2016年09月13日

久しぶりに金融経済陰謀論?の記事編

ここ1年くらいは世界の政治や経済、金融のことなど、孫のマー君とお遊んでいる方が何倍も楽しいので・・・
面倒くさいことを考えたり調べたりするのはもうどうでも良いわ!という心境の秀さんでしたが、今年のアメリカの大統領選の様子やロシアのプーチンさんのユダヤ金融資本勢力に対する断固たる強気の姿勢や中東への関与など今までの世界観が大きく変わる様子を見せている世界情勢に刺激されたのか・・・
またぞろ他人様の転載記事やYOU TUBEを引っ張り出して来て検証してみたくなった次第ですわ。

過去何度も書いてきましたが、アメリカのFRBは民間企業の集まりでありその民間企業が米ドルを長きに渡って刷りまくっている現実を誰も不思議に思わない不思議さはふしぎさぁ〜・・・ってジョークではありませんぞ。
まぁ、我が国の日本銀行だって国の機関ではなく51%の株を国が所有していると言われている株式会社組織ですがね! それもジャスダック上場ってどういうこと? と素朴な疑問を呈してしまいそうになります。多分、幕末から暗躍していたユダヤ金融武器資本の影響が原因でしょう。長崎のグラバー亭に住んでいたグラバーさん何かはその走狗ですわ。
さて、話を戻しまして・・・

FRB や世界銀行、IMFと言ったユダヤ資本が牛耳る世界経済金融体制からロシア&中国は、もうそろそろ離脱するべぇ と反旗を飜えした感じですわ。
特に中国に関しては国際金融機関としてAIIB(アジアインフラ投資銀行)を提唱しアジア諸国はもとより英国含めEU各国や今月9月に参加表明したカナダを含め2017年には世界81ヶ国の参加になる勢いですわ。
これは従来のADB(アジア開発銀行)の参加国より多い。先進国での不参加国はアメリカとそれに従属する日本のみですわ。EU初めアメリカさんを中核に世界に睨みを効かせていた連中に恐る恐る反旗を裏返し始めたのかもね?
エネルギー問題でも新たなエネルギーの誕生を含め石油依存経済からの脱却の動きが加速しています。
世界金融やエネルギーを牛耳っていたユダヤ系金融機関からすれば 何ちゅうことをしやがる この野郎! ってな感じでしょう。

まぁ、書き出すときりがないのでこの辺でやめておきますが
最後にFRBという民間機関が何故にアメリカの金融を牛耳るようになったのかを説明しているビデオがありますので貼付けして終了することにしましょう。
過去、民間の金融機関グループに対抗して暗殺されたリンカーンやケネディ大統領の話も出て来ますぞぃ。

古いビデオですがご覧下さいな! へい



もっと深くとんでも陰謀論?を検証したい方は下記のサイトを1年かけて読んで見て下さいな!

http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/


posted by 秀さん at 05:31| ハノイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
にほんブログ村 海外生活ブログ ベトナム情報へ
にほんブログ村