2020年11月29日

ベトナムはインターネット規制をやっている編

愚息及び秀さんのポリシーにより孫たちは生まれてこのかた予防接種ワクチン類は一切打っていないのであります。

ベトナムではワクチンを打たないとろくでなしの親のように言われVちゃんは家族や兄弟姉妹から非難囂々だったと言っておりました。
netでワクチンの害について調べれば日本のみならず欧米でもかなりの薬害があり訴訟沙汰になっているケースも多く、幼児にワクチンを打つ打たないはその親の判断次第ではありますがマイナスの評価の記事を調べてみて判断しても良いのではないかねと話していたら・・・

ベトナムではワクチンに関する薬害の記事は一切検索しても出てこない、良いことしか書いていないとVちゃんに言われ秀さんもベトナム語でぐぐってみたら、ありゃまぁ〜 ほんと! ワクチンの危険性(特に幼児)について記載している記事は無いのであります。

いやはや、驚いたというかベトナムも中国と同じようにインターネット規制していることに二重に驚いたのであります。

やはり共産主義の国ですわ ったく


毎年、自分自身や子どものためにワクチン注射を受ける人はいるでしょうねぇ、20代、30代以上の人では幼いころ学校でインフルエンザ・ワクチンの集団接種を受けていたと思いますが、それが1994年以降、全国の小中学校ではインフルエンザ・ワクチンの集団接種は中止されています。医師会の調査などで「ワクチンに効果なし」という発表が続出したからだそうです。

ワクチンの害については都内の病院長である内海聡医師が有名ですが彼は極論と思われるかも知れませんが、ワクチンは病気を作る薬です と断言しています。

以下、転載開始・・・・

世界で一番よく売れるインフルエンザ・ワクチンには、実はインフルエンザの予防効果はありません。インフルエンザは変異の多いウイルスのため、ワクチン用にウイルスの予測をしても、87%もの不一致が出ることもあるのです。2005〜06年には、インフルエンザと診断された症状のうち、その90%近くが、ほかの病原菌によるものだったことが判明しました。ワクチンの有用性には、大きな疑いが持たれているのです。
つまり、ワクチンを打っても病気予防の効果はほとんどありません。むしろ、ワクチンに含まれる微量の水銀や動物細胞、抗生物質や乳化剤といった物質による「薬害」のみが、体に悪影響を与えているというのです。

特に子どもの場合には被害が甚大です。今では、乳児に多くのワクチンが投与されるため、許容量の数百倍を超える水銀が体内に入るような状況です。水銀やアルミニウムが、脳に重大な損傷をもたらすことは周知の事実。米国でも、イタリアでも、ワクチンと自閉症の因果関係が認められています。
これほどの危険性があるにもかかわらず、なぜワクチンの接種は廃止されないのでしょうか。現在、世界のワクチン市場の売り上げは2兆円にも届く勢い。その中でも、インフルエンザ・ワクチンは世界で一番よく売れる大ヒット商品です。危険なワクチンの生産は、製薬会社や医学界による金もうけの手段でしかないと、内海医師は主張しています。

今では幼児ワクチンと自閉症の問題が世界的に問題になっています。
自閉症は以前は遺伝の問題だという考え方が一般的でしたが最近では水銀が主成分となる保存料、チメロサール含有のワクチンが原因ではないかという説も出来て来ており現在では幼児用ワクチンには使われていないそうです。
アメリカでは5000件に上るワクチン訴訟が起こっている。

水俣病の時もそうでしたが、熊本大学医学部が昭和34年に原因は水銀と断定しましたが、国が認めたのは、9年後の昭和43年でした。
その間の9年間は、何十人の研究者、専門家と称する人たちが、原因は、水銀ではないと言い続けていました。
この国で自閉症水銀説を否定しつづけた人たちが、今後どのような振る舞いをされるのでしょうか?
とにかくこれで、この事が、広く認識され自閉症の発症率が、下がることを祈る限りです。

転載終了・・・・


今ベトナムでも自閉症の子供は多いです。秀さんの会社の社員さんの子供さんにもいます。
ベトナムではお医者さんの言うことは120%正しいというのがデフォルトですもんねぇ

愚息のように西洋の薬(石油から作られた薬)は余程のことが無い限り飲まないという選択肢もありかな? と思います。

上の孫は未熟児で生まれて来ましたが今では病気一つせず元気一杯ですわ。下の孫は元気あり過ぎで手に負えなくなっている状態でワクチン何て打たなくても二人とも健康そのものですわ。

人間は本来自然に高度な自己免疫力をもって生まれて来ております。
自分や子供の健康に関しては色々と自分自身で調べた上で冷静に判断しないといけませんねぇ〜
子宮頸がんワクチンの件で大問題になったようにお上が言うことは絶対正しいなんてことは絶対にありませんので賢く自己防衛に努めるべきですね!

さて、本日はこの辺で失礼!




posted by 秀さん at 04:38| ハノイ | Comment(3) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月25日

この色じゃダメじゃ!編

楽天のポイントがたまっていたので孫二人にアディダスのスニーカーをプレゼントしたのだが・・・格安セールで在庫が十分に無く下の孫のシューズは淡いグレーに少しだけ薄いピンクの色がポイントとして入っているやつしかサイズが無かったので、3歳だし ま いいか! と言うことでポチりと購入ボタンを押したのだが

届いたシューズを見て これは女の子の色じゃぃ 履かな〜い とのたまった とVちゃんから聞いた秀さんでごわす。
え〜! まだ3歳の年少組の幼稚園児じゃん そんなことを気にするとは思わなかった と半分ウソの言い訳するせこい秀さんでありました。
実は、半分は気にしない、あと半分は少し入ったピンクの色がマズイかも? と内心思っていたのですがまんま拒否されてしまいましたわ。

おのれ! 生意気におしめも取れて1〜2年しか経っていないのに・・・男女の違いを認識して拒否するとは不届き千万 お前は死罪じゃ! とは言えませんわな、半分そうなることを自覚して安さに目がくらみ買ってしまったのは秀さんですもん、はぁ〜

結局、Vちゃんが後からそのピンクの箇所を黒に塗り変えたら機嫌よく履いているとのこと・・・Vちゃんお手数おかけしました へい

やはり幼稚園の年少組とはいえ集団生活に慣れてくると一般的な常識?みたいなものが形成されて来るのでしょうねぇ
履ければ何でもいいじゃん とはいかず 他人の目もありまた男はこの色、ピンクは女の子の色といった自己が認識する価値観が形成されて来ているのだと思いましたわ 3歳も後半になると もう騙しは効かないことがよ〜く分かった秀さんですわ

例にもれず愚息家族も孫の強い希望により今大流行のアニメ 鬼滅の刃 を観に行ったそうです
実は秀さんもええ歳こいてU-NEXTで鬼滅の刃を観ましたわ 最初はそれ程でも無かったのですが観ていく内に時代設定が大正時代とか良く作りこまれたストーリーの面白さもありアニメとはいえ妙に納得してしまいましたわ 

映画館では 凄い数の鬼滅の刃グッズがてんこ盛りだったそうですわ その時は何も買わずに後日スーパーで鬼滅の刃のデザインの布生地だけ買ってVちゃんが急こしらえの衣装を縫ったそうですわ facebookにもアップしたのが下記の写真

孫鬼滅の刃.jpg

ピントも少しボケてはいますがボロい実家の古色感が漂っている部屋の感じが鬼滅の刃には合っているかも?

主人公に成り切っている二人の孫の顔に 爺さんの秀さんは微笑んでおりやす

しかし、あなた達は衣装で決めて刃を持って 鬼滅の刃でポーズを決めていますが・・・・

あなた達の爺さんは帰省できずホーチミンで 自滅しそう・・・とfacebookに書いたら

一人だけウケた方がおられたのがせめてもの慰みでしたわ


と言うことで本日は孫の話で終了っと!






posted by 秀さん at 01:05| ハノイ ☀| Comment(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月22日

コロナ騒動はいつ終わるか編

さてさて、この新型コロナですが今年の初めからと計算しても11ヶ月、しかしまだまだ続きそうですわ。
連日欧米、日本のマスゴミはウィルス保持者(≒疑似陽性を含む陽性者数)を発症者数と言い替えて危機感を煽っていますねぇ〜

これに反して今年はインフルエンザの流行がほとんどない特異な年ですわ。
昨年はインフルエンザ(感染者1千万人以上)で年寄りを中心に関連死を含めると1万人以上の方が日本で亡くなっています。それに比べて日本の新型コロナの死者数は2千人以下(この統計も???ですがね!)ですわ。
欧米では、コロナ騒動はインチキだ!再びのロックダウンをやめろ! と政府に反対するデモや医師団による抗議運動が各地で起こっています。
同じように連日、バイデンが当選、新大統領だと日本のマスゴミは言っており、トランプは往生際が悪い! 早く引き渡せ、最低の男だと味噌糞に言われております。フリーアナウンサーの小林麻耶さんがTV番組でバイデン候補の黒い噂を話しトランプの方が良いと話したら即番組を降板させられたのはここ最近のことですわ。
まだアメリカの新大統領は決まっておりませんぞぃ、郵便投票や選挙票計算機(選挙票集計会社ドミニオン社、集計ソフトウエア開発企業スマートマチック社&そのサーバー関連会社Scytl社)に関しての民主党(=DS)組織的な不正操作に対して連邦最高裁の判断にもつれ込んでおり法的には決着がついていません。来年1月20日の大統領親任式に出るのはバイデンかトランプか・・・

秀さん的にはトランプが大統領継続と思っておりますがいずれがなってもアメリカ国内はただ事ではなく内戦状態になるのは間違いないと予想しております。へい

その米国の一連の内乱状態が来年3月頃には収束するでしょうから現在新型コロナ大騒ぎも3月以降には収束するとみています。

おい! アメリカ大統領選と新型コロナはどう関係あるのか? バカ言ってんじゃないよ と言われる方もおられるでしょうが、ご存じのように老衰&アルツハイマー症の秀さんの勝手な妄想?ですので・・・・今はただ大いに関係があるとだけ言っておきますね!

新型コロナのせいで義娘のVちゃん(下記写真 可愛い娘ですぞぃ)がさすがに1年も帰国していないのでホームシック気味で少し元気がないのがいけませんわ

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国は違えど祖国を想う気持ちは皆同じですもん 秀さんも帰国するかどうか思案橋ブルース状態で悶々としておりますがいずれ


冬来りなば春遠からじ


となると思いぼちぼちやって行きましょう!


と言うことで本日は終了っと!



posted by 秀さん at 21:26| ハノイ ☀| Comment(4) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月11日

品友会でまた語ってしまいそう編

今週の土曜日は恒例の品友会があるのですが・・・アメリカの大統領選が今も気になって仕方がないのですわ。
そこで今生暖かい目でアメリカの様子を観察している秀さんですわ。

バイデン大統領当選、おめでとう! と世界中のマスゴミが毎日のように伝えておりますが、1部の州では集計し直し命令が出たりしてバイデン当確を取り消したりしている地方紙もそこそこ出て来ております。

11月14日からはバーのおっちゃんが指揮する司法省の検察官面々が今回の選挙不正の捜査に全国的に乗り出すことになります。
投票後10日以内は大統領選に関しては司法が介入できないという決まりがあるので14日以降だそうですわ。

日本のマスゴミもバイデン万歳! 菅のおっちゃんも祝電打ってしまいましたが・・・
ロシアのプーチンや中国の習のおっちゃん、ブラジル、メキシコなどは法的に正式に決まるまでは態度を保留しております。
今から1ヶ月もしくは2ヶ月の間に何が起きるのかワクワクしながら鼻毛を抜きながら様子見ですわ。
しかし今回の大統領選の大混乱に立ち会えたことに秀さんは喜びを感じておりますぞぃ、だって数百年続いた嘘と洗脳に満ちた世の中の体制がひょっとしたらガラリと変わるかも知れないのですから・・・

おっと! 多分今週の品友会で酔いに任せて秀さん流陰謀論を語りまくるという嫌な?予感・・・・
そうではなく、楽しい食事会にしなければと思っております。

食事会で国際政治の裏の話なんてしても興ざめですもんねぇ〜 

我々ベトナムに住む凡夫は、

牛豚盗難事件の犯人は、はやりベトナム人だった! と言ったレベルの話の方がお似合いですな! へい


では、本日はこの辺で



posted by 秀さん at 08:17| ハノイ | Comment(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月08日

孫2人に感謝する爺編

先週末亡きおかあちゃん(妻)の命日に孫二人が墓掃除をしてお参りしてくれた写真をVちゃんが送ってくれましたわ
有難いことでごわす へい
亡き妻は孫二人の顔も知らずに旅立ってしまいましたがさぞや天国で喜んでいることでしょう。大好きだった一人息子の子供だもん当然ですわな

もう二十数年前のことなのでアルツハイマー気味のまだらボケの爺の頭の記憶もずい分と薄れて来ております。
十代二十代の頃の方が良く覚えている感じですわ
まさか今この歳で旦那が一人でベトナムに住んでいるなんて思いもしなかったでしょうねぇ 人生とは不思議なものですわ

話は変わりますがアメリカの大統領選のことが気になって仕方が無かったのですがバイデンが過半数を取ったとアメリカのマスゴミが伝えておりますがさてはて最高裁までもつれ込んでどういう結果が出るのか・・・
トランプ側はバイデン民主党側の不正行為を証明する証拠があるのかないのか分かりませんがいずれにせよアメリカの混乱は当分は収まりそうにないですわ
秀さん的にはトランプがあっと驚くような切り札を持っているのではないかとみているのですが真実は神のみぞ知るですわ、へい

そんなことより問題はコロナですがな! このままじゃ正月も帰省できずホーチミンで引きこもりが続きそうですわ
帰省したらやりたいことが沢山あるのですがやれやれでごわす
これも神様が定めた人生修行なのかも知れませんねぇ、いつかは晴れの日が来るでしょう きっと!

長い人生には色々なことがありますが、秀さんの持論では嫌なことや辛いことも長くて1年、必ずや時が解決してくれるという根拠のない自信みたいなものがありましてね、逆も真なりで 良いことも長くは続かないのですがね! 

良くしたもので善悪。苦楽、陰陽、正邪、右左、男女、プラスマイナス・・・この世は何でも対になっておりましてそれがぐるぐると反転して時間が経過して行くのでしょうねぇ まぁ、最後は誰しもお迎えが来て死んでいくわけです 空しいと言えばそうですが仮に永遠の命をもらったとしても他の者は全部死に絶えて誰も知らないところに自分だけ一人残されてもそれはそれで寂しくて孤独死してしまいそうですわ

残りの人生もそれほど残っていない年齢になりました 最後の日が来るまで孫や家族、知り合いの皆さまとこれからどれだけ楽しい思い出が作れるかを楽しみにぼちぼちと前向きに歩んでいくことにしましょう!

本日はこれにて終了っと!



posted by 秀さん at 16:20| ハノイ | Comment(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月06日

さすが田中宇さんだわ編(転載記事)

5次元チェスをするというトランプの深遠な罠に民主党がかかったのかもね?
まぁ、いずれにせよ年内には結論が出ると思うがそれにしても民主主義もくそも無いですわ
日本だって裏では同じようなものでしょうよ きっと!
国民不在の政治にそろそろ羊さんの日本人も立ち上がらなくてはいけませんねぇ

来年からはきっと世の中良くなると信じたいですなぁ〜 へい


転載開始・・・・・・・


田中宇の国際ニュース解説 無料版 2020年11月6日 http://tanakanews.com/

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★米民主党の選挙不正
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米国の大統領選挙は、民主党が開票時に広範な不正を行った可能性がしだいに濃厚になっている。ウィスコンシン、ミシガン、ネバダ、アリゾナ、ペンシルバニアなどの州で、投票後の開票作業中だった現地時間の11月4日未明に、遅れて到着した郵送票の束を偽装して、偽造された大量のバイデン票が開票所に運び込まれ、それまでのトランプ優勢がバイデン優勢に覆された。各地の選挙管理委員会の要員はもともと共和党民主党の支持者が同数になるように設定されているが、11月3日の夜、いろんな理由をつけて共和党側の要員が開票所から追い出され、民主党側が開票を主導する態勢が作られた。そして郵送票の到着を装って不正が行われた。ウィスコンシン州では11月4日の午前4時に10万票が到着して開票され、そのすべてがバイデン票だった。この加算により、同州はトランプ優勢が覆され、バイデンの勝ちが宣言された。

http://www.thegatewaypundit.com/2020/11/voter-fraud-wisconsin-massive-dump-100000-ballots-biden-sudden-appear-overnight/
Voter Fraud in Wisconsin Massive Dump of Over 100,000 Ballots for Biden All the Sudden Appear Overnight

この加算により、あり得ない現象も起きた。ウィスコンシンの最大都市ミルウォーキーの7つの投票区で、投票総数が有権者登録数を上回ってしまった。このことは地元のメディアも報道し、不正の可能性が濃厚であることが一時全米に知れ渡った。民主党が支配する選挙管理委員会は、問題のミルウォーキーの投票区の有権者登録数を修正し、投票総数の範囲内におさまるように事実を再調整した。

http://www.distributednews.com/471901.html
OBVIOUS FRAUD: Seven Milwaukee wards reporting more votes than total registered voters

http://mkecitywire.com/stories/564495243-analysis-seven-milwaukee-wards-report-more-2020-presidential-votes-than-registered-voters-biden-nets-146k-votes-in-city
UPDATED: Analysis: Five Milwaukee wards report 89% turnout in 2020 presidential vote; Biden nets 146K votes in city

ミシガン州デトロイトでも、11月4日の午前3時半に13万8千票の郵送票が開票所に届き、優勢がトランプからバイデンに代わり、バイデンの勝ちが確定した。ネバダやペンシルバニアでも同様の不正の疑いがあり、トランプ陣営は開票作業の停止や再開票を請求した。だが、すでにマスコミ上で確定しているウィスコンシンやミシガンのバイデン勝利を覆すのは簡単でない。昨日の記事に書いたように、再開票しても偽造票を分けられなければ意味がない。「投票用紙を作った国土安全省は偽造防止の透かしを入れているので見分けがつく」という説があるが、投票用を作っているのは連邦政府でなく地元の州などだ。偽造票を短時間で見分ける方法があるのかどうかわからない。

http://bigleaguepolitics.com/tens-of-thousands-of-ballots-dropped-off-in-usps-boxes-at-detroit-absentee-ballot-processing-center-at-330-am-after-election/
TENS OF THOUSANDS OF BALLOTS Dropped Off in USPS Boxes at Detroit Absentee Ballot Processing Center at 3:30 AM After Election

http://www.investmentwatchblog.com/trap-set-dept-of-homeland-security-controlled-official-ballots-production-dems-print-extras-not-knowing-about-non-radioactive-isotope-watermarks-on-official-ballots/
TRAP SET: Dept of Homeland Security controlled “official ballots” production

民主党の選挙不正は、インターネットの言説を支配するSNS諸企業や、マスコミもぐるであり「不正などない。トランプ支持者の妄想だ」という話だけが今後も流布する。不正を指摘するSNSの書き込みは消される。選挙不正が公式の話として認知されるのは簡単でない。そのため昨日の記事では、不正によってトランプの敗北が確定してしまうのでないかと悲観的なことを書いた。しかし、それから1日経ってみて、どうもそうでないようだという感じが出てきている。

http://tanakanews.com/201105election.htm
トランプの敗北?

私が注目したのは、マスコミが発表する開票速報が、バイデン264、トランプ214のまま止まっていることだ。バイデンは、あと6人とれば当選確実になる。残っている4州のうち一つ取ればよい。マスコミが勝敗を確定すると覆すのが困難になる。民主党とマスコミなど軍産側は、ネバダあたりの選挙管理委員会を急かせて不正票含みで開票を進めてバイデンの勝ちを確定するのが良い。しかし、どういうわけかそれは寸止めされている。

もしかして・・・と私が思ったシナリオは、民主党に不正をさせるのがトランプの仕掛けた罠でないか、というものだ。トランプ側は不正をしない。隠れトランプが大勢いる。民主党が不正をしなければトランプの勝ちになる。トランプは、夏前から郵送投票に反対しつつも阻止せず、民主党が今回のような不正をやるように仕向けた。不正が行われ、バイデンが今のようにもうすぐ勝つ状態になったところで、トランプは開票作業を止めさせた。バイデン親子の中国ウクライナからの贈賄について司法省から電話させれば、バイデンはとりあえず開票作業の一時停止に応じる。これが今だ。

今後、この膠着状態のまま時間がたつほど、民主党の選挙不正について詳細がわかってくる。トランプ傘下の諜報界は、民主党側にスパイを潜り込ませ、不正について何らかの証拠を握っている(証拠を握れる状態を作れなければ民主党に不正させない)。これは「おとり捜査」である。これから証拠がリークされていく。ロシアゲートの逆転劇に似ている。決定的な証拠がリークされる前後に、マスコミがネバダ州のバイデン勝利を確定し、バイデンの当選を発表するかもしれない。しかしそれと同時に民主党の選挙不正について決定的な証拠が暴露され、マスコミも選挙不正に協力してバイデン勝利を捏造していたことがバレていく。

http://tanakanews.com/190527spygate.htm
スパイゲートで軍産を潰すトランプ

このシナリオが成功すると、民主党だけでなくマスコミの権威も失墜させ、軍産の全体を潰せる。最終的な次期大統領はトランプになる。もう少しで勝てたのに、と悔しがる民主党左派は、全米で絶望的な暴動・略奪に走る。米国は混乱が続いて国際信用が低下し、経済も破壊され、軍産が最も望まない覇権の失墜になる。その中でトランプの2期目が始まり、米中分離や隠然多極化を進めていく。結局のところ、一昨日書いた記事のシナリオに戻っている。嘲笑してください(笑)。


転載終了・・・・・



posted by 秀さん at 19:39| ハノイ 🌁| Comment(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月05日

アメリカ内戦ぼっ発だな編

4日の夜までトランプ圧勝が深夜の郵便投票開封でバイデン有利・・・
スイングステートで投票者人口より投票用紙が多いなんてことが・・・

まぁ、いずれにせよ最高裁の判断次第ではありますがその決定に従うわけはなく
アメリカは内戦状態になり当分は収束しないでしょうねぇ、やれやれでごわす

まぁ、じっと経過を見守るしかないでわ、へい





posted by 秀さん at 15:59| ハノイ ☀| Comment(3) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月04日

第129回ホーチミン品友会開催のお知らせ編

アメリカの大統領選の結果が気になっているのですが、
そんなことより品友会の案内をしないとアルツハイマー症が進行している秀さんですので
ころっ と忘れてしまいそうなので今月は割と早めのご案内です。

コロナコロナで騒いでいたらあ〜た、もう11月ですわ ったく 時の過行く速さに驚くばかりです。へい

日本は紅葉の綺麗なシーズンでしょうねぇ〜、帰りたいけど帰れない 
実は帰るには帰れるのですが今のところホーチミンから東京に一旦行かねばならずそこでレンタカーを借りて仮に福岡まで運転して帰るという爺には体力的にも無茶な計画も考えたのですが・・・
何とレンタカーの乗り捨て代が10万円を超えるという貧乏人には死刑の宣告みたいな現実が横たわっておりましてこの計画は即ボツにしましたわ、悲しいのぅ〜 

ふと、室生犀星の詩が・・・浮かんできましたぞぃ



ふるさとは遠きにありて思ふもの

そして悲しくうたふもの

よしや

うらぶれて異土の乞食となるとても

帰るところにあるまじや

ひとり都のゆふぐれに

ふるさとおもひ涙ぐむ

そのこころもて

遠きみやこにかへらばや

遠きみやこにかへらばや



と感傷的な詩ではありますが故郷が恋しいという単純な詩ではなく都会(東京)に出てみたがうだつが上がらず低迷していた時に読んだ詩ですが故郷(金沢)は複雑な家庭環境である室生犀星の相反する複雑な感情が出た詩だと評論する方も多いのですが、そんな評論家の言うことなどは無視して秀さん的には望郷の強い思いを表した詩だと単純に捉えております。

あれや、そんなことより品友会の案内ですね!  
是非、皆さまご参加の程お願い申し上げます! へへ〜ぃ

下記のとおりです


第129回ホーチミン品友会開催のお知らせ

日時 2020年11月14日(土) 午後7時〜

場所 肴や(ATEYA) 50 Mê Linh, Phường 19, Q. Bình Thạnh (37 Phạm Viết Chánhのコンビニ(ミニストップの直ぐ近く)
電話 0125 200 4323

予算 40万ドン前後を予定


11月13日(金)午前中くらいまでにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き頂くか または ymt@yhk.com.vn(秀さん)まで
ご連絡を頂けたら有難いです!

初参加の方も大歓迎です。
皆さまのご参加をお願い申し上げます。

posted by 秀さん at 01:46| ハノイ | Comment(6) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年11月02日

いやはやここまで暴露して大丈夫か?と思ってしまう編

J-anonさん(匿名)がブログに書いた記事ですが・・・
ここまで暴露して大丈夫かと思ってしまいますわ。
多くの方はこの記事の内容は陰謀論で片づけてしまうかも知れませんが秀さん的には過去20年にわたって色々と調べた内容とマッチしているので陰謀論や都市伝説とは思っておりません。
日本ではQ及びQアノンのことも一切報道しませんがトランプの大統領選運動の時にQと大きく書いたプラカードを掲げた大勢の人たちが居ました。アメリカではQ運動の広がりは大きくアメリカの大手メディアはQ及びQアノンのことを陰謀論者達と報道していますが実際は今までのアメリカ政治や経済金融制度のウソや欺瞞に気づいた者達の運動ですわ。
当然、皆トランプ支持者です。

ホワイトハットレポートが日本でも発売されたことも知っており版元からクレームが出たことも知っていましたが
無償で情報提供するとの約束を浅ましくも金に換えようとした恥ずかしい日本人(内藤のおっちゃん)の行いには言葉がありませんが・・・
J-anon’さんの言うように本文に加えられた解説が問題になったのだと秀さんも思っております。
パパブッシュの葬儀の様子はyoutubeで今でも見れますので連中に渡されたカードを見た時の驚愕の表情を確認して見て下さい。
事実は小説より奇なり・・・・

今度の大統領選に秀さんが注目し、誠に重大な選挙だという意味が少しはお判りいただけるかと・・・思います。
まぁ、どちらが勝っても内乱状態になると思いますが・・・秀さん的にはトランプ指示は変わりありません。


では、転載開始です・・・・


タイトル:カバールの金融犯罪を暴いた究極の暴露本ホワイトハット・レポート! そして遂に見えて来た
ディープステートによる金融支配の終焉、王の帰還!


Q関係者なら誰でも知っている「ホワイトハット」のレポートがついに翻訳化され書籍化された。

だが、このレポートは発売早々、レポートを手掛けた著者のパラディン氏(仮名:騎士の意味)が監修者の内藤晴輔氏に異議申請を行い、その理由をYouTubeのインタビューで明らかにしている。

このレポートの書籍化に動いた内藤氏や、極左中日新聞の望月イソ子記者の弟が極めて悪辣な銭ゲバ行為を行いパラディン氏の善意を踏みにじったというのがパラディン氏の言い分だ。

パラディン氏は、おそらく諜報機関の人間であることが想像できるが、彼が無償でレポートを書いて公表していた当時は、米情報機関はネオコン政権、背後のカバールに抑えられており、彼自身が危険と隣り合わせでこのレポートを無料公開していたこともわかる。

ところがトランプ政権誕生とともに風向きが変わり、Qアノン、ホワイトハットとの関係性が公然のものとなると、内藤、望月はパラディン氏にホワイトハット・レポートの日本における無料公開を提案した。日本の一般国民の覚醒のためにこのレポートをネットで公開することをしてくれないか?と。

パラディン氏はもちろん日本の関係者との連帯は絶対的に必要であるとの観点からこのレポートの無料リリースを許諾した。

しかし数か月してパラディン氏の耳に入ってきた情報は、内藤晴輔がホワイトハット・レポートに勝手な注釈を付け、出版社と6%の印税契約を結んだというものだった。

しかも彼らは勝手にホワイトハットの名を使ってオンラインサロンを作り、今後世界の金融界は本格的な金本位制に移行しGCR(通貨再評価)が行われるため、今のうちにイラクディナール、ジンバブエドルを買いあさる様に進言したため、これを真に受けた会員がこれらの通貨にかなりの投資を行ったもののイラクディナール、ジンバブエドルの価値は一向に上がらず、相当な含み損を抱えて損害賠償を訴えている者が多数出ているということだった。

内藤氏も同じくYouTubeで出版差し止めの会見を行い、今後の出版を見合わせるという謝罪会見を行った。現在予約、流通しているものの在庫が尽きたら重版は行わないということなのだろうか?

この本はジョージ・ブッシュ・シニアからオバマまでの歴代の戦争犯罪者と言えるネオコン大統領や副大統領(バイデン)、国務長官(ヒラリー)、アラン・グリーンスパンを筆頭としたFRBの理事たち、ジョージ・ソロスやグローバルユダヤ財閥が何十年間もの間、いかに本来の主権者であるアメリカ国民から金融資産を盗み、合衆国を破産させようとしてきたかを、ホワイトハットと名乗る集団が彼らの金の流れを追跡することによって暴露したレポートである。

このホワイトハットは自らを諜報部門のグループだと明かしているだけで、当然どこに所属しているかなどは秘匿している。

このレポート自体はかなりわかりづらい。このレポートはブッシュ・シニアを筆頭とした歴代ネオコン大統領とその閣僚や仲間のカバール勢たちが、災害で破壊された都市インフラを再興するために集められた1500兆円もの基金を全て盗み取り、結果的に2000兆円の債務を負わせられたアメリカをデフォルト寸前に追い込むに至った大金融疑獄を中心に暴露しているからだ。

これは、ニューオリンズをハリケーンカトリーナが襲った際、都市機能が完全にマヒして大規模なインフラ復興が必要となった時に、フロリダのデベロッパーである大富豪が3〜4兆円の復興資金を寄付したところから始まる。

史上最大級のハリケーンの被害はニューオリンズだけでなくフロリダやミシシッピーにまで及んでおり、ホワイトハットはこのフロリダの不動産王の寄付をきっかけに基金のプラットフォームを建て、南部諸州を地盤とする富豪たちから復興資金をかき集めたそうだ。それが前述の1500兆円にまで膨れ上がった。

この資金は当時大統領に就任したばかりのオバマの政権を通して南部諸州の復興資金に充てられるはずだったのだが、この1500兆円は決済されず、行方不明になった。

代わりに彼らが行ったのはFRBから多額のドルを発行してもらい利子付きで借り受け、米国民に重税を果たすどころか、ネオコンのジャパンハンドラーを使い日本人の血税から集めた特別会計の資金を殆ど奪い取って米南部の復興資金に充てたという前代未聞の強奪行為だった。

この時、ホワイトハットは政府に託したはずの巨額の資金が消えたことに対し、オバマや副大統領のバイデン、財務長官のガイドナー、そして、すでに大統領からは退いていたものの、歴代大統領に対し院政とも呼べる影響力を駆使していたジョージ・ブッシュ・シニアの銀行口座と金の流れを調べ始めた。

すると、なんとブッシュ・シニアやバイデン、ヒラリー、ビル・クリントン、オバマらが子飼いの議員や官僚の手を借りてこの1500兆円を盗み、各国のオフショア銀行やとりわけアッカーマンを頭取としたドイツ銀行に分散して隠していることを突き止めた。

口座が調べられていることを知ったブッシュ・シニアやその徒党のカバール勢力はCIAのメンバーを使い、口座の改竄や記録の抹消などの隠蔽工作をはじめたが、ホワイトハットはその全てを調べ上げており、連邦裁判所やFBIに情報をリークしたが、彼らは全て共謀していて全く動かない。

この記録(上巻)は2011年前後に記録されたレポートだが、驚いたことに、ここでもうドナルド・トランプの名前が出てくる。ブッシュらの仲間としてではなく、この金融詐欺に対処できるキーマンとしてだ。

その5年後にトランプは大統領として選出され、彼らを軍事法廷で裁くという流れに繋がってゆく。

先にも述べたが、この1500兆円の略奪にはブッシュ・シニアからオバマまでの歴代ネオコン大統領、FRBとその議長だったグリーンスパン、オバマ政権の副大統領で現在民主党の大統領候補になっているジョー・バイデン、当時の国務長官だったヒラリー、破綻が懸念されているドイツ銀行頭取のアッカーマン、挙句は2018年の米中間選挙において、共和党議員で唯一トランプに反対票を投じたミッド・ロムニー上院議員も関わっている。

このように当時のアメリカの状況を知らないと、このレポートは非常にわかり辛いのだが、ホワイトハットからレポートの翻訳、パラディン氏から非難を受けた内藤晴輔氏の解説が各レポートの合間に挿入され、レポートの背景・全体像が分かるようになっている。

そして、パラディン氏はこの内藤氏の解釈は間違っている、とはっきりYouTubeのインタビューで述べているのだが、この内藤氏の解説はなんと、私がこれまで当ブログで記載してきたディープステートについての一連の陰謀や犯罪行為、背後関係の考察に至るまでほぼ全く同じ結論になっているのだ。

唯一、私があえてこれまで触れてこなかった現上皇のカバールへの協力、資金援助について以外は…。

例え上皇が世界のパワーバランスによってそのような行為に巻き込まれたものだとしても、連続ワクチン殺人鬼のビル・ゲイツや、繁栄を築いていた日本の社会構造を破壊したジャパンハンドラーの戦争屋にしてネオコンのボス、ブッシュ一族のアーミテージに旭日大勲章を与えたり、天安門事件の直後に中国に出向いて共産党と和解するなど、何の抵抗もせずにカバール勢力にホイホイ従ったということは立派に陰謀団の犯罪に加担しているということに他ならない。この為、上皇は異例の生前退位に追い込まれたと内藤氏は解説している。

私は読んでいくうちに、内藤氏はパラディン氏を利用して金儲けを企んだ、そして投資詐欺まがいの行為をして氏を裏切ったのは確かだが、レポート内の内藤氏の解説自体は私がこれまで調べてきた事、当ブログに記してきた事とほとんど全く違わず、むしろ合っているのではないか?レポートの背景をより詳しく解説しているのではないか?と思うように感じた。

内藤氏や望月イソ子の弟の人間性はともかく、内藤氏はカバールについて致命的な機密情報を持っているパラディン氏と太いパイプを持っており、その背後関係は大方知っていた可能性がある。

そうでなければこのような歴代ネオコン大統領の重大な金融犯罪を暴いた重要なレポートの公開権を与えられるはずがないからだ。ただ、パラディン氏は相手の人間性を見誤ったのだ。

彼は最初、内藤氏がただでレポートを公開したいと言っておきながら出版社と契約して自身の金儲けを企てたり、ロゴを勝手に使用したりすることを非難していた。

百歩譲ってこのレポートを出版するのなら著者(パラディン氏)に印税の半分でも渡すのが筋ではないのか?と。

しかし、パラディン氏はレポートに内藤氏の解説文が各章に挿入されている事を知って驚き、出版差し止めを求めるようになった、と言っている。彼の解釈は間違っている、と。

もちろん、内藤氏の行為はホワイトハットを詐欺集団と勘違いさせる可能性がある看過できない問題であることがこの騒動の発端だ。だが、もう一つ、問題はこの内藤氏の解説文の方にもあったのかも知れない。

何故なら、パラディン氏はYouTubeのインタビューの第2弾か3弾で女性インタビュアーの質問にこう答えている。

「ホワイトハット・レポートは我々が入手している情報の10%しか公開していない。その理由は情報源を守るためだ。全て公開したら、情報源が特定されてしまう。我々はまだカバールに勝ってはいない。勝ってはいないのだ!だから情報源を守るためにも全てを出すことはできないのだ」

内藤氏の解釈をまともに読むと、ホワイトハットはNSAを中心とした情報機関、ペンタゴンの良識派を中心に構成されている、とここまでは陰謀論界では常識になっているが、それだけではなく、DIA(米国防情報局)やCIAの一派までもがこの活動に加わっていること、17の米諜報機関の各メンバーによるサークルがあり、それらが繋がっていることが公になってしまう。もちろん、内藤氏の解釈が本物だったらだが。

しかし、先に述べたようにこの解釈自体は私がこれまで述べてきた見解と相違なく、間違っているとはとても言えない。

それらをまとめると以下のようになる。

・JFK暗殺の指揮を採ったのはジョージ・ブッシュ・シニアで、2011年当時、この大プロジェクトの成功により、“凄い男”としてカバールのボス的存在になっていた。

しかし彼はトランプ大統領就任後に軍事法廷で銃殺。通常過去の米大統領が死去し、現役大統領が葬儀に参列した場合は現役大統領が追悼のスピーチを行うのが慣例だ。

しかし、ブッシュ・シニアの葬儀の際には歴代のネオコン大統領が参列している中に現役のトランプが参列したにも関わらず、追悼のスピーチはなかった。

さらに、動画でも出回っているが、ブッシュ・シニアの葬儀では弟のジェブ・ブッシュやブッシュJr、彼が大統領だった時の副大統領ディック・チェイニー、クリントン夫妻、オバマ夫妻ら、参列していた豪華ネオコン勢にパンフレットが配られ、その中にメモが入っていることに気づいた彼らがぎょっとしたようにメモに見入る様子が映されている。内藤氏いわく、そこに書かれていたのは、「次はお前たちだ」の文字だったそうだ。

ブッシュ・シニアの棺桶の蓋を開ければ、JFKのように額に穴が空き、後頭部の破裂した彼の死体が見られたはずだという。

・バラク・オバマは米国国籍を所有しておらず、出生証明書は偽造。ニセの出生証明書を作成した男はすでに殺されている。

彼はバリー・ストローという故意に殺された少年のIDカードを所有し(つまりバリー・ストローの社会保障番号を背乗りして)アメリカ国民に成りすました。

つまり、何者か(DSしかいないが)に操られたニセアメリカ人が8年間アメリカ大統領をやっていたということだ。

・ヒラリー・クリントンはデビット・ロックフェラー(ロックフェラー家の後継者だが六男)の娘で、ビル・クリントンはロックフェラー家の次男か三男の私生児。つまりクリントン夫妻は従兄妹同士の政略結婚で性関係はほとんどない。娘のチェルシーはヒラリーの浮気相手の子。アメリカの政府を乗っ取るための工作に過ぎない。

・ホワイトハットは金融警察のようなもので、金の流れを追跡することでカバールを追い詰めている。この結果、どの国の情報開示にもこれまで応じて来なかったスイス銀行が国際捜査機関、情報機関の情報開示請求に応じざるを得なくなった。

その結果、ブッシュ・シニアを筆頭とする歴代ネオコン大統領たちやその取り巻きは非合法の金融犯罪者で、合法的金融犯罪者はロスチャイルド、ロックフェラー一族らユダヤ系金融資本家であることが明確になった。

中央銀行制度そのものが国民の資産と安全を守る国家という統治機構の役割を放棄し、国がサラ金や闇金業者と契約して国費を借りているのと同じことだ。

そして、株式市場はギャンブル場以外の何物でもない。

中央銀行が裏付けもなく勝手に印刷しただけの利子付きの紙切れが投資銀行(証券会社)にわたると、相手の実質的信用資産の10倍もの金を貸し付けることができ(これをレバレッジという)、インサイダー以外企業の研究や内部状況も分からない会社に原本保証なしの資産を投棄させる株式運用というカジノまがいの行為や、得体のしれない、価格操作すらできる先物や証券への投機へメディアやマスコミを使って市民を誘導し、個人財産を没収するシステムができあがっている。

このSWIFTシステムというユダヤ財閥主導の国際金融システムこそがリーマンショックやウォール街の大不況を引き起こしてきたのだ。だから今後は世界の金融界を、金の流れが筒抜けになる量子金融システムに移行させようとホワイトハット勢力が動いている。

・トランプはJ・F・ケネディがやろうとした金本位制を導入し、FRBを財務省に編入させることでコントロール下に置いた。そして人事権を行使することでコロナ禍において400兆円もの紙幣を発行させ、国民に配りまくることでウォール街大不況の二の舞を防いでいる。

これ以上書くとネタ晴らしみたいになりそうだからやめておくが、パラディン氏は米国内でこのレポートを無料でサイト公開していたのだし、日本でも無料公開するはずだったと言っているのだからよいだろう。

さて、毎回長くて申し訳ないが、ここからが本番だ。

ホワイトハット・レポート出版の真骨頂は、この内藤氏との騒動によって、作者のパラディン氏がYouTubeのインタビューに姿を現したことだ(もちろん音声だけだが)。

これは佐野美代子さんという方が企画し、実施したのだが、大統領候補のバイデンを含む、ネオコン勢力、カバールの金融犯罪について知り尽くしている男が日本人のインタビューに答えたのだ!

それは我々日本人が期待していた以上に驚くべきものだった。

パラディン氏はレポートの中で何回も名前が挙げられている大金融疑獄の容疑者バイデンが民主党の大統領候補になり、選挙までもう一月となっていることから、おそらくトランプの勝利を確信していたのだろう(インタビューは9月に行われている)。

1〜2回目のインタビューでは内藤氏への批判や、氏がナーバスになっている面も見受けられたが、3回目のインタビューからは、正にカバールの金融犯罪を追及してきた、威風堂々のパラディン(騎士)そのものに戻っている。

丁度ウーマンリブという、子供から母親を奪い、ロックフェラー財団が支配する米教育委員会と支配下のメディアの洗脳で若者を都合の良い奴隷に仕立て上げようという運動の先頭に立っていた極左のユダヤ女で最高裁判事だったルース・ベイダー・ギンズバーグが死んだか殺されたんだか知らんが、いなくなり、トランプ大統領が代わりに保守派の最高裁判事を任命したことで、9人の最高裁判事のうち保守派が5人となって、懸念されていた郵政投票による不正選挙が無効化される可能性が確実になったことも大きいだろう。

また、インタビュアーの佐野美代子さんの質問がダイレクトで素晴らしい。

彼女はパラディン氏にまず量子金融システム、グローバル通貨リセットについて質問している。

「世界の金融システムは現在のSWIFTシステムから量子金融システムに移行するのですか?それはどのように行われるのですか?グローバル通貨リセットについてお伺いしたい」。

この質問に対し、パラディン氏ははっきりとこう答えた。

「その方向で計画は出来上がっている。また、あなた方は量子コンピューターという言葉にこだわっているが、(分子よりも細かく、高速な量子の動きを考慮した上で)コンピューターというものはサーバーが異常な熱を持つことをご存じでしょう?それらは絶えず冷却されていなければなりません。

トランプ大統領が宇宙軍を設立しましたよね?あれは何故でしょうか?異常な熱を持つコンピューターを常時冷却するにはどこが最適ですか?宇宙空間はとても冷たいですよね?」

「宇宙軍の創設はそういう意味なのですか?」

「そういう事です。それから衛星の中のサーバーを宇宙軍によって守ることができる」

「グローバル通貨リセットが行われた場合、例えば私が持っている一万円札はその価値がなくなるのですか?グローバル通貨リセットは金本位制と連動していると聞いていますが、世界中の通貨を裏付ける金の量があるとは思えません。そもそも金を産出できない国の貨幣価値はどうなるのでしょうか?」

「グローバル通貨リセットと現在のカバールが掌握しているSWIFTシステムの違いは、二重帳簿が許されなくなるということです。つまり、裏帳簿、出所を証明できない資産は新システムには入れられず、無価値化されます。

あなたの言った1万円札は出所が証明できますよね?正当な仕事の報酬で得たという証明が。この場合あなたの持っている1万円の価値は従来の価値と変わりません。

しかし、人身売買、麻薬密売、武器密輸など不当に得た報酬は(処罰対象になるため)証明できません。つまり、カバールの隠し財産の大半は証明できないのですよ。

つまり、彼らの持っている資産の大半が消滅するということです。

また、金本位制についてはですが、実は世界中の金の総量というのは我々が調べた限り、公表されているよりも遥かに多いのです(世界中の金の流通量は公式にはオリンピックプール3杯〜4杯ぶんと公表されている)。山下ゴールドについてはご存じですよね?

こういった隠された金の総量を含めると、世界中の通貨の裏付けとなる金の総量は全く心配ありません。金と交換できるものは何ですか?銀でもいいですよね?金銀を産出できない国はGDP、労働生産性と等価交換できます。つまり貨幣価値が実質資産に裏付けられて評価されるということなんですよ。

これは、これまでの金融システムと真逆になるということです」

「パパブッシュは巷で言われているように処刑されたのでしょうか?また、10日間の暗闇と呼ばれる緊急放送システムやカバールの大量逮捕の件について教えてください」

「そうです。パパブッシュは処刑されました。全てを自白して。

マケインも同等の扱いで処刑です。緊急放送システムというのは外国の侵略を受けた際に緊急告知ということでメディアを軍部がジャックするシステムで、これまで実行されたことはないですが、常にテストはされているんです。放送中にブザーや音声を流す形で。

大量逮捕の前にこう言ったブッシュやマケインら犯罪者の自白映像などを数日間に渡ってメディアを使って流すのです」

「動画を撮られているわけですね?」

「そうです。緊急放送システムは大統領選挙前に行われると聞いていたのですが、もう一か月で選挙ですからね。予定が変わったのかも知れません。

ただ、グアンタナモ基地にカバールを送致するという大量逮捕については、今のところ私の所に情報が入って来ていません。我々が知っているのは10万通以上の極秘起訴状が実在していることだけです。

しかし、大量逮捕は確実に行われます。

何故なら、我々が民間には10%しか開示していないホワイトハットの捜査情報をビル・バー司法長官とトランプ大統領には全て提出しているのです。彼らは全て知っているのですよ。

その証拠に、ここ数か月間の間で(オバマゲート、ピザゲート、アドレノクロム搾取による幼児の拷問、虐殺に世界のエスタブリッシュメントが関与していることなど)これまで公開など予想もできなかった情報がリークされています。

おそらく、トランプ大統領は2期目の大統領選挙に当選した直後、これらを一挙に行うつもりでしょう。それは確実に実行されます。正確な時期はともかく、我々はそのことを知っています。

それと同時にこれまで100年にわたって隠蔽されていた大量の革新的テクノロジーが公開されるでしょう。ニコラ・テスラは多くの発明をカバールに盗まれましたね。

フリーエネルギーや、ヒーリングテクノロジーです。

これらの技術はすでに完成しているのです。

もしフリーエネルギーが公開されたら、あなた方が毎月支払っている電気料金やガス代は無料になります。しかし、電力会社やガス会社はそれをされては困る。彼らは従来のインフラを使ってあなたたちから金を取りたいからです」

「素晴らしい未来が待っているということなのですね?」

「そうです。しかし肝心なことを忘れてはいけません。我々はまだカバールに勝ってはいないのです。アメリカでは多くの人がQの活動によって真実に目覚めています。それが彼らの役割なのです。だからトランプが再選されればアメリカ国内のカバールは追い払えるかも知れません。

しかし、WWG1WGAという言葉を彼らはスローガンにしているでしょう?

これは「我々が行くところには、我々全員が共に行く」という意味ですが、カバールは世界中に張り巡らされたネットワークですから、アメリカ一国のカバールを退治したところで、彼らは別の地域で勢力を盛り返し、再びアメリカの統治機構の内部に侵入してくるかも知れない。

世界中のカバール勢力を全て根絶しなければ意味がない。

WWG1WGAとはそういう意味なのです」

「日本人は全く目覚めていませんね」

「一つだけ言っておきましょう。あなたのいる地域(日本)では、最も多くのことが起きています。だから、私は日本との関係を最も重要視しているのです」

佐野美代子女史は、パラディン氏の活動に感謝の意を表した後、私が最も聞きたかった質問をしてくれた。

「Qとホワイトハットは同じグループなのですか?」

「違います。やり方は似ていますが。集めた情報を選別し、タイミングを見計らってリリースするという点では。ただ、Qが情報機関のメンバーであることは分かっています」

「その、Qに関連して、ケネディ・ジュニアについてお聞きしたいんです。

1999年に事故死したはずのケネディ・ジュニアは実は生きていて、Qの中にいるという噂がありますが、私はこの情報は信憑性が高いと思うんです。

何故なら、ケネディ・ジュニア夫妻が事故で亡くなった時、いつも旅行に連れて行っていた愛犬と愛猫がその日に限って家に置き去りでした。操縦士はプロで、罠を事前に察知し、ケネディ・ジュニア夫妻たちを飛行機に搭乗させなかった。パイロットはジュニア夫妻と義妹が乗るはずだった飛行機に仕掛けられた爆薬を小規模なものすり替え、自らはパラシュートで脱出したと言われています」

この質問に対し、パラディン氏は半ば驚いたようにこう答えた。

「あなたはずいぶんケネディ・ジュニアについて詳しいのですね!

私はそれについて全く否定しません。あの事故を調査すると、不審な点や辻褄が合わない点がいくつも出てくるのです。その可能性は大きいと思います。

もちろん、私は生きていたケネディ・ジュニアに会ったことはないし、見ても触ってもいないので断言できませんが、メンバーのうち2人が実際にケネディ・ジュニアに会ったと言っています」

???!!パ、パードゥン??

って、生きてるって言ってるようなもんじゃないか!

さて、上記の量子コンピューターと金やGDPの裏付けに基づいた新金融システムの履行はNESARA/GESARA法案と呼ばれるものだが、ホワイトハット・レポートの内藤氏の解説に戻ると、これはビル・クリントンがペンタゴンの将校に銃を突き付けられて署名させられたものらしい。しかし、跡を継いだブッシュ・ジュニアとチェイニー副大統領が、正にこのNESARA法案が施行される日にワールド・トレード・センターを爆破し、テロとの戦争をでっちあげてうやむやにしたものだ。

ワールド・トレード・センターの地下には巨額の金塊が貯蔵されており、これらは全て事件前日までに運び出されたという。

この9.11テロは事件の起こる1年前に、ロックフェラー一族のニコラス・ロックフェラーが映画監督のアーロン・ルッソを米の影の政府CFR(外交問題評議会)に引き入れようとした工作の一環の中で彼に対して暴露されている。

そして、事件当日、ワールド・トレード・センターに勤務していたユダヤ人約300人は出勤しておらず、様々な人種が働いていた同ビルの倒壊事件でユダヤ系のみが死傷者0だったという。

ここでもケネディ暗殺の首謀者たち、ユダヤロビーが暗躍しているのだ。

パラディン氏はインタビューの中でこうも言っている。

「ケネディ暗殺が我々の活動のターニングポイントになったことは確かです。

あの事件でカバールは初めてその全体像を曝け出した」と。

トランプ大統領は正にカバール殲滅の旗手として選ばれた男だが、私は彼をメシアではなくダークナイト(暗黒の騎士)だと思っている。

バットマンの「ダークナイト」という映画を観ただろうか?

この中でマフィアにも屈しない、ゴッサムシティの英雄だった勇気ある判事が恋人をジョーカーに殺された恨みから私刑に走り、ジョーカーと同レベルの殺人犯にまで貶められてしまう。

しかしバットマンは彼の罪を全て自分が行ったこととして被り、逃亡者となって姿を消す。

死んだ判事は光の騎士として、ゴッサム・シティの英雄のまま葬られる。

トランプ大統領はこのダークナイトのように、2期目の政権を取った時、あらゆることを行うだろう。

軍事法廷での大量処刑(パラディン氏は、トランプが海外に散っていた米兵を次々に帰還させているのは、軍事法廷でのカバールの処刑と、それに伴う反乱勢力の鎮圧のためだ、と言っている)、或いは戒厳令下の粛清、暗殺、汚れ役の全てだ。

このままNESARA法を施行すれば、トランプに対する反対勢力は例え少数派に減ったとしても、それを単なる政治闘争と位置付けて怒りは燻ぶり続けるだろう。

そして、そうしたことを予見してか、NESARA法を実施した大統領は、次の者に大統領職を譲らなければならないことが定められている。

もしパラディン氏の言うことを真実と捉えるなら、ここで出てくる新大統領こそケネディ・ジュニアなのではないか?

かつてJFKはアメリカ大統領として、FRB国有化やパラディン氏の言うところの金本位制に裏付けられた政府紙幣の発行を実行に移し、戦争屋と中央銀行を私物化したユダヤロビーからアメリカ国民のための政治を取り戻そうとして暗殺された。

そして、父の遺志を受け継いで上院に立候補しようとしたために殺されたはずの彼の息子、ケネディ・ジュニアが実は生きていて、NASARA実施後に大統領として君臨するなら、もうそれは政治闘争のレベルではなくなる。

それは共和国の復元であり、彼は光の騎士として降臨することとなるだろう。

WWG1WGA(我々が行くところには、我々全員が共に行く)とはJFKが家族旅行に使っていた愛用のクルーズ船の釣り鐘に彫られていた言葉だ。

若い日のまだ初々しいケネディ・ジュニアとトランプが並んで映っている写真を見てみればいい。

この時、二人は互いの愛国心を認め合い、お互いにサポートするから大統領を目指すように、と進言しあっていたという。

結果的に先にトランプが大統領となり、ケネディ・ジュニアは現在Qのメンバーとして彼をサポートしている。

確かに、パラディン氏の言う通り、彼らはまだカバールに勝ってはいない。

ロスチャイルド家やロックフェラー一族を筆頭にしたグローバルユダヤ財閥やイエズス会やサンヘドリン、バチカンに巣食ったフリーメーソン、イルミナティ、実態は強盗である黒い王族や貴族どもを排除しなければならないし、カバールの手下である日本の既得権益層や特亜勢力も排除しなければならない。

これをトランプとその背後の勢力が潰せば(パラディン氏は勝ってはいないがカバールは潰れつつあると言っている)、そこに光の騎士として、新大統領として、ケネディ・ジュニアが君臨するのではないだろうか?

トランプとケネディ・ジュニアが二人で写真を取った時、すでにダークナイトとホワイトナイトの役割が決まっていたのかも知れない。

これがアメリカの現状だと思うのだが、我々日本人はまず、カバールの代理人によって国家全体を支配され、搾取されていることに全ての国民が気付かなくてはならない。

何故なら、彼らの行くところに、我々全員が共に行かなければ、それは達成されないからだ!

以上転載終了

以下の記事も関連としてお読みください。

2039年になる前にケネディ暗殺の真相を公表する

https://j-anon.hatenablog.com/entry/2018/12/24/201029





posted by 秀さん at 21:59| ハノイ ☀| Comment(2) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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