2011年02月11日

ご無沙汰時代劇ヴァージョン編

お、お おぶ、おぶ・・・お奉行殿・・・ 

うん・・・?

おうおう、誰かと思いきや玄海魚乞乃助ではないか、
しかしおぬし何故に、お、お お奉行とどもっておるのじゃ・・・

いやぁ、久しぶりの時代劇ヴァージョンですので少々緊張いたしたようでござる。
あいすみません。
 

ふ〜ん、それほど他の者は時代劇ヴァージョンなんて楽しみにはしておらんとわしは思うがのぅ・・・ 

そ、そうでございましょうか・・・お奉行殿?
手前はそうは思いませんが・・・・ 

たわけたことを申すでない!
時代劇ヴァージョンと言っても最近はわしとお前の二人しか登場しない、それに加え取るに足らんダジャレばかりの内容にどこの誰が期待をすると言うのじゃや 寝言は休みの日の昼寝時間に言えよ アホが! 

いやはや、これは手厳しいご意見を初っ端から聞かされるとは・・・乞乃助少々悲しゅうございます。

一幕終了・・・・第二幕へと舞台は変わります・・・・

さて、お奉行はテトの間は何をされていたのでしょうか?
まさか近所の子供達と輪になって遊んでいたなんてことは言いっこなしですぞ、お奉行。 


やめんかい! 
どうせ使い古しのダジャレで

テトには子供たちと・・・
 テト手をつないで輪になって・・・云々と抜かすのだろうが! 

お前のダジャレは時間が止まっているようなものばかりで読者の皆もほとほとうんざりしておろうよ、何か斬新なネタはないのか乞乃助よ。 

そう急に言われましても・・・ 

あ! 少々古いネタですが・・・ご披露しましょう


それは恐れ多くも徳川御三家にまつわる話でございます。 

ほう! 次を申せ乞乃助・・・ 


まず徳川と敵対する外様大名が陰で徳川家の悪口を言っておったとの前振りですが・・・ 

それは聞き捨てならん話じゃのぅ、続きを早う申せ 

はい、その外様大名が言うには、名門と言われる徳川の御三家と言った所で

その実態は・・・「幼い女児の短いオシッコみたいなもの」だと・・・


 徳川御三家が幼い女児の短いオシッコだと申すか!!

う〜ん わしにはその話のオチが分からんわぃ 乞乃助答えを申してみよ 


はぁ、それでは披露しますが決してお怒りにならないで下さいよ、お奉行殿 


早う云わんかぃ! 


へい、それでは披露しますが、効果音によ〜くご注目くださいなお奉行殿・・・ 

それでは! はい 


徳川御三家とかけて・・・ 


幼い女児の短いオシッコ と解く・・・ 



そのこころは・・・ キシュ〜 ミトミト おわり・・・

・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

お前は士分剥奪、切腹も許さじ、市中引き回しの上、獄門さらし首じゃ! 


そんなぁ・・・ぁぁぁ!   ・・・



てなことで誠に品のない話をしてしまいました。
どうかお許しを! 


明日の貧友会宜しくお願い致します。


posted by 秀さん at 03:45| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 越南時代劇編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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