2023年08月12日

段々と表に出てくる編

隠されてきたことが段々と表に出てくるようになってきました。
バイデン一族の国際間のわいろ問題やウクライナはもう立ち上げれないくらいぼろ負けしていること。
アフリカのニジェールの軍事政権がフランス軍を追い出しにかかっていること。それをロシアをバックボーンに多くのアフリカ諸国がDS及びその傀儡(フランス、カナダ、NATO諸国)に対して声を出し始めたことなど・・・
この1年で世界情勢は大きく変わる節目を迎えたと言っていいのかもね? 確実に・・・


さて、少し古い記事の内容ですが下記のとおり転載します。


『ディープステート・グローバリスト(闇側)の提灯持ちマスメディアの「ウォール・ストリート・ジャーナル(WSJ)紙」が

「コロナの検閲は、致命的だったことが判明」

政府やSNS企業は、パンデミックの時期にコロナ政策に反対した人たちを弾圧したが、現在は、反対した人たちが正しかったことが判明した。と報じた。

WSJは、日本で言えば、資本家経営者が愛読する日経新聞みたいなものです。天地がひっくり返るな明確な内容です。驚き!
パンデミックを煽る宣伝が恐怖、病気、インフレを引き起こし、コロナ以上の超過死亡を引き起こした。事実を隠蔽しようとする検閲が、法廷で裁かれようとしている。ツイッターファイルの公開により、政府機関とSNS企業との関係が明るみになり、コロナ政策に対する科学者の正当な意見を弾圧していたことが明るみになった。

ロックダウンに反対したり、ワクチンに対して注意喚起を行ったりする科学者の意見はSNSで検閲された。医学部、医学会、科学雑誌、メディアが結託して検閲に加担した。

正当なことを主張した専門家が悪者扱いされると、他の医師たちは沈黙した。その結果、沢山の患者や市民が大切な見識を失った。

保健当局はテレビ局の御用医師たちは、若者がコロナに脆弱であると嘘をつき、幼児にマスクを強制した。

学校やビーチ、公園を封鎖し、費用対効果は分析しようとしなかった。

御用専門家は、既感染の免疫を否定し、イベルメクチンなどのジェネリック医薬品を禁止した。

米国政府は、ロックダウンにより崩壊した経済を回復させるために数兆ドルを費やしたが、

結局は誰もが感染し、ロックダウンが無意味だったことが判明した。

ロックダウンとマスクやワクチンの義務化によって豊かな国々での若者や中高年の健康状態がかつてないほど悪化した。

コロナ政策を実施した高所得国で、パンデミックの2020年よりも死亡率が悪化した。

コロナ政策を大して行わない低所得国では、そんなひどいことは起こらなかった。

ロックダウンを実施しなかったスウェーデンでは、ほぼ全ての点で、他の先進国よりも良い結果がでた。

(ワクチンを打ち始めた)2021年と2022年では、健康な人々がかつてないほど大量に死亡し始めた。

コロナとは関係ない、心臓発作、脳卒中、肺塞栓症、腎不全、ガンによる早死が大量発生しているが、保健当局は、関心を向けないようにしている。

このネット社会では、情報が爆発的に拡散され、このような真実をもはや隠すことはできない。権力者は脅威を感じている。

デジタル検閲によって権力者は権威を守ろうとしているが、オープンなインターネットに支えられた科学が真実に近づくためのプロセスとなっている。

AIの進化も役に立っているが、AIがライセンス化されたり、制御されたりすれば、傲慢な検閲と同じになる。

ファウチ(博士)は、「私への攻撃は科学への攻撃だ」と言うが、科学とは専門家が無知であると信じることである。


以上要約終わり

posted by 秀さん at 23:14| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 陰謀?論編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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