2020年11月02日

いやはやここまで暴露して大丈夫か?と思ってしまう編

J-anonさん(匿名)がブログに書いた記事ですが・・・
ここまで暴露して大丈夫かと思ってしまいますわ。
多くの方はこの記事の内容は陰謀論で片づけてしまうかも知れませんが秀さん的には過去20年にわたって色々と調べた内容とマッチしているので陰謀論や都市伝説とは思っておりません。
日本ではQ及びQアノンのことも一切報道しませんがトランプの大統領選運動の時にQと大きく書いたプラカードを掲げた大勢の人たちが居ました。アメリカではQ運動の広がりは大きくアメリカの大手メディアはQ及びQアノンのことを陰謀論者達と報道していますが実際は今までのアメリカ政治や経済金融制度のウソや欺瞞に気づいた者達の運動ですわ。
当然、皆トランプ支持者です。

ホワイトハットレポートが日本でも発売されたことも知っており版元からクレームが出たことも知っていましたが
無償で情報提供するとの約束を浅ましくも金に換えようとした恥ずかしい日本人(内藤のおっちゃん)の行いには言葉がありませんが・・・
J-anon’さんの言うように本文に加えられた解説が問題になったのだと秀さんも思っております。
パパブッシュの葬儀の様子はyoutubeで今でも見れますので連中に渡されたカードを見た時の驚愕の表情を確認して見て下さい。
事実は小説より奇なり・・・・

今度の大統領選に秀さんが注目し、誠に重大な選挙だという意味が少しはお判りいただけるかと・・・思います。
まぁ、どちらが勝っても内乱状態になると思いますが・・・秀さん的にはトランプ指示は変わりありません。


では、転載開始です・・・・


タイトル:カバールの金融犯罪を暴いた究極の暴露本ホワイトハット・レポート! そして遂に見えて来た
ディープステートによる金融支配の終焉、王の帰還!


Q関係者なら誰でも知っている「ホワイトハット」のレポートがついに翻訳化され書籍化された。

だが、このレポートは発売早々、レポートを手掛けた著者のパラディン氏(仮名:騎士の意味)が監修者の内藤晴輔氏に異議申請を行い、その理由をYouTubeのインタビューで明らかにしている。

このレポートの書籍化に動いた内藤氏や、極左中日新聞の望月イソ子記者の弟が極めて悪辣な銭ゲバ行為を行いパラディン氏の善意を踏みにじったというのがパラディン氏の言い分だ。

パラディン氏は、おそらく諜報機関の人間であることが想像できるが、彼が無償でレポートを書いて公表していた当時は、米情報機関はネオコン政権、背後のカバールに抑えられており、彼自身が危険と隣り合わせでこのレポートを無料公開していたこともわかる。

ところがトランプ政権誕生とともに風向きが変わり、Qアノン、ホワイトハットとの関係性が公然のものとなると、内藤、望月はパラディン氏にホワイトハット・レポートの日本における無料公開を提案した。日本の一般国民の覚醒のためにこのレポートをネットで公開することをしてくれないか?と。

パラディン氏はもちろん日本の関係者との連帯は絶対的に必要であるとの観点からこのレポートの無料リリースを許諾した。

しかし数か月してパラディン氏の耳に入ってきた情報は、内藤晴輔がホワイトハット・レポートに勝手な注釈を付け、出版社と6%の印税契約を結んだというものだった。

しかも彼らは勝手にホワイトハットの名を使ってオンラインサロンを作り、今後世界の金融界は本格的な金本位制に移行しGCR(通貨再評価)が行われるため、今のうちにイラクディナール、ジンバブエドルを買いあさる様に進言したため、これを真に受けた会員がこれらの通貨にかなりの投資を行ったもののイラクディナール、ジンバブエドルの価値は一向に上がらず、相当な含み損を抱えて損害賠償を訴えている者が多数出ているということだった。

内藤氏も同じくYouTubeで出版差し止めの会見を行い、今後の出版を見合わせるという謝罪会見を行った。現在予約、流通しているものの在庫が尽きたら重版は行わないということなのだろうか?

この本はジョージ・ブッシュ・シニアからオバマまでの歴代の戦争犯罪者と言えるネオコン大統領や副大統領(バイデン)、国務長官(ヒラリー)、アラン・グリーンスパンを筆頭としたFRBの理事たち、ジョージ・ソロスやグローバルユダヤ財閥が何十年間もの間、いかに本来の主権者であるアメリカ国民から金融資産を盗み、合衆国を破産させようとしてきたかを、ホワイトハットと名乗る集団が彼らの金の流れを追跡することによって暴露したレポートである。

このホワイトハットは自らを諜報部門のグループだと明かしているだけで、当然どこに所属しているかなどは秘匿している。

このレポート自体はかなりわかりづらい。このレポートはブッシュ・シニアを筆頭とした歴代ネオコン大統領とその閣僚や仲間のカバール勢たちが、災害で破壊された都市インフラを再興するために集められた1500兆円もの基金を全て盗み取り、結果的に2000兆円の債務を負わせられたアメリカをデフォルト寸前に追い込むに至った大金融疑獄を中心に暴露しているからだ。

これは、ニューオリンズをハリケーンカトリーナが襲った際、都市機能が完全にマヒして大規模なインフラ復興が必要となった時に、フロリダのデベロッパーである大富豪が3〜4兆円の復興資金を寄付したところから始まる。

史上最大級のハリケーンの被害はニューオリンズだけでなくフロリダやミシシッピーにまで及んでおり、ホワイトハットはこのフロリダの不動産王の寄付をきっかけに基金のプラットフォームを建て、南部諸州を地盤とする富豪たちから復興資金をかき集めたそうだ。それが前述の1500兆円にまで膨れ上がった。

この資金は当時大統領に就任したばかりのオバマの政権を通して南部諸州の復興資金に充てられるはずだったのだが、この1500兆円は決済されず、行方不明になった。

代わりに彼らが行ったのはFRBから多額のドルを発行してもらい利子付きで借り受け、米国民に重税を果たすどころか、ネオコンのジャパンハンドラーを使い日本人の血税から集めた特別会計の資金を殆ど奪い取って米南部の復興資金に充てたという前代未聞の強奪行為だった。

この時、ホワイトハットは政府に託したはずの巨額の資金が消えたことに対し、オバマや副大統領のバイデン、財務長官のガイドナー、そして、すでに大統領からは退いていたものの、歴代大統領に対し院政とも呼べる影響力を駆使していたジョージ・ブッシュ・シニアの銀行口座と金の流れを調べ始めた。

すると、なんとブッシュ・シニアやバイデン、ヒラリー、ビル・クリントン、オバマらが子飼いの議員や官僚の手を借りてこの1500兆円を盗み、各国のオフショア銀行やとりわけアッカーマンを頭取としたドイツ銀行に分散して隠していることを突き止めた。

口座が調べられていることを知ったブッシュ・シニアやその徒党のカバール勢力はCIAのメンバーを使い、口座の改竄や記録の抹消などの隠蔽工作をはじめたが、ホワイトハットはその全てを調べ上げており、連邦裁判所やFBIに情報をリークしたが、彼らは全て共謀していて全く動かない。

この記録(上巻)は2011年前後に記録されたレポートだが、驚いたことに、ここでもうドナルド・トランプの名前が出てくる。ブッシュらの仲間としてではなく、この金融詐欺に対処できるキーマンとしてだ。

その5年後にトランプは大統領として選出され、彼らを軍事法廷で裁くという流れに繋がってゆく。

先にも述べたが、この1500兆円の略奪にはブッシュ・シニアからオバマまでの歴代ネオコン大統領、FRBとその議長だったグリーンスパン、オバマ政権の副大統領で現在民主党の大統領候補になっているジョー・バイデン、当時の国務長官だったヒラリー、破綻が懸念されているドイツ銀行頭取のアッカーマン、挙句は2018年の米中間選挙において、共和党議員で唯一トランプに反対票を投じたミッド・ロムニー上院議員も関わっている。

このように当時のアメリカの状況を知らないと、このレポートは非常にわかり辛いのだが、ホワイトハットからレポートの翻訳、パラディン氏から非難を受けた内藤晴輔氏の解説が各レポートの合間に挿入され、レポートの背景・全体像が分かるようになっている。

そして、パラディン氏はこの内藤氏の解釈は間違っている、とはっきりYouTubeのインタビューで述べているのだが、この内藤氏の解説はなんと、私がこれまで当ブログで記載してきたディープステートについての一連の陰謀や犯罪行為、背後関係の考察に至るまでほぼ全く同じ結論になっているのだ。

唯一、私があえてこれまで触れてこなかった現上皇のカバールへの協力、資金援助について以外は…。

例え上皇が世界のパワーバランスによってそのような行為に巻き込まれたものだとしても、連続ワクチン殺人鬼のビル・ゲイツや、繁栄を築いていた日本の社会構造を破壊したジャパンハンドラーの戦争屋にしてネオコンのボス、ブッシュ一族のアーミテージに旭日大勲章を与えたり、天安門事件の直後に中国に出向いて共産党と和解するなど、何の抵抗もせずにカバール勢力にホイホイ従ったということは立派に陰謀団の犯罪に加担しているということに他ならない。この為、上皇は異例の生前退位に追い込まれたと内藤氏は解説している。

私は読んでいくうちに、内藤氏はパラディン氏を利用して金儲けを企んだ、そして投資詐欺まがいの行為をして氏を裏切ったのは確かだが、レポート内の内藤氏の解説自体は私がこれまで調べてきた事、当ブログに記してきた事とほとんど全く違わず、むしろ合っているのではないか?レポートの背景をより詳しく解説しているのではないか?と思うように感じた。

内藤氏や望月イソ子の弟の人間性はともかく、内藤氏はカバールについて致命的な機密情報を持っているパラディン氏と太いパイプを持っており、その背後関係は大方知っていた可能性がある。

そうでなければこのような歴代ネオコン大統領の重大な金融犯罪を暴いた重要なレポートの公開権を与えられるはずがないからだ。ただ、パラディン氏は相手の人間性を見誤ったのだ。

彼は最初、内藤氏がただでレポートを公開したいと言っておきながら出版社と契約して自身の金儲けを企てたり、ロゴを勝手に使用したりすることを非難していた。

百歩譲ってこのレポートを出版するのなら著者(パラディン氏)に印税の半分でも渡すのが筋ではないのか?と。

しかし、パラディン氏はレポートに内藤氏の解説文が各章に挿入されている事を知って驚き、出版差し止めを求めるようになった、と言っている。彼の解釈は間違っている、と。

もちろん、内藤氏の行為はホワイトハットを詐欺集団と勘違いさせる可能性がある看過できない問題であることがこの騒動の発端だ。だが、もう一つ、問題はこの内藤氏の解説文の方にもあったのかも知れない。

何故なら、パラディン氏はYouTubeのインタビューの第2弾か3弾で女性インタビュアーの質問にこう答えている。

「ホワイトハット・レポートは我々が入手している情報の10%しか公開していない。その理由は情報源を守るためだ。全て公開したら、情報源が特定されてしまう。我々はまだカバールに勝ってはいない。勝ってはいないのだ!だから情報源を守るためにも全てを出すことはできないのだ」

内藤氏の解釈をまともに読むと、ホワイトハットはNSAを中心とした情報機関、ペンタゴンの良識派を中心に構成されている、とここまでは陰謀論界では常識になっているが、それだけではなく、DIA(米国防情報局)やCIAの一派までもがこの活動に加わっていること、17の米諜報機関の各メンバーによるサークルがあり、それらが繋がっていることが公になってしまう。もちろん、内藤氏の解釈が本物だったらだが。

しかし、先に述べたようにこの解釈自体は私がこれまで述べてきた見解と相違なく、間違っているとはとても言えない。

それらをまとめると以下のようになる。

・JFK暗殺の指揮を採ったのはジョージ・ブッシュ・シニアで、2011年当時、この大プロジェクトの成功により、“凄い男”としてカバールのボス的存在になっていた。

しかし彼はトランプ大統領就任後に軍事法廷で銃殺。通常過去の米大統領が死去し、現役大統領が葬儀に参列した場合は現役大統領が追悼のスピーチを行うのが慣例だ。

しかし、ブッシュ・シニアの葬儀の際には歴代のネオコン大統領が参列している中に現役のトランプが参列したにも関わらず、追悼のスピーチはなかった。

さらに、動画でも出回っているが、ブッシュ・シニアの葬儀では弟のジェブ・ブッシュやブッシュJr、彼が大統領だった時の副大統領ディック・チェイニー、クリントン夫妻、オバマ夫妻ら、参列していた豪華ネオコン勢にパンフレットが配られ、その中にメモが入っていることに気づいた彼らがぎょっとしたようにメモに見入る様子が映されている。内藤氏いわく、そこに書かれていたのは、「次はお前たちだ」の文字だったそうだ。

ブッシュ・シニアの棺桶の蓋を開ければ、JFKのように額に穴が空き、後頭部の破裂した彼の死体が見られたはずだという。

・バラク・オバマは米国国籍を所有しておらず、出生証明書は偽造。ニセの出生証明書を作成した男はすでに殺されている。

彼はバリー・ストローという故意に殺された少年のIDカードを所有し(つまりバリー・ストローの社会保障番号を背乗りして)アメリカ国民に成りすました。

つまり、何者か(DSしかいないが)に操られたニセアメリカ人が8年間アメリカ大統領をやっていたということだ。

・ヒラリー・クリントンはデビット・ロックフェラー(ロックフェラー家の後継者だが六男)の娘で、ビル・クリントンはロックフェラー家の次男か三男の私生児。つまりクリントン夫妻は従兄妹同士の政略結婚で性関係はほとんどない。娘のチェルシーはヒラリーの浮気相手の子。アメリカの政府を乗っ取るための工作に過ぎない。

・ホワイトハットは金融警察のようなもので、金の流れを追跡することでカバールを追い詰めている。この結果、どの国の情報開示にもこれまで応じて来なかったスイス銀行が国際捜査機関、情報機関の情報開示請求に応じざるを得なくなった。

その結果、ブッシュ・シニアを筆頭とする歴代ネオコン大統領たちやその取り巻きは非合法の金融犯罪者で、合法的金融犯罪者はロスチャイルド、ロックフェラー一族らユダヤ系金融資本家であることが明確になった。

中央銀行制度そのものが国民の資産と安全を守る国家という統治機構の役割を放棄し、国がサラ金や闇金業者と契約して国費を借りているのと同じことだ。

そして、株式市場はギャンブル場以外の何物でもない。

中央銀行が裏付けもなく勝手に印刷しただけの利子付きの紙切れが投資銀行(証券会社)にわたると、相手の実質的信用資産の10倍もの金を貸し付けることができ(これをレバレッジという)、インサイダー以外企業の研究や内部状況も分からない会社に原本保証なしの資産を投棄させる株式運用というカジノまがいの行為や、得体のしれない、価格操作すらできる先物や証券への投機へメディアやマスコミを使って市民を誘導し、個人財産を没収するシステムができあがっている。

このSWIFTシステムというユダヤ財閥主導の国際金融システムこそがリーマンショックやウォール街の大不況を引き起こしてきたのだ。だから今後は世界の金融界を、金の流れが筒抜けになる量子金融システムに移行させようとホワイトハット勢力が動いている。

・トランプはJ・F・ケネディがやろうとした金本位制を導入し、FRBを財務省に編入させることでコントロール下に置いた。そして人事権を行使することでコロナ禍において400兆円もの紙幣を発行させ、国民に配りまくることでウォール街大不況の二の舞を防いでいる。

これ以上書くとネタ晴らしみたいになりそうだからやめておくが、パラディン氏は米国内でこのレポートを無料でサイト公開していたのだし、日本でも無料公開するはずだったと言っているのだからよいだろう。

さて、毎回長くて申し訳ないが、ここからが本番だ。

ホワイトハット・レポート出版の真骨頂は、この内藤氏との騒動によって、作者のパラディン氏がYouTubeのインタビューに姿を現したことだ(もちろん音声だけだが)。

これは佐野美代子さんという方が企画し、実施したのだが、大統領候補のバイデンを含む、ネオコン勢力、カバールの金融犯罪について知り尽くしている男が日本人のインタビューに答えたのだ!

それは我々日本人が期待していた以上に驚くべきものだった。

パラディン氏はレポートの中で何回も名前が挙げられている大金融疑獄の容疑者バイデンが民主党の大統領候補になり、選挙までもう一月となっていることから、おそらくトランプの勝利を確信していたのだろう(インタビューは9月に行われている)。

1〜2回目のインタビューでは内藤氏への批判や、氏がナーバスになっている面も見受けられたが、3回目のインタビューからは、正にカバールの金融犯罪を追及してきた、威風堂々のパラディン(騎士)そのものに戻っている。

丁度ウーマンリブという、子供から母親を奪い、ロックフェラー財団が支配する米教育委員会と支配下のメディアの洗脳で若者を都合の良い奴隷に仕立て上げようという運動の先頭に立っていた極左のユダヤ女で最高裁判事だったルース・ベイダー・ギンズバーグが死んだか殺されたんだか知らんが、いなくなり、トランプ大統領が代わりに保守派の最高裁判事を任命したことで、9人の最高裁判事のうち保守派が5人となって、懸念されていた郵政投票による不正選挙が無効化される可能性が確実になったことも大きいだろう。

また、インタビュアーの佐野美代子さんの質問がダイレクトで素晴らしい。

彼女はパラディン氏にまず量子金融システム、グローバル通貨リセットについて質問している。

「世界の金融システムは現在のSWIFTシステムから量子金融システムに移行するのですか?それはどのように行われるのですか?グローバル通貨リセットについてお伺いしたい」。

この質問に対し、パラディン氏ははっきりとこう答えた。

「その方向で計画は出来上がっている。また、あなた方は量子コンピューターという言葉にこだわっているが、(分子よりも細かく、高速な量子の動きを考慮した上で)コンピューターというものはサーバーが異常な熱を持つことをご存じでしょう?それらは絶えず冷却されていなければなりません。

トランプ大統領が宇宙軍を設立しましたよね?あれは何故でしょうか?異常な熱を持つコンピューターを常時冷却するにはどこが最適ですか?宇宙空間はとても冷たいですよね?」

「宇宙軍の創設はそういう意味なのですか?」

「そういう事です。それから衛星の中のサーバーを宇宙軍によって守ることができる」

「グローバル通貨リセットが行われた場合、例えば私が持っている一万円札はその価値がなくなるのですか?グローバル通貨リセットは金本位制と連動していると聞いていますが、世界中の通貨を裏付ける金の量があるとは思えません。そもそも金を産出できない国の貨幣価値はどうなるのでしょうか?」

「グローバル通貨リセットと現在のカバールが掌握しているSWIFTシステムの違いは、二重帳簿が許されなくなるということです。つまり、裏帳簿、出所を証明できない資産は新システムには入れられず、無価値化されます。

あなたの言った1万円札は出所が証明できますよね?正当な仕事の報酬で得たという証明が。この場合あなたの持っている1万円の価値は従来の価値と変わりません。

しかし、人身売買、麻薬密売、武器密輸など不当に得た報酬は(処罰対象になるため)証明できません。つまり、カバールの隠し財産の大半は証明できないのですよ。

つまり、彼らの持っている資産の大半が消滅するということです。

また、金本位制についてはですが、実は世界中の金の総量というのは我々が調べた限り、公表されているよりも遥かに多いのです(世界中の金の流通量は公式にはオリンピックプール3杯〜4杯ぶんと公表されている)。山下ゴールドについてはご存じですよね?

こういった隠された金の総量を含めると、世界中の通貨の裏付けとなる金の総量は全く心配ありません。金と交換できるものは何ですか?銀でもいいですよね?金銀を産出できない国はGDP、労働生産性と等価交換できます。つまり貨幣価値が実質資産に裏付けられて評価されるということなんですよ。

これは、これまでの金融システムと真逆になるということです」

「パパブッシュは巷で言われているように処刑されたのでしょうか?また、10日間の暗闇と呼ばれる緊急放送システムやカバールの大量逮捕の件について教えてください」

「そうです。パパブッシュは処刑されました。全てを自白して。

マケインも同等の扱いで処刑です。緊急放送システムというのは外国の侵略を受けた際に緊急告知ということでメディアを軍部がジャックするシステムで、これまで実行されたことはないですが、常にテストはされているんです。放送中にブザーや音声を流す形で。

大量逮捕の前にこう言ったブッシュやマケインら犯罪者の自白映像などを数日間に渡ってメディアを使って流すのです」

「動画を撮られているわけですね?」

「そうです。緊急放送システムは大統領選挙前に行われると聞いていたのですが、もう一か月で選挙ですからね。予定が変わったのかも知れません。

ただ、グアンタナモ基地にカバールを送致するという大量逮捕については、今のところ私の所に情報が入って来ていません。我々が知っているのは10万通以上の極秘起訴状が実在していることだけです。

しかし、大量逮捕は確実に行われます。

何故なら、我々が民間には10%しか開示していないホワイトハットの捜査情報をビル・バー司法長官とトランプ大統領には全て提出しているのです。彼らは全て知っているのですよ。

その証拠に、ここ数か月間の間で(オバマゲート、ピザゲート、アドレノクロム搾取による幼児の拷問、虐殺に世界のエスタブリッシュメントが関与していることなど)これまで公開など予想もできなかった情報がリークされています。

おそらく、トランプ大統領は2期目の大統領選挙に当選した直後、これらを一挙に行うつもりでしょう。それは確実に実行されます。正確な時期はともかく、我々はそのことを知っています。

それと同時にこれまで100年にわたって隠蔽されていた大量の革新的テクノロジーが公開されるでしょう。ニコラ・テスラは多くの発明をカバールに盗まれましたね。

フリーエネルギーや、ヒーリングテクノロジーです。

これらの技術はすでに完成しているのです。

もしフリーエネルギーが公開されたら、あなた方が毎月支払っている電気料金やガス代は無料になります。しかし、電力会社やガス会社はそれをされては困る。彼らは従来のインフラを使ってあなたたちから金を取りたいからです」

「素晴らしい未来が待っているということなのですね?」

「そうです。しかし肝心なことを忘れてはいけません。我々はまだカバールに勝ってはいないのです。アメリカでは多くの人がQの活動によって真実に目覚めています。それが彼らの役割なのです。だからトランプが再選されればアメリカ国内のカバールは追い払えるかも知れません。

しかし、WWG1WGAという言葉を彼らはスローガンにしているでしょう?

これは「我々が行くところには、我々全員が共に行く」という意味ですが、カバールは世界中に張り巡らされたネットワークですから、アメリカ一国のカバールを退治したところで、彼らは別の地域で勢力を盛り返し、再びアメリカの統治機構の内部に侵入してくるかも知れない。

世界中のカバール勢力を全て根絶しなければ意味がない。

WWG1WGAとはそういう意味なのです」

「日本人は全く目覚めていませんね」

「一つだけ言っておきましょう。あなたのいる地域(日本)では、最も多くのことが起きています。だから、私は日本との関係を最も重要視しているのです」

佐野美代子女史は、パラディン氏の活動に感謝の意を表した後、私が最も聞きたかった質問をしてくれた。

「Qとホワイトハットは同じグループなのですか?」

「違います。やり方は似ていますが。集めた情報を選別し、タイミングを見計らってリリースするという点では。ただ、Qが情報機関のメンバーであることは分かっています」

「その、Qに関連して、ケネディ・ジュニアについてお聞きしたいんです。

1999年に事故死したはずのケネディ・ジュニアは実は生きていて、Qの中にいるという噂がありますが、私はこの情報は信憑性が高いと思うんです。

何故なら、ケネディ・ジュニア夫妻が事故で亡くなった時、いつも旅行に連れて行っていた愛犬と愛猫がその日に限って家に置き去りでした。操縦士はプロで、罠を事前に察知し、ケネディ・ジュニア夫妻たちを飛行機に搭乗させなかった。パイロットはジュニア夫妻と義妹が乗るはずだった飛行機に仕掛けられた爆薬を小規模なものすり替え、自らはパラシュートで脱出したと言われています」

この質問に対し、パラディン氏は半ば驚いたようにこう答えた。

「あなたはずいぶんケネディ・ジュニアについて詳しいのですね!

私はそれについて全く否定しません。あの事故を調査すると、不審な点や辻褄が合わない点がいくつも出てくるのです。その可能性は大きいと思います。

もちろん、私は生きていたケネディ・ジュニアに会ったことはないし、見ても触ってもいないので断言できませんが、メンバーのうち2人が実際にケネディ・ジュニアに会ったと言っています」

???!!パ、パードゥン??

って、生きてるって言ってるようなもんじゃないか!

さて、上記の量子コンピューターと金やGDPの裏付けに基づいた新金融システムの履行はNESARA/GESARA法案と呼ばれるものだが、ホワイトハット・レポートの内藤氏の解説に戻ると、これはビル・クリントンがペンタゴンの将校に銃を突き付けられて署名させられたものらしい。しかし、跡を継いだブッシュ・ジュニアとチェイニー副大統領が、正にこのNESARA法案が施行される日にワールド・トレード・センターを爆破し、テロとの戦争をでっちあげてうやむやにしたものだ。

ワールド・トレード・センターの地下には巨額の金塊が貯蔵されており、これらは全て事件前日までに運び出されたという。

この9.11テロは事件の起こる1年前に、ロックフェラー一族のニコラス・ロックフェラーが映画監督のアーロン・ルッソを米の影の政府CFR(外交問題評議会)に引き入れようとした工作の一環の中で彼に対して暴露されている。

そして、事件当日、ワールド・トレード・センターに勤務していたユダヤ人約300人は出勤しておらず、様々な人種が働いていた同ビルの倒壊事件でユダヤ系のみが死傷者0だったという。

ここでもケネディ暗殺の首謀者たち、ユダヤロビーが暗躍しているのだ。

パラディン氏はインタビューの中でこうも言っている。

「ケネディ暗殺が我々の活動のターニングポイントになったことは確かです。

あの事件でカバールは初めてその全体像を曝け出した」と。

トランプ大統領は正にカバール殲滅の旗手として選ばれた男だが、私は彼をメシアではなくダークナイト(暗黒の騎士)だと思っている。

バットマンの「ダークナイト」という映画を観ただろうか?

この中でマフィアにも屈しない、ゴッサムシティの英雄だった勇気ある判事が恋人をジョーカーに殺された恨みから私刑に走り、ジョーカーと同レベルの殺人犯にまで貶められてしまう。

しかしバットマンは彼の罪を全て自分が行ったこととして被り、逃亡者となって姿を消す。

死んだ判事は光の騎士として、ゴッサム・シティの英雄のまま葬られる。

トランプ大統領はこのダークナイトのように、2期目の政権を取った時、あらゆることを行うだろう。

軍事法廷での大量処刑(パラディン氏は、トランプが海外に散っていた米兵を次々に帰還させているのは、軍事法廷でのカバールの処刑と、それに伴う反乱勢力の鎮圧のためだ、と言っている)、或いは戒厳令下の粛清、暗殺、汚れ役の全てだ。

このままNESARA法を施行すれば、トランプに対する反対勢力は例え少数派に減ったとしても、それを単なる政治闘争と位置付けて怒りは燻ぶり続けるだろう。

そして、そうしたことを予見してか、NESARA法を実施した大統領は、次の者に大統領職を譲らなければならないことが定められている。

もしパラディン氏の言うことを真実と捉えるなら、ここで出てくる新大統領こそケネディ・ジュニアなのではないか?

かつてJFKはアメリカ大統領として、FRB国有化やパラディン氏の言うところの金本位制に裏付けられた政府紙幣の発行を実行に移し、戦争屋と中央銀行を私物化したユダヤロビーからアメリカ国民のための政治を取り戻そうとして暗殺された。

そして、父の遺志を受け継いで上院に立候補しようとしたために殺されたはずの彼の息子、ケネディ・ジュニアが実は生きていて、NASARA実施後に大統領として君臨するなら、もうそれは政治闘争のレベルではなくなる。

それは共和国の復元であり、彼は光の騎士として降臨することとなるだろう。

WWG1WGA(我々が行くところには、我々全員が共に行く)とはJFKが家族旅行に使っていた愛用のクルーズ船の釣り鐘に彫られていた言葉だ。

若い日のまだ初々しいケネディ・ジュニアとトランプが並んで映っている写真を見てみればいい。

この時、二人は互いの愛国心を認め合い、お互いにサポートするから大統領を目指すように、と進言しあっていたという。

結果的に先にトランプが大統領となり、ケネディ・ジュニアは現在Qのメンバーとして彼をサポートしている。

確かに、パラディン氏の言う通り、彼らはまだカバールに勝ってはいない。

ロスチャイルド家やロックフェラー一族を筆頭にしたグローバルユダヤ財閥やイエズス会やサンヘドリン、バチカンに巣食ったフリーメーソン、イルミナティ、実態は強盗である黒い王族や貴族どもを排除しなければならないし、カバールの手下である日本の既得権益層や特亜勢力も排除しなければならない。

これをトランプとその背後の勢力が潰せば(パラディン氏は勝ってはいないがカバールは潰れつつあると言っている)、そこに光の騎士として、新大統領として、ケネディ・ジュニアが君臨するのではないだろうか?

トランプとケネディ・ジュニアが二人で写真を取った時、すでにダークナイトとホワイトナイトの役割が決まっていたのかも知れない。

これがアメリカの現状だと思うのだが、我々日本人はまず、カバールの代理人によって国家全体を支配され、搾取されていることに全ての国民が気付かなくてはならない。

何故なら、彼らの行くところに、我々全員が共に行かなければ、それは達成されないからだ!

以上転載終了

以下の記事も関連としてお読みください。

2039年になる前にケネディ暗殺の真相を公表する

https://j-anon.hatenablog.com/entry/2018/12/24/201029





posted by 秀さん at 21:59| ハノイ ☀| Comment(2) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
4回くらいに分けて読ませて頂きます
il||li _| ̄|○ il||li

今月は品友会はお休みでしょうか?
Posted by へいさん at 2020年11月03日 15:17
ヘイさん

どうもです!
今月は11月14日(土)に開催です。
宜しくお願い致します。


Posted by 秀 at 2020年11月03日 17:28
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