本当に気持ちが楽になります。そうすれば、家族にやさしくなり、子供の将来にも、本当にその子にあった方向を考えるやさしさが生まれるでしょう。

子供は安心して成長できます。大人も豊かになれます。景気は非常に良くなります。

ブラック企業はなくなります。そんなところに命の危険をおかしてまで行く必要などないからです。

企業は人を集めるために、工夫し、給与もむしろよくするようになります。

豊かになった人々は、喜びを主軸にした色々な消費を無理なく始め、面白いものをつくる、、面白いサービスをほどこす企業は儲かることでしょう。

どんな企業も善意で行えば、工夫すれば、本当に儲かるようになります。

景気は恐ろしいほどよくなり、みんなが豊かになる、、、そうしたことがインカムによってかなり達成できるはずです。

これまでは、人から奪うことで成り立つ経済で、私たちは、本当に苦しんだのですが、今度は与えてくれるところから出発する経済です。

裸で生まれた私たちなのですから、すべては与えてもらうところから始まっていいのです。与えてもらう、、、すなわち、それはお金ではなく、お金の中に愛があるということです。だから良くなるのです。

この政策をぜひ、取り入れる覚悟をもった人が大勢出てきてくれるよう、御縁がある人がいましたら、お伝えください。いずれこの政策が要になると思います。

以上転載終了-----

posted by 秀さん at 22:53| ハノイ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | ベトナム生き方編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月12日

第83回品友会終了のご報告編

9名のご参加を頂き有難うございました。
今回は2次会まで繰り出してしまいまして・・・
義娘から お義父さん! お酒控えて下さい の忠告も虚しく
へい、後はご想像のとおりキチガイ水の副作用に苦しんでおります。
しかし、限りある人生ですので月に1回程度はよろしいかと
自己弁護をする秀さんですわ。

ホーチミンに戻って3日目になりますが日本帰省中お世話になった方々に
ブログ上ではありますが心よりお礼申し上げます。
有難うございました。
相当ハードな日程で各地を移動しましたが全員病気もせず元気で戻れたことに感謝しております。

もうこれだけ長くホーチミンで生活していますと自分の存立基盤がベトナムなのか日本なのか
訳ワカメ状態ですが、孫が出来たことで おおやっぱ日本人かぁ〜 と思い直しましてね。
孫の誕生をご先祖様に報告もかねて帰省した訳でごわす。
帰省初日に福岡は梅雨入り宣言が出まして半袖で大丈夫と高をくくっていたのですが
少し寒うございました。
しかし、空気の質というか爽やかさに家族一同感激しましたわ。
普段住んでいると実感しないのですが、やはり故郷に戻るとホーチミンの空気の悪さを実感してしまいます。
まぁ、空気だけではなくその他諸々のことも日本とは大きく違いますが・・・
これ以上言うと外交問題に発展しても何ですので控えておきます。へい

ということで品友会終了と日本帰省のお礼を兼ねて
本日のブログは終了でわす。

週末、英気を養い来週から、またダレない程度に脱力して
ぼちぼちと頑張って参りましょう!

有難うございました。



posted by 秀さん at 10:30| ハノイ | Comment(0) | TrackBack(0) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月09日

第83回ホーチミン品友会開催のお知らせ編

へい、ハードスケジュールの日本帰省からホーチミンに戻ってまいりました。
疲れました・・の一言のみでごわす。

さて、恒例の品友会開催のお知らせです。
お知らせが遅くなりまして申し訳ございません。
皆さま、ご参加の程、どうぞ宜しくお願い致します。



第83回ホーチミン品友会開催のご案内

日時 2016年6月11日(土) 午後7時〜

場所 和食 花水木 15A5Le Tan Ton Dist.1(スカイガーデンの前)

予算 35万ドン前後を予定

6月10日(金)までにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き下さるようお願いいたします。

初参加の方も大歓迎です。

皆さま、奮ってご参加のほど宜しくお願い申し上げます。





posted by 秀さん at 05:53| ハノイ | Comment(3) | TrackBack(0) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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