2017年04月10日

ガルシアさん悲願のメジャー初優勝おめでとうさんです編

苦節数十年、やっとめぐり来たメジャー=マスターズ優勝ですわ。
親父さんもヨーロッパで優勝経験のあるプロゴルファーでして3歳からゴルフ練習を始め若くして有名にはなりましたがメジャーの優勝経験はなかったのですが、今回やっと悲願の優勝ですわ。
徹夜してマスターズ見てガルシアさんを応援した甲斐があったと言うもんですわ。
今回の優勝は新しい恋人のお陰かもね?

いずれにせよ、初メジャー優勝 おめでとうさんです。

本日はこれだけですわ。

スマソ



posted by 秀さん at 10:04| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ホーチミンでゴルフ編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月09日

安倍氏はなぜ、日本の国益と無関係の米国のシリア先制攻撃を支持するのか編

この方はアメリカのシンクタンクで10数年働いたことのあるエンジニアで現在、大学の専任教授です。
この方の見方で間違いはないとアホの秀さんは思っております。
現在の籠池問題も闇の奥では在日・同和と密接に関連しており戦後の日本の闇は深い。
未だに日本は独立国ではないと実感させられます。
真に日本のことを考える愛国政治家は元財務大臣の中川昭一さんで終わったのかも・・・
やれやれ悲しいことです。

転載記事そのまんまです。

新ベンチャー革命2017年4月8日 No.1651

タイトル:安倍氏はなぜ、日本の国益と無関係の米国のシリア先制攻撃を支持するのか:日本国民を防衛すべき自衛隊がシリアで米国のために参戦させられる可能性浮上

1.トランプは早くも、米国戦争屋に屈して、シリア先制攻撃を実行に移した

 本ブログ前号(注1)で、米国のシリア先制攻撃の可能性を危惧しましたが、その記事をアップしたのと同時タイミングで、米国はシリアへの先制攻撃を実行に移しました。トランプは早くも、日本のみならず米国をも乗っ取る米国戦争屋に屈してしまいました、非常に残念です。トランプを支持してきた米国民もがっかりでしょう。

 さて、本ブログは、日本を乗っ取る米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、今回、トランプが米戦争屋に屈したことで、今の米国がいかに米戦争屋に侵されているかがよくわかりました。

 今の米国では、誰が大統領になっても、変わらないわけです。トランプがこれ以上、抵抗したら間違いなく、ケネディ兄弟と同じ目に遭わされるということです。

なお、上記、日本を乗っ取ってきた米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。

ちなみに、上記、米戦争屋は今、旧・戦争屋から新・戦争屋に移行しつつあると本ブログでは観ています。そして、新・米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.1560の注記を合わせてご覧ください。

2.いまだに首相の座に居座り続ける安倍氏は米国のシリア先制攻撃を支持するとすぐに発表するとは、もう唖然!

 上記、トランプ政権下の米国がシリア先制攻撃に踏み切ってすぐに、安倍氏は記者会見で、これを支持すると発表しました。安倍氏は本心から、これを支持しているのでしょうか。率先して、ヌケヌケとこんな発表する安倍氏に筆者は強い違和感を覚えました。

 いずれにしても、シリアが米国に何か、脅威を与えている事実はまったくありません。まさに、因縁をつけて、先に手を出したのは横暴な米国の方です。

 それに比して、あれだけ、米国を挑発している北朝鮮には、米国はいまだに先制攻撃を実行していません、ずいぶん、違うものです、なぜでしょうか。

 本ブログの見方では、シリアは米戦争屋にとって、ホンモノの敵ですが、北朝鮮はニセモノの敵、すなわち、旧・米戦争屋の敵役傀儡国であるからです。

 いずれにしても、上記のような米国の横暴をヌケヌケと支持する安倍氏のアタマはいったいどうなっているのでしょうか。

3.なぜ、旧・米国戦争屋はシリアを目の仇にするのか

 戦後の旧・米戦争屋は中東に眠る豊富な石油・ガス資源を狙って中東産油国に介入してきました。そして、欧州寡頭勢力配下の石油資本と中東石油ガス田の争奪戦を繰り広げてきました。その結果、サウジやカタールやクウェートなどを旧・米戦争屋の支配下に置いています。戦前まで欧州寡頭勢力の配下にあったイランも戦後は一時、旧・米戦争屋の支配下に入っていましたが、イラン革命(欧州寡頭勢力が暗躍した可能性も否定できない)が起きて、反米イスラム勢力にイランの石油利権を奪い返されています。また、イランの隣の産油国・イラクもフセイン時代は反米産油国でしたから、旧・米戦争屋は湾岸戦争およびイラク戦争を仕掛けて、反米独裁者・フセインを絞首刑にして、今はイラクを旧・米戦争屋支配下に入れています。さらに言えば、中東産油国・リビアもかつて反米産油国でしたが、反米独裁者・カダフィが惨殺されて、今は、旧・米戦争屋支配下です。そして、旧・米戦争屋が今後、支配したいのがシリアであり、シリアの反米アサド政権を攻略した後、イランの石油利権の奪還を狙っています。究極的には、中東の石油ガス利権をすべて、旧・米戦争屋が握って、彼らの真の同盟国・イスラエルに中東全体を統治させようとしています。その意味で、イスラエルは旧・米戦争屋の中東支部なのです。

 さて、現在の旧・米戦争屋の当面の攻略ターゲットであるシリアはアサド政権が強くて、その攻略に手こずっていますが、この8年、アンチ・米戦争屋のオバマ政権が二期も続いて、シリア攻略ができなかったのです。さらに、ロシアがアサド政権支援に乗り出して、旧・米戦争屋にとって、彼らのでっち上げた傀儡武装集団・IS(イスラム国)を使ったシリア攻略は失敗続きだったのです。

そこで、彼ら旧・米戦争屋は、2016年の大統領選では、初め、旧・米戦争屋の傀儡・ジェブ・ブッシュを次期米大統領候補に擁立しようとしたものの、伏兵・トランプに邪魔されました。そこで、次は、ヒラリー(米民主党候補だが、旧・米戦争屋の傀儡)を支援しましたが、結局、トランプに敗れました。そのため、旧・米戦争屋はトランプに対し、副大統領をペンス(旧・米戦争屋の傀儡)にするよう強制し、トランプが逆らったら、暗殺してペンスを大統領に昇格させるつもりでした。このような旧・米戦争屋の魂胆をトランプは知っています。だから今回、トランプは旧・米戦争屋による暗殺を回避する必要もあって、やむなく、旧・米戦争屋に妥協して、シリア先制攻撃に踏み切ったと本ブログでは観ています。

4.安倍自民が政権に居座る今の日本も、凶悪な旧・米戦争屋に闇支配されている

 上記、旧・米戦争屋にとって、日本は産油国ではないのですが、彼らにとって戦後日本は日米太平洋戦争の戦利品なのです。そのため、戦後から今日まで、日本は旧・米戦争屋に乗っ取られて闇支配されてきたと本ブログでは観ています。

 今の安倍氏は、2007年に、旧・米戦争屋から無能視されて、一回、引き摺り降ろされましたが、旧・米戦争屋のポチに徹すると誓って、二度目の首相にしてもらっています、なぜなら、安倍氏は祖父・岸信介の旧・米戦争屋CIAエージェントのDNAを持っているはずと、旧・米戦争屋CIAから、みなされているからです。

 その結果、旧・米戦争屋の要求はなんでも受け入れると誓わされて、今も、首相の座に居座っています。だから、今回も、真っ先に旧・米戦争屋によるシリア先制攻撃(国際法違反行為)を支持させられています。

 このまま行くと、次は、旧・米戦争屋から、自衛隊を米軍傭兵として差し出せと言われるのは間違いありません。もし、旧・米戦争屋が米地上軍をシリアに派遣したら、彼らは自衛隊を米軍傭兵としてシリアに派遣するよう要求するでしょう。そうなれば、自衛隊はシリア軍と戦闘させられます。

 こうして、自衛隊はわれらの血税にて、日本国民の利益と無関係なシリア戦争に参戦させられるのです、まったく大義のない戦争で日本人が犠牲にされるということです。安倍氏がなぜ、安保法制の改悪、憲法改悪、共謀罪法案強行に血道を上げるのか、国民はみんな気付くべきです。

転載終了・・・・

その国の政治レベルはその国の国民のレベル以上にはならない。
という言葉が胸に突き刺さります。
どんな政治体制も問題ありですが人間って何千年経ってもどうしようもない生き物だと実感させられます。



補足記事

ミレニアムレポート
http://themillenniumreport.com/2017/04/chemical-weapons-explosion-in-syria-another-false-flag-attack-by-the-usual-perps/

NATOの作戦グラディオは北レバントで筋肉を鍛える
深層国家の代理人はアメリカ合衆国だけではなく、どこでも活動的である。深層国家の多くの諜報機関と秘密部隊によって指揮されている目下の秘密作戦である心理作戦は、世界的な英国系アメリカ人を軸に、それを超えて各国の人々の中に浸入している。世界影政府はこの世界の支配マトリックスの頂点にいる。しかし、世界影政府は第四帝国の隠れた指導者たちによる世界統治に関する行政上の決定だけが行われるところです。
極めて明確な理由で、4月4日のシリアのカーン・シェイクフンの化学兵器爆発は西側権力による湧き上がる平和物語を早急に変化させるための計画であったことは疑いがない。ロシアとの戦争の口実を作ろうとしているのか?
大統領バシャール・アル・アサドが恒久的平和を確立する方向において多くは正しく向かってきた。そして平和のプロセスを邪魔する最速の方法は、再び国民に凶悪な化学攻撃によってアサドを不正に中傷することである。これが正に彼らが月曜日に別な偽旗攻撃として行ったことである。
この化学兵器攻撃は、Zio-Anglo-American Axis(ZAAA)によっていくつかの目標を達成するために行われた。 ZAAA指導部は、彼らの破壊された大イスラエル計画を絶対にあきらめないと決意しています。シリアはその中東のパズルの中心的な部分であり、北部レバント全体に大イスラエル帝国が設立されるなら、それは征服されなければならない。しかし、プーチン大統領のロシアは、このような誤った挑戦を妨げずに進めることを許可しない。 (プーチン大統領のロシアは、「大規模イスラム」計画を吹き飛ばした)

シリアとロシアには動機がない
シリアもロシアも交戦圏で今までに化学兵器を使っていないことは、まもなく間違いなく明らかになるはずだ。歴史的事実として、ロシアはアサド政府が化学兵器を譲り渡し、米国地中海で特殊装備の米国の船の上で破壊するために国外へ輸送する取引の仲介をした。したがってシリアは化学爆発させるために使う兵器を持っていない。
さらに、ロシアは最後まで平和協議を続けようとする国である。プーチンには、大急ぎで中東ですべての軍事活動を終わらせる理由があります。サンテペテルブルグにおける最近のテロ攻撃を考えると、彼は、西側諸国が祖国、特にロシアとの国境を守ることに専念しようとしていることを知っている。旧ワルシャワ条約締結国の一部へのNATO軍の通常の動きは、北大西洋条約(NATO)による挑発の証拠である。一方、NATOを効果的に指揮し、ZAAAを監督するグルーバル徒党はこの偽旗化学兵器攻撃から多くを得ることができた。
「シリアのイスラム過激派に対するロシアの空襲に対する報復であったとの見方がある」
実際には、シリア(そしてイラク)の和平プロセスを妨害するものはありませんが、それはNATOの署名が全面的に書かれていません。シリアのアサドにもプーチン・ロシアには非常に不安定な地域において残虐行為をする理由は何もない。どんな露骨な戦争犯罪も、進行中の大量虐殺と強制的移動の背後にいる巨大石油会社の利益にのみ役に立つ。全世界がこれを知っています。それが、多くの人々が英国と米国の主流メディアの化学兵器攻撃の見出しを見ている理由です。

ここに、事件の真実がある
まず最初に主流メディアがいつも、この戦争の初期にアサドが自国民を毒殺したと完全に同調して全く耳障りな歌を歌う。そんなことは起こってはいない。同じように4月4日のシェイカーンでも起こってはいない。しかし、ロンドンの報道機関がこれらの疑いのない虚偽告発を真実の詳細を示さずに繰り返し報道していることは非常に疑わしい。より重要なことは、信頼できる調査を実施するには十分な時間がなかったのに、主流メディアは積極的にその根拠のない話を推し進めている。この繰り返されるダイナミックな動きは世界中の主流メディアがアサドを暴君であり肉屋として描写するように設計された物語のために世界的な反響室になっていることが見えるが、それは明らかに違う。以下に示すように、
シリアのバシャール・アル・アサド:秘密の裏話が何故西側が彼の政府を打ちのめすことができないかを明らかにする
シリアやロシアにおけるすべての戦争犯罪と大量虐殺を反射的に非難する、このNATOが主導するメディアプロセス(むき出しの戦争プロパガンダと呼ばれる)は世界中で事実を調査している国々によって自然に嘲笑されていることが明らかになってきている。世界中の多くの指導者たちは、合法的に選出されたシリア政府に関する多くの主流メディア機関の喧伝に植え込まれた架空の物語を反射的に却下する。アサド政府軍に対する何の証拠もなしに進められた根拠のない主張を否定する機関が英国と米国にさえある。
シリアのガス攻撃に関するロンポール「それはナンセンス、アサドがこれをやるチャンスはなかった」

ホワイトヘルメット
シリアの戦争犯罪場面でホワイトハットが登場するときはいつも、それは全く演出された救助任務である。この偽の組織は北部レバントの本当の侵略者の重要なツールであること以外に何もないことが証明されている。ホワイトメットはモサド−CIA統合諜報作戦以外の何物でないことがインターネット上に開されている。彼らが何をしても、いかに早くシリアの最近の虐殺や爆撃に登場するかを考えれば、彼らはISISやアルヌラのようにCIA経由でサウジに雇われていること以外に説明のしようがない。
CIAがシリア戦争劇場で戦争犯罪を管理するためにホワイトハットを立ち上げたのだろうか?
CIA、MI6、モサド、DGSEとGIDはホワイトヘルメットを立ち上げ支援している諜報機関である可能性が高い。それがいまだにお
公に登場することが不思議である現在の秘密工作を証明する多くの実証証拠がある。彼らが戦争犯罪の方法論的に製造された証拠(もちろん、シリアに対するもの)に即時の合法性を提供しようとしている方法さえ明らかになっており、したがって世界的な侮辱の対象となっている。

人権のためのシリア天文台
それから、ラミ・アブドラマン(オサマ・スレイマン)によって設立された同様にばかげた人権のための天文台がる。彼はおそらく多くのシリアの戦場でみられる唯一の通訳でもある。しかし、ステイマンは英国コンヴエントリーの彼の本部事務所の快適さを離れて働いている。シリア内の彼の監視網はロシアと米軍が共同するよりも良いリアルタイム情報を創り出す方法は、田舎に点在する多くの諜報機関と同様に、大いなる不思議である。
宣伝の回転周期:「人権のためのシリア天文台は米国と英国政府によって創立された」
スレイマンの偽りの発見について確実に言えることがある。シリア反政府勢力やISISは現実あるいは作られた多くの残虐行為に無実であるが、シリア政府軍とロシア軍は常に違反である。従って、スレイマンはシリア内部の深いところでMI6の特殊作戦の監督する契約を結んでいるようである。この能力において、彼は米軍同様CIAとモサドの両社と緊密に連携しているはずである。結局、サウジアラビアのGIDとともに、まったく作られた内戦を引き受けているのがこれらの企業である。

スティーブ・バノンのNSCからの離任によって偽旗は時間切れとなった
シリアの偽旗攻撃と並行して実行された注目すべき進展は、大統領の上級顧問スティーブ・バノンを国家安全保障理事会からの予期せぬ排除であった。それは彼とアメリカ軍の介入の進路を変えるための中心人物であった国家安全保障顧問マイケル・フリンの両名であった。今は両名は権力あるNSCから排除され、理事会はCFR対応とMIC担当者によって積み上げられている。これはトランプの対応にうまく行っていない、特に彼が受け入れがたい化学兵器攻撃の後にトランプのアサドとシリアに彼の見解が変更されたと公式の声明をなすときである。
バノンの排除のタイミングを考慮すると、浮足立ったホワイトハウスには、トランプがシリアに関する情報を正確に受け取ることを確実にする人はいない。
トランプは、シリア、イラク、アフガニスタンやその他世界のアメリカの交戦圏で高い安全性のある情報を米情報機関に任せることはできないことを知っている。CIAの主な役割は、地球上で毎日実行される様々な戦争計画を調整することです。フリン氏とホワイトハウスのチーフストラテジスト、バノン氏は、悪質な外交政策が徹底的に反逆評議会によって開発され販売されるのを防ぐ最高の保険政策でした。

テロ攻撃とロシアの国家を挙げての抵抗
最近のサンクトペテルブルクでのテロ攻撃は、プーチン大統領が故郷を訪れた時に、非常にうまく計画され、意図的にタイムリーに行われた。 14人もの人が死亡しただけでなく、ブリーフケースの爆弾によって多くの人々が重傷を負った。また、サンクトペテルブルクの別の地下鉄駅を標的にした爆弾処理された2つ目の未発見の破片充填装置も発見された。しかし、プーチン大統領が正に同じ日にそこにいることが予定されていたことは事実である。サンクト・ペテルブルク・メトロでの未遂の爆破事件は、ロシアで誰も安全でないというメッセージをプーチン大統領に送った。それはまた、第三次世界大戦の熱いフェーズを開始するために必要な限り、彼とトランプ大統領を隔てるために、NWO徒党はその意図を伝えます。
西側の諜報機関によって指揮された地下鉄テロはわずか1週間前にプーチンに対する全面的な慎重な指揮によって用意された。その抗議は表向きはどこからともなく現れて、プーチンの政治的な敵であり、CIAに対する目に見えぬ手先であるロシア野党の指導者アレクシイ・ナワルニーによって先導された。それにもかかわらず、多くの都市で抗議が起こったということは、そのような組織によってNWO徒党がトランプを打倒しようとしている同じ方法でプーチンを引きずり降ろそうとする決定を反映している。ソロスが資金供出した抗議行動は米国とロシア内の散発的騒乱の原因であることに注意すべきである。同様に両国に関連して国内外国で起こる絶え間ない偽旗攻撃はソフトクーデターか暴力的クーデターのいずれかを起こすために使われるだろう。

4月は戦争と紛争の月である
世界の地政学的チェス盤において、これらの重要な動きや作戦のすべては、シリアでのさらなる戦争を予言している。最悪のケースはシリアにおける軍事介入の増加と米軍事機関の違法な関与である。この進展は米国は国際法に違反して行動する侵略国になるので、ロシアと直接の対立につながる。国連の安全保障理事会の綱領外として米国の兵士がシリアに登場すれば、そのような違法な軍事的干渉は決定的な方法で対処されることになるだろう。
残念なことに、北レバントの先住民にとっては暖かさの季節のです。(石油会社が石油探査、油田開発、石油精製、石油:ガスのパイプラインの輸送に必要な土地に住んでいる)3月の春初日から5月の初めまでは、ZAAA軍隊が特に傀儡によって敵対行動を開始するに良い時である。特に4月に武装紛争を計画するのは時計のようなものである。この期間は常に、NWOグローバリストが世界政府樹立に向けた計画を大きく進展させる突破口として機能してきた。(下のリストをご覧ください)



また「犠牲の季節」として知られており、3月後半と4月のすべては、偽旗攻撃、明確な戦争挑発といわれのない軍事行動行為の歴史的パターンを見てきた。前述の世界を変える出来事のリストは、1861年4月12日にアメリカ南北戦争が始まって以来の、直近に起こった主要な出来事のほんの一部に過ぎません。
以下のビデオは徒党が利益のために戦争を作り混乱か秩序を想像する徒党の領域に未経験な人でも始めるには最適な場所である。「偽旗攻撃:犠牲の季節が始まった」このプレゼンはこの4月がシリアと世界中が危機にさらされる危険性が非常に高いことを視聴者にもたらす重要な点を含んでいる。ロシアが今テロと抗議の標的であるように、シリアとイラクは北大西洋テロリスト組織と呼んでいるものの照準にあり続けるだろう。実際、NATOの悪名高い作戦グラディオは、2017年の重要な年に世界が気付いているが、第二次世界大戦の終わりから決して止まったことはありません。
NATOの秘密軍隊 作戦グラディオと緊張の戦略
深層国家
ドナルド・トランプがプーチンと和解するという彼の選挙公約に関して、強制されるか破棄するかどうか64,000ドルの疑問がある。ロシア本国の征服は深層国家においては最も優先度が高いので、ロシアと和平をするという確信と決定に驚異的強さが必要である。深層国家の代理人がすべての和平を妨害し、戦争の開始を促進するために残業をして働いているので、大統領トランプは明らかに地球上で最も過酷な仕事をしている。彼の決定、特にシリアに関する彼の軍事行動が非常に重要であることを考えると、彼は確定した正確な知識だけで進めるよう助言されている。
ここで極めて深刻な問題は、米情報機関(すべて深層国家によって所有され運営されている)は正確な情報提供を拒否するだろう。そして彼らが提供するシリアの情報がなんであれ、永遠の戦争経済を促進する物語を間違いなく推し進めるであろう。結局のところ−日常−これは深層国家の代理人が今まで成し遂げたもの−戦争戦争のうわさ。今回については、グローバリスト徒党は、新世界秩序の議題の最終段階を実行するために、第三次大戦を本格的に必要としています。
第一次世界大戦の恐怖が1919年の国際連盟の成立の口実の利用され、第二次世界大戦が1945年10月の国際連合の創立に利用され、NWOグローバリストは彼らが仕組んだ第三次世界大戦後に世界統一政府を描いている。支配者エリートはそのようなグローバル実体が差し迫った必要性がなければ惑星文明の中に入り込むことはできなかったことを知っている。当局は、最終的破壊的世界紛争は共産主義への不正なマルクス主義モデル道程に基づいたグローバルな全体主義体制を開始するために至当な理由提供を望んでいる。

結論−
いつものように、明日は単純な質問を要求する。Cui bono? 「だれの利益になるのか?」本当ににこの時点で無実の男、夫人と子供に対する恐ろしい化学兵器攻撃から誰が利益を得るのか?シリア政府でもないしロシアでもない。
シリアの化学兵器攻撃から利益を受け他人のみを反逆する−アナリスト
この質問に対する答えは一つだけです。その答えは、2003年のイラク戦争が大量破壊兵器の嘘の上で始まったことを考慮することによって、すぐに到達することができる。ネオコンのグローバル主義者たちは、大統領人質であるジョージ・W・ブッシュが戦争のボタンを押すまで、あらゆる場面でその物語を植え付けたことを誰もが知っている。そして、今日のイラクを見てください。世界が目撃しているのは大イスラエル計画の結果です。終的な目標は、中東全域をZio-Anglo-American Axisの単一の属国の状態に変換することです。外見上、イスラエルは、ローマ帝国のように、英米帝国を監督する総統として、その地域を管理する。 その帝国は、実際に第一帝国と同じ原則で創立された第四帝国 - 神聖ローマ帝国です。
現在の世界は、北大西洋テロリスト組織が彼らの総裁と全面的に展開しているテロリストを作戦グラディオと命名した理由を知っている。
posted by 秀さん at 16:40| ハノイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月07日

ベトナムは祭日、シリアにアメリカがミサイル打ち込むし、マスターズが始まったし編

いやはや、この世は様々なことが一瞬でおこりますねぇ。
トランプのおっさんはCIAはじめ在中東のアメリカ軍を掌握できているのでしょうか・・・
軍産複合体、いわゆるネオコンの勢力はヒラリーのおばさんが後退した後も盛んなようでトランプのおっちゃんもどうやら脅しに負けて本来の形とは違う方に傾いて来たかもね?

今回のシリアのサリンテロは完全なヤラセでしょう。救助にあたる人間が皆、ホワイトヘルメットの連中ですもん。バレバレミエミエですわ。ったく!

当然プーチンさんはご立腹、アメリカが地上軍まで派遣するようなことになるとロシア・イランが黙っていないでしょうから・・・やれやれ世界情勢もずいぶんときな臭くなって来ましたわ。
極東では北朝鮮さんがごぞごそやっているし、いや、やらされているのかもね。

まぁ、そんな物騒な話は脇に置いといて、へい、ベトナムでは4連休の会社も多くのんびり休みムード満載ですわ。まぁ、年間の祝日が少ない国ですので優しい目でみてあげて下さいな。

昨日からゴルフのマスターズが始まりました。
松山君は少し出遅れたようですがこれから盛り返してほしいですね。

手打ちスイング撲滅運動は・・・途中で頓挫しております。
秀さんが忙しくてレッスン&練習をしていないのが原因ですがね。
長年染み付いたクセは相当悪質で時間と根気が必要です。
マスターズでも見て頑張ります!







posted by 秀さん at 20:58| ハノイ ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月05日

品友会4月15日(土)に変更です編

誠に申し訳ないのですが・・・
急遽秀さんの都合により4月15日(土)に品友会を変更させて下さい。

ご参加お願い致します。


posted by 秀さん at 17:58| ハノイ ☁| Comment(10) | TrackBack(0) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

久しぶりに歯医者さんへ行って来ました編

長い間の不摂生で・・今では神経の通っている歯が何本有るのか自分で分からなくなっているいつものアホの秀さんです。

ずいぶんまえに前歯の裏側の詰め物が取れて穴があいたまま長い間放置していたのですが少し穴が大きくなったような気がして意を決して歯医者さんへ・・・

行くのは長年来同じところ(ファンダンルーとファンシックロン通りの交差店直ぐ近くの小さな歯医医院)です。

受付で紙に名前を書いてしばらく待たさせるのか思いきや即診察するので2階へ上がれと無愛想な受付嬢?に促されて診察室に行くと・・・何と男の先生が他の患者さんを治療中。
あれれ いつもの聡明そうでクールな女医さんはいません。
しばらくするとマスクを付けた女医さん登場で安心したつもりが今までの先生とは違い年配の女医さんでしたわ。秀さんの想像ですが・・・前の女医さんが歯科医院ごと売却したのかも?

前の女医さんは英語が話せたのですが今回の女医さんはNG。まぁ、何とかなると身振り手振りで前歯の奥の詰め物が取れた旨、説明&歯垢取りをお願いしたのですが・・・
詰め物を入れて終了みたいな感じだったので歯垢も取ってよと再度お願いして無事終了でごわす。
料金は〆て30万ドンでしたわ。想像するに詰め物治療費20万ドン、歯垢取りが10万ドンでしょう。
決して高くはないですね。むしろ今時では安いかも?です。
ちなみに部分入れ歯3本を新しく作って貰うのは幾ら? と聞いたとこ180万ドンとのこと。日本の保険3割適用の安い入れ歯と同じ位でしょうか?

おい! 入れ歯の話しなんぞするなよ! って言われそう・・・

秀さんがベトナムに初来越したのが17年前ですわ
その時の相場観と現在では全く違いますので時おりブログでベトナムの相場をお伝えしようと思い入れ歯の値段を書いた次第ですのでどうかお許しを!

では、本日はこの辺で



posted by 秀さん at 00:00| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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