2016年12月25日

クリスマスですが爺には関係ありませんわ編

今年も1年あと僅かですねぇ
ベトナムでもクリスマスはイベント盛りだくさんで街中に繰り出すカップルや家族も多いですね。
人間様はなにかかにか理由を付けてお祭りをしたい生き物なのでしょうねぇ
独り身の爺さんはクリスマスなんて関係が無いというかキリストからも お前には縁がないことだわ・・・
と言われるかもですわ。
しかし、クリスマスは一般的にはイエス・キリストの誕生日と言われていますが実際は違うのが真相です。
一節にはバベルの塔を築いた古代バビロニアの王であるニムロドという説もありますが秀さん的にはこちらの方が正しいと思っております。

ま、そんなことはどうでも良いことですがね。

クリスマスと言えば・・・
43年前・・・
今は亡きおカアチャンと新宿に遊びに二人して繰り出した思い出があります。
実はそのクリスマスの一週間前に駆け落ち?(親に内緒で九州から東京に抜け出して来た)したのですわ。
まだ青二才の大学生のくせにですわ。
恋は盲目と言うか、肥はドツボというか、若気の至りで衝動的に東京と九州でお互い示し合わせた行動でしたわ。
その後親に見つかり連れ戻され両方の親から説教 & まだ若い 卒業するまで待て! なんて説得を喰らいましたが二人して強行突破・・・
結局大学を卒業するまで同棲して卒業後結婚式を上げたのでありやす。
今思うと両方の両親に心配かけまくりで本当に申し訳ございませんという心境です。
若い時の激情に突き動かされ突っ走った若く熱い情熱ゆえの出来事でごわした。はぁ〜

へい、今は爺の仲間入りの年になりましてその情熱の欠片もひとしずくも今はありゃしませんわ。
よく老いらくの恋なんて言葉を聞きますが・・・爺婆の色恋話なんて気持ちが悪いと思う若い人が多いのではないでしょうかねぇ〜 
秀さんの年齢よりはるかに年上の方で女性に対する情熱のめちゃ熱い(うむぅ?、脂ぎった情熱?)方が時たまおられますが孫と散歩が楽しみになった枯れ木の秀さんにとってはいやはや何ともコメントのしようがありませんわ。お盛んですなぁ〜 というしかありません。へい

いよいよ今年も残りわずかデレデレとしていたらあっという間に1年が過ぎた南国の生活
ま、来年も同じようにま〜たり と気追い込むことなしにボチボチとやって行くと思います
生き急いだ人生の2/3ですので残りの1/3はのんびりと行こうと決めましたの

では、本日のまとまりのないブログはこの辺で

皆さま、良い一日を!


posted by 秀さん at 17:22| ハノイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

視点がユニークな大愚さんの記事転載編

転載記事ついでにもうひとつ。

ってお前もう自分のブログ記事を自前で書く気ないだろう! と言われても反論できないアホでダラダラの秀さんです。

来年から世界の政治経済は大きく変動するというか今までのアメリカを中心とした戦争・紛争を前提としたネオコンのデタラメなやり方からより協調性を持った政治経済に大きく変化していくことでしょう。
だって、ロシアのプーチンとアメリカのトランプは仲良いですもん。
ロシアのプーチンはは裏の金で動いていた経済相をバッサリと解任するしトランプも日本のあほマスゴミが言っていたような単なるポピュリズム政治家ではなく非常に頭の切れる戦略家でそのブレーンも実践叩き上げばかりである。
もう今までの軍産複合体の連中のスクラップ&ビルド方式、マッチポンプ方式=裏で画策して外国にちょっかい出すやり方はしない。自国(アメリカ)の利益を優先した国内優先政策に大きく舵を取ると言っています。
トランプが大統領候補になったら経済はボロボロになるなんてアホなマスメディアが反トランプキャンペーン記事を連日のように報道していましたが・・・・今はどうよ?

確かに刷り散らかしたドルによる国債金利高騰等のリスク要因は大きく国際経済も一度は大きくクラッシュする可能性も十二分にありますが長期的に見れば世界経済は上向いて行くとアホの秀さんは妄想分析しております。
おっと書き出すとキリがないのでこの辺で秀さんのヨタ記事はやめて

へい、転載記事開始です。(筆者の大愚さんの職業は医師でこの方の視点にはいつも感心しています)


NWOは意外なシステム  

保守層(貴族、王族)をどう取り込むか。これがナポレオン戦争当時新興財閥だったロスチャ(注:ロスチャイルド)の課題だったようだ

でOSを作った。王族を取り込んで世界の支配者層を形成する。

そして、放蕩をしない限り、国富を増やす限り、地位は保証する。

細部は不明だがこういう信用付与の権限を分権する。

いわば世界の王族を信用付与力で買収したわけだ。

それが帝国主義の拡大でどんどん世界サイズへ膨らんだのが今の体制。

このシステム内部でも、人間の社会なので奪い合いがある。

こういう観点で見ると各国の政治体制は単なる、アプリケーションになる

アプリケーションはそれぞれ目的がある、なんでもできるアプリはないし

バージョンアップも必要だ

OSも絶えざるバージョンアップが必要

こういう構造なら、OSとアプリの関係と同じで

OS業者とアプリ業者を分割することができる

アプリとOSは必要のレベルが違うので、担当者を変える

LINUXの場合は管理者は、トルバレスだが、そこにいろんな特殊技能者が入っている

MACやWindowの場合は、公開性がなく、個人の所有に帰属をする

ロスチャのシステムの場合、このタイプかも

しかしアプリからOSへの造反が起こりうる

グーグルがネット上のOSとなろうとした例がそうだ。一段抽象化したネット空間のOS

すなわち所有者が出てきて、OSの地位がアプリに転落する

これがひょっとすると、ロック(注:ロックフェラー)の目指したものかもしれない。

対象空間を変えてしまえば、OSの地位を取れる。

実体通貨=キンと結びついた通貨体制と

信用発行だけの空間に移動した通貨体制。。石油をバックにしたシステムだ。

空間の争奪戦が当然起こる。

それがこの2001年からの闘争の真実であるかも

石油の通貨空間がキンの通貨空間に負けたということか。

OSが再び以前のもの=王族連合体に戻るということか?

こういう相似形をなすということが自然の法則性の一つで

AIはどんどん人ににてくるし、OSは世界政治に似てくる。

社会体制と、人体の構造は極めて似ており、相似形がある。

で、権力構造も石器時代の構造と現代の構造はほぼ同じということになる

ホモサイエンスが同じなのでおなじになるのは当たり前とも言えるが与件(技術、知識)が違うので別のものになる。

$の一極支配に調子に乗って偽証券を乱発して、ゼニまみれになって、秩序維持の責務を果たさず、信用体制を破壊して、新自由主義やゲリラというウイルスをまきちらし、世界のアプリをデフォルトせざるをえなくした罪を問われて

ロック家(グローバリスト)は廃棄処分。。。。。

ということらしい。


転載終了

posted by 秀さん at 06:46| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

スマソ、ブログ更新出来ない時はいつもの転載記事です編

今後世界はどう動くか?・・・
なんてことを考えたところで我々凡夫の生活が劇的に上向くわけでなし アホらしいわぃ!

と思うからいつまで経っても我が国の政治経済が良くならないのですがね。
日本では1960年代の学生運動を最後に国民が自国の政治や経済を考えなくなったというか
真剣に政治や経済を考えるような人間をダサ〜ぃ と
揶揄したり排除するような気風になってしまいました。

その結果、庶民の生活は現在悲惨な状況になっており非正規雇用が国民の40%、大学卒の初任給が20年間上がらないといったとんでもないふざけた状況に国民が慣れてしまったと言うか政治経済と国民が完全に乖離した変な国になってしまいました。
嘆かわしいことですがこれも我々国民ひとりひとりの自覚の無さが原因ですね。
まぁ、そういうアホの秀さんしかり・・です。
孫が二人も出来たせいか自分の国の将来が少し気にかかります。
秀さんが他界した後には我が国日本がすばらいい国になっていることを期待するのみです。

へい、前置きはこの辺で以下転載記事http://blog.nihon-syakai.net/blog/の開始です。



米ネオコンの敗北、金融奥の院の凋落、・・・カネが力を喪失・人々の意識へ

今後世界はどう動くのか?
世界情勢は今、プーチン・ロシアを中心に目まぐるしく変わっている。
今回は、最近まで世界を主導してきた、アメリカ勢力と背後の欧州寡頭勢力の力について分析する。

●アメリカ勢力分析
当ブログ記事 「アメリカ大統領選を受けての世界情勢分析」1/2

によると
米大統領選直前のアメリカ国内の勢力は、
@第一勢力:ロスチャイルド―FRB-中央銀行を作った。アメリカのマスコミを握っている。
A第二勢力:ロックフェラー―戦後のアメリカを牛耳ってきた軍産複合体の主体であり、石油利権を基盤にした産業集団(※ブッシュ政権まで第一勢力)
B第三勢力:ネオコン―★クリントン家・ブッシュ家とつながるのはこの勢力。

つまり、大統領選でのヒラリーの敗北は、ネオコン勢力の敗北を意味する。直後のデモを煽っていたのもこの勢力。

●米ネオコンとは?
ネオコンは金貸し奥の院(欧州貴族)が作り出した革命勢力の一派。
狙いは、戦争や革命の創出+重要拠点である中東支配。そのためのアメリカ大統領支配。

旧革命勢力である社会主義の行き詰まりの果てに、新たな思想を生み出し世界革命を推進しようとした勢力である。

リンク より以下引用

ネオコン派の源流は1950年代にさかのぼる。が、注目されたのは60年代後半でこの頃、ベトナム反戦から生まれたリベラル派などを批判し、「反ソ」や「道徳」を訴えるアーヴィング・クリストルやノーマン・ポドーレツらが台頭した。

アーヴィング・クリストルやノーマン・ポドーレツらは、第四インター系の社会主義的世界同時革命を捨て、アメリカとイスラエルが手を組みシオニズムを旗印に世界支配を企てるという理論を創造していった。この理論が次第に影響力を持ち始めネオコンを形成していくことになった。

目的や理念のためには手段を選ばない現実政治主義を特徴としている。政治のマキャベリズムに通暁し、グローバリズムや自由主義だけではなく、利用できるものは「愛国主義」や「反テロリズム」から「大イスラエル主義」や「宗教右派(キリスト教シオニスト)」まで手当たり次第に利用するところに特徴がある。

ネオコンは空理空論家ではない。9・11以降の世界史は、むしろ国際金融資本勢力による「世界革命」が進行している過程にあると考えられる。そのネオコン=世界革命家が利用している最大でかつ最強の手段が、米国の権力機構である。

ネオコンは革命の夢想家では無い。石油と軍事を中核にした利権屋でもある。但し、単なる利権屋とすると見間違う。彼らは利権屋でありながら、世界的に普遍化すべき理念・価値観・制度・政策を持っている。そのような理念・価値観・制度・政策を現実化することこそが、最大の利権になるとも考えている。

シンクタンク的組織PNACから、チェイニー副大統領、ラムズフェルド国防長官、ウォルフォウィッツ国防副長官・・・という実行部隊をブッシュ政権内に送り込み、中東戦争・対テロ戦争へと誘導していった。
彼らの登場とともに、極左共産主義思想→グローバリズム→New World Orderへと思想の方向が繋がっていった。

●バックは誰か?
かなり観念的・理屈っぽい集団だが、バックは誰か?
欧州→イスラエルを支配する貴族と思われる。

1948年、パレスチナの地にイスラエルを建国する。

この急進派の中核貴族が、イスラエルのアイゼンベルグとブロンフマン一族である。
ブロンフマン一族は、初代からベルギー貴族ランベール一族と血縁関係にあり、出自は欧貴族である。
参照:リンク
アイゼンベルグはイスラエルの軍事を始め産業全体を支配する最大の企業集団であり、かつロスチャイルドのボスでもある。

彼らがアメリカを動かすために作り出したのが、極左派ネオコンと宗教感情的な極右派キリスト教原理主義であり、表裏一体の関係にある。
両者に乗っかった代表がブッシュ大統領であった。

●ネオコンの今後、敗北が意味すること
ISというテロ集団はネオコンとアメリカが作り出していた。そのアメリカを失って、ISも風前の灯である。→ISはつぶされる、欧米は中東への橋頭堡を失う。
ネオコン自身は反グローバリズム・アンチ戦争のプーチン・トランプに徹底的にマークされ勢力を縮小していく。→欧貴族の米橋頭堡の一つが潰される。

重要なのは、ネオコンのグローバリズムやキリスト教原理主義の感情的な言葉が通用しなくなってきたということだ。彼らの創り出す愛国的な言葉も戦争の方便と見抜かれている。
トランプの生み出す直感的な言葉、保護主義的(≒民族主義的)言葉のほうが分かりやすく、潜在思念に響くということだろう。人々は乗せられたり、ごまかされにくくなった。
→これは、いままで革命や戦争を生み出してきた革命勢力(金貸しの手先)が意味をなさなくなった。力を喪ったということ。
→金貸しの手先勢力が瓦解していく過程。代わって大衆の意識潮流が、新たなエネルギーを生み出し、新たな政権を動かして始めた。

※ネオコンはまだ力を保持している、どう動くのか?
・最近のテロ、テロに活路?→徐々に封じ込められていく。未来はない。
・大統領選直後のニュージーランドの地震、福島沖地震はネオコンの仕業か?
>米国戦争屋の中で、核兵器や核爆発による地震津波兵器を取り仕切っているのは、イスラエルとつながるネオコンと観ています。そして、3.11事件や9.11事件の黒幕はネオコンではないかと疑われます。リンク
・・・日本などに地震攻撃を加えてくる可能性は捨てきれない。しかし、政権から追い出され、HAARP基地など米軍内部から押さえ込まれていけば、その手も次第に使えなくなっていく。
※3.11の際に、イスラエル企業が福島原発の管理をしていた。かつイスラエルは北朝鮮とのコネクションも持っている。幅広い諜報ネットワークを持っていると思われる。注意は必要。

●金融奥の院の凋落
さらにネオコンのバック、欧貴族の力も相当衰弱していると考えられることである。彼らの力の源泉は金融・金・財宝だが、世界的な供給過剰でカネが力を喪っている。彼らは力の源泉を喪った。
英のEU離脱、そして愛国派・民族主義の台頭を抑えられない。プーチンとトランプがそこを突いていく。
そしてEUは崩壊するだろう。既に重要拠点のトルコ・地中海はロシアへ。→欧州は、500年ぶりに世界の片田舎に戻る。

金融が力の根源だったが、最近カネづるであるFRB・ドルの通貨発行権を中国が握っているという情報が出ている。

●今後?
「米・英・ロ連合 vs. 欧州・中国」へ向かうという説がある。
恐らくそんなに簡単ではない。当面、軍事的にはロシア主導、経済・金融的には中国主導、大衆の意識潮流的にはプーチン(トランプも同方向)・・・という形で合従連衡と分裂を繰り返しながら、最後には、人々の意識の向かう先を統合できた勢力が主導していく形になるだろう(カネの力ではない)。
一言で言えば仲間をまとめる力、人類の一体化欠乏を統合する追求力が次代の制覇力となる。
→∴プーチン・ロシア(+トランプ・アメリカ?)が世界を主導する。
日本は明治以来の田布施+官僚が支配し、温存されたまま。彼らは、学校制度・マスコミにより支配体制を温存している。そこを突破するには、事実追求力と思考・意識の開放。

中途半端な終わり方で少し不満?の転載記事でしたが
一応これにて転載終了



posted by 秀さん at 22:32| ハノイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月05日

第89回(忘年会)ホーチミン品友会開催のご案内

二人目の孫の誕生もあり今年1年は良き年で締めくくられるかな?と思っている秀さんです。
へい、いつの間にやらもう年末ですねぇ。
早い、はやい、疾い ハヤイ ハワイ ということでアホの言葉遊びは無視して頂いて
2016年度ホーチミン品友会忘年会のご案内です。

今年も最後ですので出来るだけ多くの方のご参加を願っております。はい、
皆さま、どうぞ宜しくお願い致します。



第89回(2016年度忘年会)ホーチミン品友会開催のご案内

日時 2016年12月10日(土) 午後7時〜

場所 和食 花水木 15A5Le Tan Ton Dist.1(スカイガーデンの前)

予算 35万ドン前後を予定

12月9日(金)午前中までにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き下さるようお願いいたします。

皆さま、奮ってご参加のほど宜しくお願い申し上げます。



posted by 秀さん at 21:22| ハノイ ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月04日

昨日2人目の孫が誕生しました編

いきなり金曜日の深夜に病院へ・・・中々生まれず緊急帝王切開とのことで
愚息は一睡もせずに土曜日の朝を迎え疲労困憊気味、緊急帝王切開ということで心配感満載で状況が分かるまで落ち着きませんでしたが何とか9時10分第2子 孝寛(たかひろ)誕生とのこと。
午後には病室で義娘と孝寛の無事を確認して一安心した秀さんでごわす。
手足の指5本ある! 耳口鼻目全て揃っている! 健康状態母子共に異常なし!と言うことでじっくりと顔を見る・・・

おおっ! 秀さんとは違いスーッと鼻筋がとおり、目は切れ長二重のデップチャイですわ。
まぁ、生まれて直ぐはみなお猿さん顔なので良く分からないという方もおられますが・・・過去の経験による秀さん流いい加減顔鑑定では・・・将来はめちゃハンサムになる! と確信をもっての判定でごわす。
写真はもう少しして顔のむくみが取れた頃に堂々公開予定でごわす。 乞うご期待?どす。

通常分娩ではなかったので当分は入院生活の義娘Vちゃんです。
へい、へい、ご苦労様でした。お疲れ様でした。

これから孫のマー君には試練ですわ。今まではパパママ独り占めが今後は孝寛の世話がメインになりますので焼きもち&疎外感を克服せにゃいかんばい! だってお兄ちゃんだもんね!
その分、爺っ様が遊んであげるけんね! と言うことで秀さん家に新しい家族が増えたことを皆さまにご報告して本日のブログは終了です。

有難うございます。


posted by 秀さん at 09:07| ハノイ ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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