本日は定時に仕事を終へて前回(5月5日)にブログに書いた貝の店に会社の事務員さん(本日は1名)と行きました。
相変わらずお客さんで一杯です。
その事務員さんに聞くと貝類大好きだそうです。
そう言えばいつもの男性ばかりのベトナムの居酒屋とは違い女性が多い。
さぁ、遠慮ぜずにバンバン注文して下さいよ と声をかけましたが秀さんの懐具合を心配してか控え目な注文でした。
喜んで良いのやら悲しむべきか・・・悩むところですわ。
ギュップフーンと言う縦横3cm程の巻貝の焼いたもの(500g)が一番高かったのですがとても美味しい。
それ以外には生きた海老(200g)を蒸したもの、バップサオトムコー(モチモチしたトウモロコシと干しエビを炒めたもの)、違う種類の小さな貝と野菜をタマリンドソースで炒めたもの、ハイネケンビール(小瓶)4本にコーラで〆て2000円程度でした。
本日は一人ではなく二人でしたので椅子を取られることもなく淋しい思いをすることもなく楽しい食事ができました。
両隣は男女のカップル、またまた悪い癖でよ〜く観察してしまいました。
どちらも女性のお方の方が強そうでした。
ベトナムの男性はどうも女性陣には頭が上がらないように見えてしまうのは秀さんだけでしょうか?
右となりのカップルは断然女性上位とお見受けしたので、事務員さんにどちらが勘定を払うかと聞いたら、男性と言うので秀さんは、いや、どっしりと貫録十分な女性が払うと思うと言った。
勘定表が出て来て女性の方が穴が開くようにそれを見ていたので、ほら秀さんの勝ち!と言ったが、勘定表をチェックしただけで最後は男性の方が支払い負けてしまいました。
ベトナムでは日本と違い割り勘はありません。
またカップルの場合ほとんど男性が払うのが普通だそうです。
ベトナムの女性はしっかりものが多く良く働く。
長い戦争でたくましくなったのでしょうね。
離婚も日本と比べると非常に多く、大半が甲斐性なしの旦那に見切りをつけて奥さんの方からバイバイというパターンが多いと聞きます。
本日は夜中に目が覚めてしまい遅い時間にブログを書いています。
学生時代に昼飯を食べた後に直ぐ眠くなり半分居眠りしながら授業を受けていたことを思い出しました。
それ故、こんなアホなおっさんが誕生したのです!
しかし若い時はよく眠りますね。
一番眠るのは赤ん坊ですが、年とったせいか秀さんも睡眠時間が短くなりました。
寝る子は育つ、眠らないおっさんはブログを書く。
全く関連性のない結論で・・・本日は終了。
最後にお決まりのダジャレを。
眠れない時は水泳をするとよく眠れるそうです。
こころは・・・swimming。
こんなレベルじゃ、秀さんよ永眠せぃ と言われそう。


詳しく書いてくださったので、荷物を減らす事ができそうです。それに、食べ物の好き嫌いも激しいので、日本の食べ物が売っているというのもありがたいです。
ところで、絶対持っていくものは、
私ですか(笑)
家族同伴の転勤でも、義両親の面倒を見るために、置いていかれると思います(苦笑)
長男で甘やかされて育ったので、どれだけ舅姑に苦労させられているかという、私の気持ちが、少しはわかる絶好のチャンスで、修行の場だと考えている私です。
知らない土地で、誰にも頼れず、自分の事は自分でしてみると、身近な人のありがたさなどわかっていいと思うのですが、修行の場所にしては、ちょっと遠すぎるかな(笑)
私は昨日合気道の師匠のNさん他数名で焼き鳥屋に行きました。サイゴンには焼き鳥に焼酎…というのはないのですか?
ご主人の修行の場ですか・・・ホーチミンは。まぁ、そんなに捨てたものではありませんですよ、ベトナムも。
でも、お寂しいことですね。
ご両親のお世話、ご苦労様です。
でも、順番ですので孝行して下さい。
早速取り入れました。
女性は強いし、よく働く。
採用も出来るだけ女性の採用に心掛けました。
私は夜は1時頃まで起きてますが、朝は8時前まで寝ています。
NHKの「朝ドラ」を見る癖がベトナム時代につき、そのまま今も見てます。たいして面白くもないのですが・・・・
なにせ、ベトナムで朝食食べながら見てました。終わって直ぐ出発でしたね。現地時間で6時半です(時差2時間ですからね)
ビエンホアまでは当時で40〜50分でした。
焼き鳥に焼酎ですか、良いですね。
ホーチミンにも焼鳥屋さんありますよ。
鳥が美味しい国ですのでまぁいけますよ。
でもネギ間に使う太いねぎは売っていないですね。日本か中国からの輸入かも知れません。ちなみに、塩よりもタレの方が私は好みですね。なにせ、人間が甘いもので・・・。
今は多くの日系工場がビエンホアに出来ていますね。知人も1区から朝早く出かけているようです。今は道も良くなって朝の早い時間はそれほど渋滞はないようです。