2020年09月25日

ベトナム女性は商売大好き編

ベトナムの女性陣はたくましいというか旦那の稼ぎが悪くても自分で何とかしようとする傾向が強い。
専業主婦の比率は日本よりは桁違いに少ない。
自分で稼ぐという認識が強いというか旦那に頼らないというか自分自身の収入が欲しいと願う人が多いと思う。

本業以外に他の仕事をしている女性も多く家庭持ちの方でもその金銭感覚は日本人とは少しばかり違うようですわ。
こりゃ、ベトナム戦争であまりにも多くの男性が死亡したので自分たちで何とかしなければ・・・と言う意識が芽生えて来たのかも?しれないですねぇ

普通の主婦がfacebookで物販をして旦那より稼いでいるなんてことが多々あるので昔人間の秀さんは驚いてしまいますわ、へい

秀さんはコンサル業以外では化粧品や健康食品の輸入卸販売をしていますがある主婦の方はお店は持たずに月に100万円ほど秀さんの会社から商品を買っています。他社を含めると当然それ以上の売り上げ’でしょう!
仮に粗利が30%としても軽く月に30万円以上の利益ですもん驚いてしまいます。
本日は船便でカットライで通関手続きを終えたコラーゲンドリンクが3,000箱ほど入荷したのですが2名の主婦の方のオーダーだけで300箱が今日一日で出てしまいました。恐るべしベトナムの女性ですわ。

愚息の嫁のVちゃんが日本に住んでもう少しで1年ほど経ちますが何か主婦でもできる商売を考えていますと・・・言っていたのですがカバンや靴をベトナムから輸入して細々と売って行きたいと言っております。
長くベトナムに住んでいる秀さんですので驚きはしませんがね!
Vちゃんの兄弟姉妹みななんらかの商売をしており順調みたですわ。それ以外でも秀さんの知り合い女性の何名かは自分の特技や好きなことを生かして小さなビジネスをしています。

旦那と別れたらどうして食べていこうかと悩むベトナム人女性が少ないのも頷けますわ、へい
だから結構簡単に離婚する女性も多いですよ。離婚率は日本の2倍以上は間違いありません!

一見スタイルの良さや細身の体ですので頼りなさそうな感じがしますが・・・・ところがどっこい! ベトナム女性は強い! 
誰が何と言おうと強靭ですわ! 

鼻の下を伸ばしたベトナム駐在の男性方・・・気を付けなされよ! 日本女性のような寛容性は少ないですので へへい

これからベトナムは更に発展して行くことでしょう! これだけ女性がしっかりしていれば少々のことが起こってもうまく対処していくことでしょう。

そう考えれば秀さんの会社も秀さんの出番はあまりなく主に女性陣が仕切っているのが実情です。

秀さんの愚息のようにベトナム女性と結婚した男性陣は浮気だけは厳禁or絶対にばれないようにしないと・・・
最近では少なくなりましたが足の付け根にある大切な部分が寝ている間に無くなることもあるかもね! くわばら くわばら・・・

と言うことで本日のあほブログは終了っと!

では、また次回まで








posted by 秀さん at 01:49| ハノイ ☀| Comment(2) | ベトナム人の性格編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月19日

越南時代劇編復活?玄海魚乞之助はまだ生きておった編

元西貢町奉行の大久保屁胡左衛門も現在は瓶痰区にある古い屋敷で隠居生活をしている。
足腰も弱くなり玲痰豚通り界隈に出かけることもほとんど無くなった。
ひとり縁側でまどろんでいるとふと思い出すのは昔互いにダジャレを言い合った玄海魚乞之助こと秀さんのことである。

あやつは一体どうしているのか・・・もう何年も会ってはおらぬわい
そうじゃ早籠でも頼んであやつが住む痛毒区の長屋でも行ってみるかのぅ
そこで娘の太枝(たえ)に声をかけた

おい、太枝や早籠を呼んでくれや・・・
お父様、今時西貢町に早籠はございません、今はもっぱらグラブと言うものが主流でございます。
何? グラブとな・・・それは大きな扇子をもって肌を露出した若いおなごどもがお立ち台の上で踊る所ではないのか?

はぁ? お父様は一体全体いつの話をしているのでしょうか・・・?
昔むかし江戸の六本木というところで重利穴東京という場所があったとは聞いてはおりますが太枝は知りません。しかし当時はグラブではなくて出酢固と言っていたと聞いております。

おい! 太枝や、出酢固は東北に住む者たちの訛言葉じゃ、正確には、出ぃ酢個というのじゃ! 
お父様、そんなことはどうでも良いのです私が言っておるのは出ぃ酢個でも苦羅部でなくて愚羅部籠屋のことです。
ええい! 面倒くさいどちらでもよいから早く呼べぃ!

ということで痛毒区の長屋に着いた屁胡左衛門は玄海魚乞之助こと秀さんと何年ぶりかの再会を果たすのであった。

乞之助よお前日々どうしておる?

はい、お奉行様 ここ最近の流行り憂い留守、凝ろ那騒ぎで出かけるのも母ならず、じゃない ママならずで一人長屋で大人しくしております。

その臭い言葉遊びはやめぃ!

そらそうと、蛮姫や孫の誠寛之助と孝寛之丞たちはおらぬようだがどうしてじゃ
へい、聞いてくださいまし〜 お奉行様、愚息家族は子供の教育などを考えた結果昨年11月に私一人を西貢町に残して全員福岡藩に帰省いたしました。

そうなのか・・・お前もそりゃ寂しかろう、どうじゃ、たまには玲痰豚か業蛮南無のカウンター婆にでも繰り出して奇声、じゃない気勢をあげようじゃないか? どうじゃ
お奉行こそ下らない言葉遊びはお止めください、
お奉行お気持ちは嬉しいのですが今回はご勘弁を・・・

そうか・・・お前以前と違い赤い実の甘い奴が無くなったのう?
分かるかこれが・・・

お奉行、それは柿ではなくて覇気が無くなったと言いたいのでしょう?
もう、そんなつまらない言葉遊びにお付き合いする気持ちはございません。
どうかお帰り下さい・・・と言われた屁胡左衛門は悲しい目をしながら帰路についたのであった。

乞之助とお奉行の関係はこれからどうなるのか・・・
駄洒落の掛け合いは復活するのか・・・

次回に続く・・・・



PS:品友会で皆さんから時代劇編はどうなっているのか! と言われ1年半ぶりにアップしました。ええ歳こいてこんなブログに時間を費やしている自分が可笑しくてアホ臭くて、でも楽しんでおります、引き続きご声援の程宜しくお願い致します!


posted by 秀さん at 11:26| ハノイ ☁| Comment(0) | 越南時代劇編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月05日

品友会9月17日(木)に変更です編

皆さま

秀さんの勝手な大人の都合で品友会は9/19(土)から9/17(木)に変更です。
お詫び申し上げるとともに皆さまのご参加をおまちしております。


posted by 秀さん at 19:35| ハノイ ☀| Comment(5) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月04日

「私達が生きるウソ」転載編

この動画は、アメリカ人と思われる「スペンサー・キャスカート(Spencer Cathcart)」という男性が2015年1月に作成して投稿した動画で、2600万回という再生回数を誇っていたのだが一度、削除され、それが、他の有志の方によって再度アップされたものだそうです。
今の秀さんとは違い、昔仕事バンバンやって金を稼ぐのが120%善だと思っていた当時の秀さんがこれを見ても何にも思わなかったと思いますがね、そもそも日々仕事に追われてそんなことを考える暇もなければ興味もなかったのですからこの動画及びその内容に共感することはないですわな! へい

その後色々と勉強する内にだんだんと世の中の隠された仕組みが分かって来まして今ではこの動画の言っていることは良く理解できます。
日本銀行が国の機関ではなくジャスダックに上場している株式会社なのだということも日本人の多くは知りません。
飛行機が激突していないのに貿易センター第7ビルが9秒で自然倒壊したことなど・・・日々の仕事に追われている人にとってはおかしいと感じる暇もゆとりも無いのですから無理もありません。

ウソと欺瞞に満ちた世の中を肯定しているのは我々自身なのだとこの動画は警告しています。
お暇な方は是非、ご覧ください!



「私達が生きるウソ」下記urlです。(どういうわけか貼り付け出来ないようになっています)

https://youtu.be/dNVZ0ZPfE8s


今、この瞬間、あなたはどこにでもいられるし、何でもできる。

なのに、あなたはこの画面の前に座っている。

一体、やりたいことや、なりたいことから、



私たちを遠ざけているものは何なのだろう。


毎日、同じ部屋で目覚め、同じ道を通り、昨日と同じ1日を生きる。

かつて、私たちの日々は、時間で縛られてはいなかった。
途中で何かが変わってしまったのだ。

今は、すべてが計画されている。
これが「自由になるための成長」ということなのだろうか。
私たちは本当に自由なのだろうか。


食料、水、土地。
私たち人間が生きるために必要なものは、今は企業だけに所有されている。

木々に私たちが食べる食物はなく、小川には飲むことのできる新鮮な水はない。
小さな家を1軒建てられる自由な土地もない。
それらの「地球が与えてくれたもの」を、もし自由に手に入れようとすれば、

あなたは刑務所に入れられる。
なので、私たちはルールに従って生きている。

私たちは「教科書」を通して世界を発見する。
若いあいだの何年もの間、私たちはただ座り、言われたことをオウム返しにして

生きている。

実験室で扱われる物質のようにテストされ評価される。
世界の中に違いを生み出さないように育てられ、違わないように育てられる。

結果として、与えられた仕事をこなすには充分な能力があるが、
「なぜ、それをするのか?」ということを問うまでにならない。

なので、私たちは、もう仕事ができないと言われる年齢まで働き続ける。
けれど、その時には「私たちが働き続けた意味」を考える時間は人生に残って

いない。

その子供たちも、また「同じゲーム」を引き継ぐのだ。

子供たちは、ひとりひとりは個性的だ。
しかし、社会的にひっくるめれば、私たちの存在は「燃料」以外のなにものでもない。
エリート存在を力づける燃料。
大企業の看板の後ろに隠れるエリートたちの。


この地球は「彼らの世界」なのだ。
彼らのもっとも重要な資源は地下にあるのではない。
彼らの資源は「私たち」だ。

私たちは「彼らの街」を建設し、「彼らの機械」を操作する。
私たちは「彼らの戦争」で戦う。

彼らを動かすものは金ではない。
それは力だ。
金は、彼らが「私たちをコントロールするために使う道具」に過ぎない。

私たちは、食べるために、移動するために、そして、楽しむために、お金に依存し

なければ生きられない社会にいる。
しかし、それは、本来は「価値のない紙切れ」なのだ。

エリートは、私たちに金を与えた。
しかし、そのお返しに、私たちは彼らに世界を与えてしまった。

私たちの空気を清浄にした森のあった場所は「森を汚染する工場」になった。
私たちが飲んだ水のあった場所は、ひどく臭う「汚染されたゴミ捨て場」になった。
動物たちが自由に走り回った場所は、私たちの欲望を満足するために、永遠に続く「虐殺の工場」となった。

私たちには充分に食べ物があるにも関わらず、世界では何百万人もの人々が飢えて

いる。
その食べ物は一体どこに行っているのか。

私たちが育てる穀物の 70% は、私たちが肉として夕飯に食べる動物に飼料として

与えられている。
なぜ、飢えを助長させるのか。
それは、飢えを消滅されると、利益が得られないからだ。

私たちは、まるで地球に広がる「ペスト」のようになってしまっている。
私たちは、私たち人間に生きることを許しているその環境を粉々に砕いている。

私たちは、この世界にあるすべてのものを売ることができる物質として見なす。
まるで、この世に存在するものすべてが所有されるべきものであるかのように。
いつになったら、私たちは、金という存在は食べることもできない「まったく価値

のないもの」だと気づくのだろうか。

私たちは地球を破壊しているのではない。
その上に生きるすべての生命を破壊している。

もし、あなたがアメリカに住んでいるのならば、41% の確率で、あなたは癌に

なる。
3人に1人は心臓疾患で死亡する。

私たちは、これらの問題に取り組むために、病院で処方された薬を飲む。
しかし、癌と心臓疾患の裏で「医療」そのものが、アメリカの主要な死因の3番目だ。

科学者に金を投入すれば、科学者たちが私たちの健康の問題を消し去るような薬を

発見し、すべての問題を解決してくれると私たちは思っている。
しかし、現実は、製薬会社と癌社会は、私たちが病気になることに利益を依存して

いるのだ。

私たちは、自分たちが「治癒の方向に向かって進んでいる」と思っているが、
実際には「病気の原因に向かって進んでいる」。

(ここは、製薬会社に支配されている現代医療が医療ビジネスが儲かるようにわざとつくり出している「医現病」の深い問題を伝える重大な視点です。大衆はみな、自己認識することができない「無知」の中で、現代医療が「正当」という名で売り付けて来るインチキ医療によって、大金をふんだくられながら大量殺処分されているのです。
無知なる衆愚を洗脳し、洗脳医療の中で大衆の生命を殺処分しながら金に変換して儲ける集金システムに暴走しているのが、現代医療という魔境なのです。大衆が「現代医療は魔境である」という事実に気づけないのは、大衆が「活きた知性が劣化した盲目的無知」に安住しているからにほかなりません。大衆の多くは、事実を探求した判断ではなく、メディアによって視覚的に擦り込まれたイメージだけで判断しています。メディアが放つイメージこそが、権力が大衆を都合よくコントロールするための悪質なる洗脳である事実に、大衆はいまだ気づけないのです。
現代医療の8割は「集金のために設けられたもの」であり、本来は「不要なもの」であって、この現代医療の演ずるエセ医療によって日本人の人体はじわじわと破壊され、意図的に病気が生み出されいます。こうして、この「病人だらけの日本社会」が計画的につくり上げられているのです。この現代医療の現実に対し、日本人はいつ目を覚ますのか‥)

私たちの体は、私たちが食べるものでできているが、その食べ物は、純粋に利益の

ために計画される。
私たちは、有毒な「化学物質」や、薬や病気に侵された「動物の肉」を、自分たち

の体に詰め込んでいる。

でも、そんなことを、私たちが知ることはない。
メディアを所有する一握りの企業グループは、私たちにそのことを感づかれないた

めに、「これが現実だ」というようなファンタジーで私たちを囲い込んでいる。

かつて、人間は「天動説」として「地球が宇宙の中心だ」と考えていた。
しかし、今度は、人間は「自分たちが地球の中心だ」と考え始めている。

私たちは科学技術を持ち出し、人間は最も賢いと言う。
しかし、コンピュータや自動車や工場が、私たち人間に知恵があるということを現

わしているものだろうか。
それとも、それらは、ただ私たちがどれだけ怠惰であるかを示しているに過ぎない

のか。

私たちはそのような「文明の仮面」を被っているが、その仮面を取ったら、一体、

私たちは何者なのだろうか。
私たちは、まるで自分たちが「何でも知っている」ように振る舞う。
しかし「見落としていること」はたくさんある。

私たちは、小さなことを無視しながら通りを歩いている。
見つめ合う視線、分かち合う物語。
すべては、まるで「私には」背景なのだと思いながら、それを無視して歩く。

もしかすると、私たちは自分ひとりではなく、より大きなものの一部だと感じてい

るかもしれない。
しかし、私たち人間は、つながりをつくることに失敗している。

豚や牛や鳥、あるいは、他の国の者は殺してもよい。
でも、自分たちが理解し、愛する近所の人々やペットの犬や猫は殺してはいけない。

私たちは、自分以外の生き物を低く見、自分たちの行動の正当性のために、それら

の価値観を持ち出す。
しかし、自分たちが他のものものを低く見ているというだけで、殺害は正しいと言

えるのだろうか。

私たちは「崩壊間際の世界」に生きている。
明日の戦争は、どんな勝者ももたらさないだろう。
なぜなら、暴力は答えにならず、すべての解決の可能性を破壊するから。

もし、私たち全員が自分たちの中にある欲望を見つめたなら、私たちの持つ夢はそう違わないことに気づくだろう。
私たちは同じ目標を分かち合っている。
これは幸福なことだ。

しかし、その同じような喜びを求めて、私たちは世界を粉々にしているのだ。
私たちは、スマートフォンや大きな家や高性能の車を持ち、本当に幸せだろうか。

私たちは、変化をもたらす誰かを待っている。
「自分たちが変化になろう」とは考えずに。

アメリカ大統領選挙は「コイントス」のようだ。
ふたつの面がひとつのコインにある。
私たちは、私たちが欲するそのコインの面であると同時に、作成された「変化の幻影」を選ぶのだ。

しかし、人々が真剣に選んで考えた何人もの大統領の登場の後も、世界は何も変わ

ってはいない。

政治家が「私たちの役に立つことは何もない」ということに気づくことに、私たちは失敗している。
政治家は「彼らに権力を与えるために出資するもの」に仕える。

この従属の世界の中で、私たちは「私たち自身を導くのは自分である」ことを忘れてしまっている。
変化を待つことを止めるべきだ。
そして、自分が見たい変化に自分が「なる」のだ。

この歴史の中で、人類が生き残った理由は、最も足が速いからでも、最も強かったからでもない。
人類は共に行動してきたから生き残った。

殺戮はもう充分に身に付けた。
今こそ、生きる喜びを身に付けるべきだ。

それは地球を救うことではない。
この地球は、私たちがいてもいなくても、ここに存在するだろう。
私たちが生きる時間はせいぜい 80年 ほどで、その時間は地球から見れば一瞬の時だ。
しかし、その影響は計り知れない。

私は、しばしば「コンピュータのない時代」に生きたかったと思う。
しかし、私は気づいた。

ひとつだけ、この時代に生きる理由があるとすれば、
それは、インターネットが、私たちがメッセージを分かち合う力と、世界の多くの人々と団結させる力を与えていることだ。

良かれ悪しかれ、この地球の未来の世の中を決めるのは、私たちの子供たちだ。
私たちは、ただ、この「破壊の仕組み」に身を投じるのか、
それとも、私たちは進化しているのではなく、退化していると気づき、目覚めるのか。

あなたは、自分自身のカーブする道を選ぶこともできる。
あるいは、これまで数え切れない人々がたどって来た道に従うこともできる。

人生は映画ではない。
脚本はまだ書かれてはいないのだ。

あなたがこれから書く脚本は「あなた自身の物語」であり、
そして「あなた以外の物語」でもあり、「私たちすべての物語」でもあるのだ。

posted by 秀さん at 04:39| ハノイ | Comment(0) | ベトナム生き方編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月03日

第127回ホーチミン品友会開催のお知らせヘ編

コロナのせいで長い間休会にしておりました品友会ですが今月19日に開催いたします。
今だにコロナ騒ぎは収束しておりませんがいつかは元に戻るでしょう。

日本は台風9号に続き10号も発生してええ加減にしてくれい!と言う感じですがジタバタしてもどうにもなりませんのであるがままを受け入れるしかないですね。

長い間休会していたので参加人数は少ないとは思いますが仮に少人数でも久しぶりに集まって日頃のモヤモヤを吹き飛ばせたらと思っております。楽しい会にしたいですね、どうか皆さまご参加の程宜しくお願い致します。



第127回ホーチミン品友会開催のお知らせ

日時 2020年9月17日(木) 午後7時〜

場所 肴や(ATEYA) 50 Mê Linh, Phường 19, Q. Bình Thạnh (37 Phạm Viết Chánhのコンビニ(ミニストップの直ぐ近く)
電話 0125 200 4323

予算 40万ドン前後を予定

9月16日(水)午前中くらいまでにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き頂くか または ymt@yhk.com.vn(秀さん)まで
ご連絡をお願いいたします。

初参加の方も大歓迎です。
皆さまのご参加をお願い申し上げます。

posted by 秀さん at 08:18| ハノイ 🌁| Comment(2) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月01日

福岡に帰るのは帰れるのだが編

9月からチャイナエアラインが福岡便を月に4回ほど飛ばすようでホーチミン台北トランジットで福岡まで帰国することは可能になったのですが
福岡空港でのPCR検査は問題ないとして空港まで愚息にピックアップしてもらうかレンタカーを借りればOKなのですが・・・
問題は帰りです。ホーチミンに戻ってからですわ。今のところ2週間隔離して検査するのは間違いなさそうなのでええ歳こいて2週間も知らない場所に缶詰になるのはどうよ・・・と悩むところですわ ったく!

もうすでに過去に予約していた航空券も2度ほどキャンセルしましたがな! 
まぁ、コロナなのでキャンセル料はかかりませんでしたがここまで長くコロナ怖い怖いやらせ騒動が続くとは思ってもみませんでしたわ。

PCR検査で陽性者が激増なんて報道されていますがそもそもPCR検査の精度がいい加減であるのと陽性者=発症者ではないということ。
陽性者とはコロナウイルスを持っているだけ、他の様々なウイルスも自然に人間の体内にいるのですがね!
人間はもともとウイルスとは何百年にもわたって共存してきた生き物です。問題あるウイルスに対しては様々な防御システムが働くので発症するまでにはいかないようになっていると多くの真面目な?免疫学者が指摘しています。そもそもPCR検査自体に問題も多いとのこと。
その中で大切なのは閾値(しきいち)とのこと。

以下説明・・・

PCR検査では、ウイルスの遺伝物質を増幅するサイクルを繰り返す。必要とされる回数が少ないほど、サンプル中のウイルス量(ウイルス負荷量)が多くなる。
ウイルスを検出するのに必要なこの増幅サイクル数は、サイクル閾値と呼ばれ、医師やコロナウイルス患者に送られる検査結果には決して含まれていませんが、患者の感染力を知ることはできます。
マサチューセッツ、ニューヨーク、ネバダの当局者によってまとめられた、サイクル閾値を含む3つの検査データのセットでは、陽性と判定された人の最大90%がほとんどウイルスを持っていなかったことが、タイムズ紙のレビューによって明らかになった。

以下、追加情報:アメリカのCDCがコロナ死者165000人の内 実際は1万人以下、他は数字が盛られたと爆弾記事を発表しました。
   ドイツを筆頭に欧米ではコロナ謀議に対して大規模デモが発生。

Over the weekend the Centers for Disease Control dropped a bombshell report on coronavirus/Covid deaths: of the approximately 165,000 "Covid deaths" less than ten thousand died from Covid. The rest - a vast majority - had on average 2.6 serious additional diseases, with the addition in most cases of extreme advanced age. Is it time to begin litigating the damage done to the US and the world from the lockdown policies? Also today: the "largest protest in German history" over the weekend, as estimated millions turned out to oppose mandatory masks and lockdowns. Similar protests took place in London and in Spain. In the US...mostly silence.

これ以外にも様々なまともな学者がコロナに関して科学的な論文を発表しているのですがなぜかマスコミは危機を煽る学者ばかりを登場させるのですわ。後でコロナワクチンでがっぽり儲けるつもりですかね? 秀さんコロナワクチンなんて絶対に受けるつもりはありません!
このワクチンでなにか重大な問題が生じても医薬品会社は一切の保証はしませんって なんじゃこりゃですわ。ったく。

毎年流行るインフルエンザの感染者数が日本だけで1,000万人以上、既往症を抱えており肺炎などを発症して亡くなる人が1万人以上います。
コロナの死者数(これも他の原因で死んでもコロナが陽性だったらすべてコロナで死亡したと記載せよと厚生省が指示しています)は1,279人,
それも高齢者で既往症のある人が大多数なのですわ。じゃあ、インフルエンザで亡くなる人は5倍以上なのになぜに今まで大騒ぎしなかったの?と問いたくなりますわ。

正月に年寄りが餅などを詰まらせて亡くなる記事をよく見かけますが、この喉にものを詰まらせて亡くなる人が毎年4000〜5000人だそうです。
それに比べコロナは今までに1300人弱、餅を詰まらせると危険なので餅の販売禁止、固形物禁止ですべて流動食にせよ何て聞いたことがありませんねぇ、

少なくとも既往症のある方、免疫力が低下している高齢者は十分気をつけるとして一般の人間にはこれほどの厳戒態勢が必要なのかという疑問が出てきますねぇ、既に欧米ではコロナの欺瞞に対して数百万人規模のデモも起こっておりますわ。
まぁ、羊の性格の日本人はお上やマスコミの言うがままに行くしかないのでしょうよ きっと!
危機や不安を煽る裏側には必ず何か別の思惑が隠れていると秀さんは思っております。

まぁ、こんな面白くない話はやめて別の話を・・・・

たばこをやめてVAPE(様々な味がついた液体を水蒸気にしてたばこ代わりに味付き水蒸気を吸うもの?)に変えたことは前にもお伝えしました。
煙ではなく水蒸気ですのでたばこと違い嫌な臭いや副流煙の心配は無いのですが上がる水蒸気をたばこの煙と思われて嫌がる方もおりますので一応喫煙エリアでしか吸わないようにしていますがね。
このVAPEのフレーバー 様々なメーカーが作っておりまして約500種類あると言われています。
今までは主に桃と青りんご味のフレーバーだけだったのですが、今回新しくコーラ味とライチ味のフレーバーを試しに購入しましたわ。
ライチ味は今一つでしたがコーラ味は、コーラ良いわと結構気に入りましてね、こやつが先発投手になりそうな予感・・・

日本だとたばこが高いので(また値上げだそうです)VAPEに変えるとコスト的にも1/3くらいの出費になるのですがベトナムではたばこは安いので半分くらいのコストダウンでしょうか。日本はニコチンを一般で販売は出来ないのでニコチン入りリッドを購入するとすれば個人輸入(1回100ml)しかないのですがベトナムでは実際の規制はよく知りませんが何でもありの国なので高濃度ニコチン入りフレーバーも購入できます。
秀さん以前たばこの時は高ニコチン&高タールのたばこしか受け付けなかったのですが今ではニコチンなしでも平気になりました。

もともと自分で持っているニコチンも年のせいか働く場所がないのでこの暑さにぐたぁ〜とへばってはおりますが・・・

おっと!失礼しました。


へい、そんなこんなで手持ち無沙汰にコーラ味の水蒸気を吸いながらコロナウソ騒動が終わるのを待っております。

それでは本日はこの辺で




posted by 秀さん at 02:37| ハノイ | Comment(2) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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