2017年03月13日

大愚さんこんな記事書いて大丈夫か?編

まぁ、言っていることは間違いではないのですが・・・
思い切って書いたものですわ。
戦後日本は独立した国家だなんて思っている方が大半でしょうが
実際は隷属国というのが実態の日本ですわ。
大音量の街宣車で迷惑をかけている自称 右翼・・・全部ヤラセ、ごまかしですわ。
おっと! ヒートアップしそうなのでやめておきますね。

では、大愚さんの辛口だが概ね正しい記事を転載です。

なりすまし半島人間排除へ動く日本政治?  

いつからをなりすましというのか

半島の南半分が日本(倭人)だった時代が、紀元頃から唐に叩き出された時代まであり

さらに戦前の約35年間日本だった。

それから100年。

事態をややこしくしたのはGHQで、半島出身人と部落人にカネを投げ与えて、日本社会分割支配を行った。


済州島でアメリカが起こした皆殺し事件で難民として大量の元日本人が大阪に流入して、鶴橋などに住みついた。

この勢力がおたかさんたち社会党勢力の一部となった。

民族主義の核心であった法華経教団をソンテジャク(北朝鮮出身者)を使って創価学会を作って乗っ取らせた。

要するに支配の手先をさせたわけだ

(なぜか台湾人はこれに乗らず、台湾人は台湾人のまま。)

それで半島系か部落系でないと政治の表舞台、経済の表舞台で活躍できないとなる。
これが完成したのが

小泉竹中政権である。清和会、統一教会系、創価系とは、半島系+部落系

の合作政権で、だから自民党と公明党は仲が良いのである

もともとが日本乗っ取りの同志関係である。

これが日本の支配者で検察や裁判官、TV界にも入り込んでいて日本の支配階層を形成している

これを壊そうとする勢力を乗っ取ろうと神社まで、統一が忍び込んで暴走自滅を図る

これら部落、半島人間を支配しているOSS,のちの
CIA人脈の中枢は

ヤルタ騎士団であり、ヤルタ騎士団は、バチカンの諜報部隊である。

つまり、CIAの背後からイエズス会が侵入してきたわけだ

こういう構造はつい最近まで明らかにされず、

この現象は、明治以来、各国の神社や綾部などの大本教の前、京都の誤射前にキリスト教(要するに各地の一等地に協会がある理由である。

戦前はキリスト教勢力はプロテスタントとバチカンが手を携えて入ってきたが

戦後は、日本帝国を破壊する謀略部隊としてイエズス会の諜報部隊が全体を仕切っていたことになる。

要するに、日本帝国を暴走自滅させることに成功した、ゾルゲ、五十六、米内らの次に

日本帝国が再興しないように、さらに分裂自滅のための社会実験をしかけた

それが安保闘争で、若者を左翼思想で洗脳し、さらに内部に暴走要員を忍び込ませ

日本民族主義に対する嫌悪感を醸成せしめ暴走自滅させた。特に新左翼の殺し合いと北方領土返還を叫ぶ与太者(ほとんどが在日ヤクザの頭の悪い息子たち)こそ、この民族主義者嫌悪状況を醸成し

日本民族主義の消滅を図った尖兵。

この学生運動の幹部は皆留学という形でアメリカの中枢へ吸い上げ、洗脳した。その典型が、青木氏である。

ノーベル賞確実と言われながら亡くなった。

(海軍技術将校だった南部氏もロックの作ったシカゴ大学で仕事をした。ノーベル賞2個分の仕事をしたがずっと外されていた。長寿で勝ち。
アリストテレスは占領軍の王の息子(アレキサンダー)の家庭教師だから知識人とはそういうものだとも言える。)

天皇のサバイバル戦略は徹底した民主化イメージで、

特に今生天皇は頭を低くし、ジャパンハンドラーが育てた半島ども、部落どもの傲慢な態度(安倍の傲慢さもここからくる)に対抗する、被災者寄り添い姿勢で反撃した。

本来の日本人の像を維持、増強することに徹したわけだ。

ISによるイスラム破壊はこの過程を拡大再生産したものである。

大愚は日本で行った社会実験の成果を持って、イラクシリア破壊に用いたとみている。

その証拠に、小ブッシュは「日本では成功したのになんでイスラムでは失敗したのかな?」とため息をついている


日本やドイツで成功した占領政策が通用せず、勝利できない戦争に足を突っ込むのは愚か − 米国に勝手にやらせればいい −


戦後政治で育てられた、エリート(日本ではバカほど上位)の排除こそ
「日本第一運動」になるべきだか

日本では、ジャパンハンドラーに育てられた連中が、もともと日本人なんで(部落も半島も、もともと日本だった)

ので日本のジャパンファーストは、売国政治家ファーストとなっても矛盾せず、安倍政権は

そのまんまでジャパンファーストへ乗り換え可能である。

だから

天皇家と鋭く対立しているのである。

売国奴も日本人で売国奴自身が過度のアメリカからの干渉で富を奪われてきたという経緯がある

つまり、溜め込んだ金をヒラリーに狙われ、カラー革命で倒されたムバラクなどと似ていて

岸や児玉誉士夫、笹川良一と言った売国奴政治家も被害者と言えないことはないのである。児玉は飛行機を突っ込まれ、岸は日本独立の芽を安保闘争で詰まれた。

この半島版が朴正煕、くねくねのお父さんだ。アメリカからすれば腹に一物持つ二重スパイだ

日本の政治家は売国奴であっても腹に一物持つ反米勢力だ。権力維持を対価に買収されているが

米の軍事力が衰えると、民族主義者に速やかに戻る

エルドアンを見られたし。。。。。

まあ皆辛い世界を生きているわけで

トランプが世界を戦乱の血の海にしてどさくさで奪おうとしていた狂気の戦争勢力に勝利したので

和解で再スタートすりゃどうですか?

そうはいかないのが、現実の権力闘争かもしれないが

転載終了

posted by 秀さん at 21:52| ハノイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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