2018年03月13日

カレさんの怒りは半端ない編

いずれ無断転載のお叱りを受けるかも知れませんが、このカレさんも大愚さんと同様にこの世の出来事に深い洞察と探究心をもったエリートですわ。
秀さんのアホブログではあまり暗い政治経済の話をするのは柄にも合わないと最近はほとんど書いていない又は転載していなかったのですが・・・
日本の政治があまりにも醜いので今回は人さまの書いたものですが勝手に転載してしまいました。

この方の言っていることは概ね正しいとアホな秀さんは思っております。

遡れば明治維新、ここ最近では戦後73年間は日本という国は裏でコントロールされ続けた隷属国家なのであります・・・
そんなこと言うものなら陰謀論者といって相手にされなくなるので誰も表立っては言わないのですが
過去の歴史の裏面をコツコツと調べて自ら深く思考していけば過去の出来事の裏に隠された表に出ない真実が長い間には分かって来ます。
日々仕事や育児や遊びに忙しくしているとマスコミの垂れ流す嘘情報ばかりを信じ込んでしまっています。
事実は小説よりは奇なり・・・
911の大災害だってアルカイダがやったわけではありません。完全なインサイド・ジョブ、すなわち仕組まれた爆発です。
秀さん的には・・・311も自然災害ではないと思っております。

おまえアホか! と言われそうですが・・・いずれ遠くない時期に真相が表に出て来ると思いますので
暗い気持ちでお待ち下さい。
このような話は決して快いものではありませんので誰も聞きたがらない、または鼻から信じようとしないので1部の方々を除いては語ることはありませんでした。
だって、嫌な話はだれも聞きたくはないですし夢も希望もなくなるもんねぇ!

いつものようにかる〜い バカ話の方が秀さん的には似合っているようです。
前置きが長くなりました。
カレさんの怒りに満ちた記事を御覧下さい。
前もって断っておきますが・・・この方は半端ない知識をもった超エリート頭脳の持ち主ですぞぃ!

では、無断転載開始・・・・・

晋三・昭恵、麻生、菅らを共謀罪で法廷に引きずり出せ!

自民党の国賊ギャングたちの消費期限が迫っている。
おそらく、いままでに西側諸国で発覚した政治家による汚職事件としては、戦後最大の疑獄事件であることが確定した森友・加計学園疑獄。
安倍晋三に擦り寄って甘い汁を吸おうとした人間どもの末路はなんと無残なのだろう。

安倍・麻生は、その度を越した悪質さに彼らのご主人様にさえ見捨てられた

日々、この国で行われていることを理解できるでしょうか?

それは、同じ日本人が他者を攻撃し始めていることです。

これは、安倍晋三というサイコパスで人格障害者がこの国のトップになって以来、いっそう激しくなっています。

攻撃している側の日本人は、もはや犯罪者と断定する以外にありません。彼らは何も知らないサル以下であり、まさにケダモノです。

だから、私は、そうした本当の反日愚者が、社会秩序を破壊し、暴動を起こすだろう、と警告してきたのです。
その兆候は、すでに、そこここに現れています。

安倍晋三一派の類まれな才能は、国民を反目させ、正論を披露する良識派の国民の口封じに発揮されます。

そこに動員されるのは、晋三と同じ白痴国民であり、粗野で無知なケダモノ同然のならず者国民たちです。

特に、晋三・昭恵の最強にして最凶コンビは、人間の隠された欲望を巧妙に引き出し、そうした世間知らずの国民を犯罪的行為に駆り立てていくのです。とてつもなく狡猾で悪魔的才能と言うしかありません。

さすが、朝鮮カルトの悪魔教仕込みの二人です。

安倍晋三が、小物のペテン師・小泉純一郎の後を受けて総理大臣になったとき、組閣を朝鮮カルトの占いレベルのご託宣によって決めていることが暴露されました。

このとき、名前が挙がったのが、朝鮮のスピリチュアル・カルト「慧光塾」でした。これはサタニズム(悪魔教)です。
最初、母・洋子が心酔して、後、晋三も洋子の勧めで慧光塾に入信したのです。

そして、今度もまた、「慧光塾」の名前が出てきました。学習能力ゼロの、まったく懲りない男です。

安倍晋三は、いまだ「慧光塾」の女霊媒師にコントロールされて、組閣どころか政策まで決めていたのです!

新潮によれば、この「謎の風水師」とは、安倍晋三後援会「安晋会」の母体である新興宗教「慧光塾」の故・光永仁義開祖の妻・光永佐代子、本名・長谷川佐代子である・・ということです。

この女霊媒師を拘束して取り調べを行い、背景を洗い出す必要があります。確実に某国のエージェントであるはずです。つまり、宗教カルト教祖の衣を着た「反日スパイ」だということ。

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だから、安倍晋三・昭恵、麻生太郎他の安倍官邸にいる犯罪者たちは、政治家ではなく、魔物に憑依されている幽鬼だと言っているのですが、まあまあ、ネトウヨの白痴たちの暴れ具合といったら。彼らもまた、憑依されているのです。

私たちは、今、霊的な最終戦と、これから始まる新しい霊的な戦いの狭間に置かれているのですが、見えない人にいくら説明したところで理解できないでしょうから、私も無駄なことは止めておきましょう。
(スピ系の人は意味不明のメールを送ってこないように。読まずにすぐ捨てます。バカと遊んでいる時間がないからです)

こうした、憑依されて魂を抜き取られてしまった保守・右翼を騙る自民党の国家破壊工作員でしかない政治家を断罪し、れっきとした言論暴力集団である自民党のネトサポなどの反日工作員(自民ネトサポに潜入していると考えないほうが狂っている)の名簿を公開して実名を晒すことができるよう法改正を要求すべきです。

彼らにこそ、共謀罪を適用すべきでしょう。

安倍晋三一派こそが、日本の民主主義と日本国憲法を破壊しようと画策している国家テロの首謀者だからです。

それは、法律を順守している国民の最低限の権利であり、むしろ、国民がやらなければならないことでしょう。

霞が関の良心的な官僚たち、実直な地方公務員たちは、それを望んでいるのです。
遠慮することはありません。むしろ、「忖度」という名の遠慮や逡巡それ自体が、この日本では国家を崩壊に導くほど有害に作用するのです。

少なくとも、どんなバカな日本人だろうと、安倍晋三と麻生太郎が、グローバル・エリートに顎で使われている反日エージェントとして、日本国を徹底的に破壊しようとしていることぐらいは理解できないとね。

森友・加計疑獄に関する情報が、安倍晋三と麻生太郎、安倍昭恵ら反日分子をじわりじわり追い詰めるようにして小出しにリークされているのは巧妙な心理戦です。

明らかに、ワシントンの愛国派から日本の霞が関へ、明確な指示が出されたものと考えないわけにはいかないのです。
ロッキード事件のときが、そうであったように・・・

籠池夫妻の長期拘留について

小出しリークの張本人は、財務官僚と籠池夫妻の取り調べに当たっている大阪地検である可能性が濃厚でしょう。

なぜ、私が確信をもってそのように言うのか・・・

今まで、安倍晋三の口利きによって実現した巨額資金のともなう不正なプログェクトが浮上するたびに、稲川会だの山口組だのという反社会勢力の名前も同時に浮かび上がってきました。

こうしたヤクザ屋さんたちは、安倍とパイプを持つことによって、それなりの利得を得てきた人間のクズどもです。

彼らの間違った義侠心は、晋三が窮地に立たされたときに、彼にとって不都合な証言を行う人間をこの世から消し去ろうとするでしょう。

いろいろな取り調べを継ぎ足しても最長の拘留満期は23日と法的に決められています。

仮に、籠池夫妻を満期いっぱい取り調べた後、大阪地検がいったん解放でもすれば、たちまちのうちに安倍のヒットマンに殺害されてしまう危険性があるのです。

耐震偽装事件で逃げ回っていた姉歯一級建築士が、突如、姿を現して、そのまま拘留された(保護された)のは、彼が暗殺されないようにするための措置だったのです。

籠池氏は用心深いので、もちろん、ヒューザー小嶋、姉歯のケースを知っていたでしょうから、ひょっとしたら、取り調べにも、頑として口を割らないのかも知れません。

「しゃべったら安倍のヒットマンに確実に殺される」と。

大阪地検は、安倍政権に忖度しながらも、安倍が打倒されたときのことも想定して、それなりに晋三のバックや、森友の工事業者にヤクザ土建が入っていることも調べ上げているはずです。

半年以上にも及ぶ拘留期間中、親族の接見も許可されておらず、保釈の可能性も提示されていないというのですから、やはり取り調べに応じていないのでしょう。

初犯で執行猶予が付きそうな刑事では、拘留中の23日のうちに、検察の押し付ける調書に早々と押印して罪を認めてしまうことがあります。

もちろん、当人は、そんな罪など犯していないのですが、拷問のような取り調べから一刻も早く解放されたいという思いが、冤罪を引き受けさせるのです。

検察が知りたいのは、「籠池夫妻がどこまで知っているのか」ということです。
それが一切、籠池氏の口から語られないとなると、「保護」と言う名の拘留延長が繰り返されるのです。

つまり、籠池夫妻は、検察にも安倍晋三と麻生太郎、菅義偉の手が及んでいると信じているのです。

当然、安倍晋三にも、籠池氏に関する細かな情報は与えられていないでしょう。

晋三は、そろそろ、大阪地検の動きにびくびくし始め、籠池氏は安倍のヒットマンに怯えているというのが本当のところではないのでしょうか。

少なくとも、その間は、安倍晋三にとっては、籠池夫妻の暴露の恐怖から解放されるのですから、大阪地検の決定に反対する理由もない、ということになるのです。

だから、大阪地検は、安倍晋三と麻生太郎に不利な情報を小出しにしながら、霞が関の官僚が反旗を翻して、さらなる証拠を出すまで待っているのかも知れません。

たとえば、森友問題 財務省「14の決裁文書で書き換え」・・・こうした情報が堰を切ったように溢れ出てくるまで。

政府の森友文書対応「不適切」80%…読売調査

晋三が、せっせと高級寿司を振る舞ってきたポダム新聞にしてこの有様。晋三一派は、CIAにさえ完全に切り捨てられたということ。

森友文書の報告書に安倍昭恵氏の名前 消された文言はこれだ・・・(ハフィポスト)

昭恵夫人が「いい土地ですから前に進めて」記載も削除・・・(日刊スポーツ)

「安倍昭恵」の名前だけでなく、「安倍晋三総理」「麻生太郎大臣」も削除。森友学園文書から日本会議の記述消える・・・とか。

去年、決してバレないとタカをくくって「私や妻が関与したなら国会議員を辞めますよ!」と啖呵を切ったシンゾーくんでしたが、これで、二人が森友どころか、加計学園にさえ深く関与して、私たちが納めた巨額の血税をドロボーしたことが確定したのです。

ここまで来ると、シンゾーくんに国会議員を辞めてもらっては困るのです。

健康不良を理由にして救急車で運ばれたものの、慶応病院に着くやいなや、自分の足でスタスタ歩いて病院に入っていった11年前のシンゾーくんの姿を国民は二度と見たくないでしょうから。

安倍晋三、昭恵、麻生太郎らは、「俺たちも、下手するとムショにぶち込まれるかもな」と、ここにきて、やっと理解し始めたようです。

国民のもっとも重要な財産である公文書を次々と改竄し続けるシンゾーとタロー。これは国家に対する重大な犯罪です。
罪の上塗りとは、まさに、このこと。

朝日新聞の一連の記事が事実だったと証明されて以来、安倍シンパたちは、次々と安倍擁護を打ち切って距離を置き出しています。
まったく無責任で傲慢な嘘つきたちです。

ハシのシタなどは、新しい情報が出てくるたびに、目まぐるしく態度を変える毎日。

だから、この男は信用ならないペテン師のバカだと言ってきたのですが、朝堂院はまだハシのシタ一押しか。口ほどにもない男だ。言ったことの落とし前ぐらいは自分で付けろ、ということだね。情けない。

しかし、三浦瑠璃という女性は、いったい、どこの国の人間なのでしょう。
「近畿財務局職員の自殺に、“この問題は人が死ぬほどの問題じゃない”」と発言して炎上だとか。

だから、メディアは、人の心を忘れたシンクタンクの白痴など出演させないほうが身のためだ、と日頃から言っているのです。

米国で、このうちのひとつでもやれば、一瞬で政権は吹き飛んでしまうでしょうに。朝日新聞が、どうのこうのという問題じゃない。こんなことを言っているのは、日本だけなのですが。

“忖度マスコミ”と民度の低い国民に守られたシンゾーとタローは、せめても、私たちに感謝しなければならないはずです。
「今まで、我々のような国家的犯罪者たちに、国税を使い放題の放蕩三昧させてくれてありがとう」と。

まずは、自民党の議員から。

その次は、森友・加計疑獄に関わった官僚の粛清に移ります。
どうか、これ以上、死人が出ないことを祈りたいと思います。

最後は、マスコミ、言論人、犯罪的学者たちの消去。

最後にひと言書いていいですか?・・・とにもかくにも、霞が関は強大だ。

ワシントンの色がトランプによって赤色になれば、霞が関の色は、その補色の緑になる、ということ。

国民は、赤の補色が、まったく違う緑だとは想像もしていないので、このつながりが理解できないのです。

これが、私が、日本の国会より先に、ホワイトハウスやワシントンD.Cのキャピトル・ヒルの動向を真っ先に見る理由です。

最低がテレビ報道関係者、次が保守を自称しながら権力に擦り寄るシンクタンクの胡散臭い論客たち

ここで、しばらく間、横道にそれましょう。

スティーブ・バノンが、トランプに首席戦略官の任を解かれた後、日本にやって来て、こう言いました。
「NHKは、日本のCNNに違いない」・・・

これは、まったく同意できることです。

日本のメディアの人々の能力は、とんでもなく低レベルです。特に、NHK職員の醸し出すあの沈滞ムードは、なんとかならんのかと思ってしまう。

一般的に言えば、もっとも情報収集能力が高いのが大手広告代理店の新規事業をプランニングする部署のプランナー。ただし、彼らはクライアントのために(つまり、資本のために)働いているので、彼らの知り得た極秘情報が外部に出ることは少ない。

同じクライアントのために働くと言っても、もっとも能力が低いのはシンクタンクの職員。
三浦瑠麗とかいうシンクタンク研究員が、デタラメをテレビで連発していることは誰でも知っていること。

シンクタンクの研究員は、テレビに出ない方が身のためだ、とアドバイスしたい。

特に、共同通信出身で、ほぼ個人事務所の零細シンクタンク「青山繁晴 - 独立総合研究所(お得意様は自民党)」の代表、青山繁晴などはテレビに出してはならない。この男は、完全なペテン師である。

権力に擦り寄るためには、どんな嘘でも平気でつく男だ。

こうしたシンクタンクの出す数万円もする高額レポートは、現場からすれば、総花的で実戦にはまったく使えない。

私も、かつては、何ヵ所かのシンクタンクから、実際にこうした高額レポートを購入したことがあったが、数週間後には、そのすべてを廃棄した。
すでに、私が知っていることしか書かれていなかったからである。

日本のシンクタンクのレポートなど、今では詐欺師の代名詞となった情報商材屋のそれと大差ない。

次、テレビ局制作。
これは、総じてクズばかりなので問題外。態度やマナーも、全メディアの中で最低。まったく鼻もちならないバカばかりである。

次、テレビ局の報道。
かつて、「報道のTBS」と言われていた時代があったが、オウム事件の坂本弁護士殺害に加担してしまったため、以来、最低の報道局になってしまった。

TBS報道のこの悪しき伝統は、元TBS報道局記者でディレクターの金平茂紀によって受け継がれている。

この腐りきった男は、カメラの入っている伊藤詩織さんの記者会見場で、わざわざ「元同僚(レイプ犯の山口敬之)に非常に怒りを覚える」と言った。

金平は、誰に向かって言ったのか?

詩織さんに向かって言ったのではなく、カメラに撮らせるために、そう言ったのである。

つまり、これは、彼自身も気が付いていないのかも知れないが、彼をニュースキャスターに起用してくれた古巣のTBSのブランドを守るために、伊藤さんの場を利用してそう言ったに過ぎないのである。

この男は、一見、良識派に見えるから、さらにたちが悪い。

「元同僚の山口敬之に非常に強い怒りを覚える」と言っておきながら、詩織さん以外にも余罪がある極悪人・山口敬之の凶悪レイプ事件の真相をえぐろうとはしないことが何よりの証拠だろう。

テレビ報道は、もはやバラエティー化しており、視聴者はニュースだと思って観てはいけない。新しいジャンルのお笑い番組だと思って観なければ耐えられるものではない。

田原総一郎が、その貧弱な知識を何度も使いまわししながら、何十年もの間、自称ジャーナリストの看板を掲げていられるのも、テレビ報道が、バラエティーであるからである。

総じて、日本のテレビ局は、欧米の通信社からの配信を流しているだけだから、すでにフィルターにかけられてスクリーニングされた後の情報しか視聴者は手にすることができない。

そして、海外からのニュースソースを選ぶ現場の人間の知識も圧倒的に少ないので、そもそも国民の命を守るための情報が何なのか判断ができない。

スポンサードに影響しない中小企業の些細な不祥事には熱心になるが、ウォール街がついている大企業の底知れない暗部には絶対にメスを入れない。

テレビ局の報道ほど、弱者に対するいじめ体質が、そのまま温存されているということが言える。
記者などは人格破綻者ばかりである。無能の権威主義の人間を見たければ、テレビ局の報道の人間を見ればいい。

新聞社は、さすが、いったん書いた文字については、とことん責任が追及されるので、これぞマスコミ!と言える。

が、インターネットの普及とともに、彼らもまた無能であることが徐々に露呈されしまった。

巷には、彼らの及びもつかない優れた人間がいる。調査報道タイプのノンフィクション作家などがそれだ。彼らこそが、真のジャーナリストと呼ぶにふさわしい。目安は、一貫していて矛盾のない長文が書けるかどうかで、そのジャーナリストの能力を推し測ることができる。

最近の論説委員や編集委員は知らなくもないが、安倍の寿司トモでも分かるように、とにかく貧相で姑息。

定年後の人生の不安(彼らは、実務能力がないので、つぶしが利かない)から、アルバイトに精を出す日々が続いていたが、それも、インターネットの普及とともに奪われてしまった。

だいたいが、「他人の不幸こそが蜜の味」という連中だから、新聞社を離れてしまえば、何もできないという人が多い。

執筆業で食べるにしても、ネットの世界では多くの天才の存在があるので、もはや、元ブンヤの出る幕はなくなってしまった。

彼らが新聞社を辞めた後、生きていくために必要なことは、デマゴーグと罵られながらも、コンテンツ購入者が喜びそうな嘘を書き続けることである。

出版社はマスコミではない。

二次情報、三次情報を再加工・再編集して売るコンテンツ産業であるから、新聞・テレビがなくなっても、出版業だけはなくなっては困る。豪華装丁で誤魔化すことができなくなってしまったので、質の悪いコンテンツであれば、それ相応の価格にしなければならない。

この分野は、プリント媒体とデジタル書籍の両建てて売らないと、やがては生き残れない。ネットとのクロスメディアは欠かせない。

次は、ネットニュース。
玉石混交で、一概には言えないが、すべてについて言えることは、ディープステートが理解できないことが致命的。
日本で、質の高いネット配信サイトがひとつだけある。書かないが。

残念なことに、彼らもまた、国内の情報(下流)を使いまわしすることが多いので、最上流の情報を手に入れることはできない。

必要なことは、卓越したジャーナリステックな視点を持っていても、それをターゲットごとに効率的に伝えるための編集能力が備わっていないと、テレビ・新聞の解説員程度のレベルで止まってしまう。

最後はラジオ。

ラジオは、米国では、最も信頼できる電波メディアだ。これは、日本でも同じ。

テレビを観るのを完全に止めて、ラジオを聴くようにした方が、よほど有益な情報を入手することができる。

もっとも、テレビを活動のベースにしている自称ジャーナリストたちの言説をいくら聴いても全体像がつかめないのは、彼らのせいばかりではない。

あらかじめ決められた尺の枠内で、それを達成できてこそのジャーナリストなのだが、そうした能力を持っている人々を見たことがない。

欧米には、こうした優れたジャーナリスト、米国の三大ネットワークにも影響を与えうる本物のアルファブロガーが多数存在している。

残念なことに、日本には、そうした風土がない。その元凶の最たるものが、記者クラブの存在である。彼らは、既得権益を絶対に手放さない。

何をおいても利権の温存を優先するような人間たちに報道などできるはずがないのであるが、ムラ社会の好きな日本のマスコミ人たちには、不思議とそれらしいことができる。これこそが日本の談合社会の宿痾と言える。

大メディアの既得権益を壊し、法律を変えて、バッグラウンドを持たないフリーランスも自由に報道の最前線に赴くことが許されるようにしなければ、やがては多くの国民が死ぬ。

なぜなら、福島第一原発事故は、小泉純一郎と安倍晋三が起こした世界最悪の核の人災と言ってよい。

彼らの自民党が日本のメディアに圧力をかけ続けて、安倍晋三が、全国の原発再稼動に際して同じことを言って国民を騙し続ける限り、次の原発事故は200%、確実に起こるからだ。

そう、安倍晋三は本物の精神異常なのだ。

安倍政権のデタラメをここまで許してしまったのは新聞・テレビの無定見から来る日和見主義であることは異論がないだろう。この国を破壊するのは、こうした大メディアの無能と不潔な人々であると断定してよい。

・・・そんなところだろうか。

つまり、現状は、本当の情報を入手したければ、自分で探したり、それが無理であれば、海外の定評のあるオールターナティブのニュースサイトと有料契約して手に入れるほかはない、ということになります。

本当の情報ほど、目立たないところに追いやられていることが多いのは、誰でも実感として持っているでしょう。

しかし、もっと重要なことがあります。

本当の情報に触れても、それを識別し、解釈できるだけの常識的で健康的な目と知識を、あらかじめ持っていないと意味がないということです。

佐川君は、消される前にうまく逃げた

さて、本題に戻りましょうか。

耐震偽装事件のヒューザー小嶋が、「私を生かしておいていただけるなら・・・」と、記者の前で言ったことを覚えておいでになるだろうか。

構造設計を一手に引き受けていた姉歯一級建築士が、マスコミに、つるっぱげの頭を晒して逃げ回っていたことを白状したことを覚えておいでになるだろうか。
彼らは、マスコミに命乞いしたのです。

このときの首相は小泉純一郎。安倍晋三は官房長官でした。

しかし、小泉政権は満了となって、小泉純一郎が己の不正を隠すために後継指名したのが安倍晋三だったのです。

以後、選挙の洗礼を受けることなく首相になった安倍晋三は、耐震偽装問題を引き継ぎながら、失われた年金問題も発覚したのです。

国民は、この事件によって、安倍晋三という男の背後に、とてつもない漆黒の闇が広がっていることを知ったのです。

この事件で炙り出されたのは、安倍の不可解なカルト支援団体「安晋会」と、創価、朝鮮勢力でした。つまり、日本の暴力団(このうちの6割が部落と在日であることが分かっている)と朝鮮カルトが安倍晋三の背後に控えていることを知ったのです。

それは、元エイチ・エス証券の野口さんが那覇市内のカプセルホテルで、めった刺しにされて<<(偽装)自殺>>させられた事件から始まったのです。

国税庁職員が「長官は逃げ出した」と言っているように、佐川宣寿は、ヒューザー小嶋や姉歯一級建築士のように、暗殺の恐怖をひしひしと感じ取ったに違いないのです。

逃げるしか、佐川には選択肢がなくなったということ。

表向きは、責任者の麻生太郎が佐川を解任したことになってはいるものの、佐川の要望が強かったことは間違いがないのです。

というのは、いくら狡猾な官僚でも、このまま国税庁長官を務めることが、どれほど困難なことか理解できるでしょう。
彼は長官になってから、一度も会見に応じていません。むしろ、彼は解任されるのを待っていたフシさえあるのです。

なーに、懲戒免職だろうが国家反逆罪だろうが、臭いメシを食わされても命あってのもの種です。

森友敷地内の産廃偽装で追及されていた田中造園の秋山社長は、判断を間違えてしまった。彼は、限りなく他殺に近い「自殺」に追い込まれてしまったのです。

そこにいくと、安倍と官房長官の菅によって違法な長期拘留に留め置かれている籠池氏は、不幸中の幸いかも知れません。

大阪地検特捜が、籠池氏を不法拘留する理由が他にあるでしょうか?

「ある!」

今までもそうだったように、安倍晋三の闇によって、籠池氏という生き証人の抹殺に及ばないように保護している?
これが、今の状況からすれば、もっとも妥当な線でしょう。

「籠池夫妻に、まるで拷問のような酷い扱いを続けている大阪地検に限って、そんなことなどあるはずがない!」ですって。ごもっとも。

だからといって、園児たちに、うんちの付いたバンツをはき替えさせず、そのままカバンに入れて家に持ち返えりさせるような教育を愛国主義と信じているような籠池一家になど、まったく同情する必要などないのです。

いくら騙されたと言っても、彼らが犯罪者であることには変わりがないのです。ここは、しっかりと冷徹に峻別すること。

問うべきは、取り調べが違法でないかどうかの一点だけです。

真相は常に大衆の推測と逆になるものです。

ただし、それもこれも、薬物治療と称して強度の向精神薬を大量に投与されて廃人にされていなければの話なのですが・・・

とにかく、安倍晋三が権力を持ったとたんに、多くの不審死が続出する、続出する、続出する、のです。

これが「偶然」ですって? 
そう考える人がいるとすれば、いったいどこまでお人好しなのか。

最近もまた、回り回って国税を懐に入れた甘利明が捜査の手から逃れるために、「睡眠障害」というわけの分からない理由で病院に逃げ込んでいる間に、東京地検特捜部は国交省の関係職員の取り調べに入りました。

そのとき、ある国交省職員が合同庁舎から飛び降り自殺した。東京地検特捜部と清和政策研究会(旧清和会)の深い闇を国民は見せつけられたのです。

そして、つい先日も、森友疑獄に関与が疑われている財務省の職員が自殺。

この財務省職員は、森友疑惑の核心に迫る公式文書を改竄したと言われている人間です。

彼の遺書には、せめてもの官僚の良心として、「安倍晋三に命じられて森友文書を削除・書きかえしたことを悔やむ懺悔の言葉」が綴られていたはずです。

安倍晋三と官房長官の菅義偉が、今度もその遺書をいちはやく没収して隠し持っているはずです。

財務省のトップである麻生太郎などは、財務官僚自殺の一報を受け取った直後でも笑いながら会見に臨むあたり、まさに外道。畜生にも劣る本物の精神異常者であると断定するほかはないのです・・・

いやいや、そうではないのです。

それだけ麻生太郎には、ゆとりがなくなっていて、笑いで誤魔化すしかなくなっているということなのです。
そうしたときは、どうしてもオーバーアクションになりがちです。

この人、とうとう、一生涯、日本語が読めずにあの世に旅立つことになりそうです。

後藤健二氏がイスラム国に拉致されたことを把握した安倍晋三と菅義偉は、外務省を通じて、JICAのエリート職員である後藤氏の妻に、「選挙が近いので、日本人が拉致されたことは口外しないように」と圧力をかけたことが明らかとなっています。

後藤氏の妻は、沈黙を守れば、安倍の政府が夫を救出してくれるものとばかり信じ込まされて律儀に耐えたものの、選挙期間中、官房長官の菅義偉は、官邸を離れて自民候補の応援演説に地方に出かけていたことが発覚しました。

これは明らかな憲法違反なのです。

いつまで経っても日本政府から何の回答も得られなかったイスラム国は、とうとう後藤氏と先に拉致されていた湯川氏を殺害したのです。

つまり、安倍晋三、菅義偉、そして副総裁であった高村正彦らは、最初から後藤、湯川氏を見殺しにするつもりだったということです。その上、後藤氏の妻まで騙したのですから、凶悪犯罪者と呼ぶ以外に、彼らをどう呼んだらいいのか。

高村正彦などは、イスラム国といっさいのコンタクトを絶つかのように「身代金は払わない」と無用に繰り返したことによって、人質となっていた両氏の殺害時期が早まってしまったことは、後のイスラム国からの声明によって明らかとなっています。

つまり、安倍官邸の人間たちは、人質が殺害されると確信を持ちながら、国民の恐怖を増幅させることによって、憲法改正への気運醸成につなげたのです。

安倍官邸のクズどもは、自衛隊を国防軍にして地球の裏側まで自衛隊を派遣できるようにするために、イスラム国を挑発し、イスラム国を逆に利用したのです。

しかし、トランプのワシントンが、そんなことなど望んでいないことが、いまだ理解できない破滅的な愚鈍が自民党の腐りきった議員どもなのです。彼らは、想像を絶するほど凄まじく頭が悪く、その上200%白痴です。

晋三に及んでは、二人の人質が殺害されたそのわずか数ヵ月後には再びゴルフ三昧に寿司トモたちとのグルメ三昧。これほど姑息で卑劣、かつ残忍で異常な精神の持ち主が他にいるでしょうか?

こうした議員どもを国政の場に立たせておくことは、テロリストを国会に入れているのと同じことです。それは、日本を内部から破壊する工作員と同じです。

少なくとも、清和政策研究会の面々は、すべてそうです。

最近の小泉純一郎のメディアへの露出が著しい。
「このままでは、安倍のせいで進次郎までダメになってしまうかも知れない」・・・

新橋芸者「こはん」殺害疑惑を拭いさることができない「結城純一郎」のゆがんだ親心なのでしょうよ。生涯・ペテン師。小泉の生きる道は、これです。

安倍晋三一派による犯罪の証拠の数々が露呈されていくにつれて、逆切れして狂ったように擁護している安倍信者もまた、本物の精神異常者たちです。

しかし、イスラム国は、ロシアの空爆によって、ほぼ壊滅しました。

湯川春菜、後藤健二の両氏と、北アフリカ・チュニジアを観光中、イスラム国の無差別銃撃に遭って命を落とした3人の日本人は、安倍晋三らの「テロとの戦争ごっこ」という莫大な税金を使ったお遊びによって、無駄死にさせられたのです。

安倍昭恵の炸裂する「バカ」が止まらない

自民党は、いままで、何ひとつ成果を出せないばかりか、湯水のように税金を世界中にばら撒き、さらに毎日嘘を吐き続けて国民を欺き、国民に圧力をかけ、国民を貧困にし、世相を荒々しいものにし、自民党の一党独裁体制を手に入れようとしてきたのです。

凶悪犯罪集団・自民党のやってきたことは、すべてが「無」であり、「空」です。彼らが言うこと成すこと、実は何の意味もないのです。

いったい、安倍晋三と官邸の凶悪犯罪者たちは、今まで何人の国民を殺してきたのでしょう。
その数は、二ケタで収まれば上等です。

これだけでも、彼らに与えられるのは極刑以外にないというのに、安倍晋三と麻生太郎、そして、官房長官の菅義偉は、いったい何人の官僚の口を封じれば気が済むのだろうか。彼らを死に追い込むことによって。

昭恵に一生懸命に仕えたお陰で、「海外栄転」という口封じをされてしまった霞が関官僚などは、今となれば、命拾いしたと考えなければならないのかもしれません。

いま一度、若い男に目がなく、とにかくアル中の大麻好き。このバカ女の顔をとくとご覧ください。

1分22秒から、昭恵は、「(籠池氏に)実際に主人にもお会いしていただきましたし」とはっきり言っています。(昭恵は、日本語もままならない似非日本人なので、文法がめちゃくちゃなために解読が必要)

結局、「安倍晋三は籠池氏に会っている」と証言しているのではないのかな。

https://videopress.com/embed/bVjSd9n0

あなたは、昭恵の言っていることが分かりますか?

私の場合、余りにも幼稚な内容なので、彼女の言っていることが、かえって分からなくなるのです。

日本のファーストレディーが、小学校のホームルーム程度のことしか話すことができないなんて、「そんなことが、あるはずがない!」、いやいや、「あってはならない!」という先入観を最初に払拭しなければ、昭恵が言っていることを理解することはできないのです。

つい先日も、昭恵は、写真週刊誌に「300億円詐欺会社の広告塔」を嬉々として務めていた現場を撮られています。

安倍昭恵を信じて投資を行ったアッキー信者の被害額は、おそらく300億円のうち半分近くに上るでしょう。

ここでも、昭恵は、やりっ放しのスッポカシで公の場で謝罪すらしないのです。

20180310-2.jpg

次々と名誉校長だの、名誉会長を引き受けるも、昭恵にオファーを出した団体・組織自体が胡散臭くて、すぐに馬脚を現してしまうのです。
そして、すべてを「すっぽかし」にして終わらせてしまうのです。

もっとも、安倍昭恵の勧める投資詐欺に虎の子の金を投資したり、我が幼子が森友で愛国軍国主義に洗脳されることを嬉々として受け入れてしまうようなアッキー信者や保護者そのものが救いようのない愚昧な人々である以上、彼らを救済する意味を見出すことのほうが困難です。

私は、米国民の民意を反映した米国議会に支えられた日米同盟を目指して、現状をいったん見直したうえで、さらに深耕すべきだと言ってきました。

ディープステートに乗っ取られてしまった、米国民の民意とは何の関係もないワシントンと米国議会、そして、安倍晋三らのCIAエージェントによって私物化された国会との間で、勝手に取り決められた日米同盟など、日本の国防にはまったく役に立たない、と言っているのです。

卒倒しそうなぐらい頭が悪く、暴力的で欺瞞に満ち溢れた腐臭漂う安倍マンセーのネトウヨの僕くんやおジョーちゃんたち、とっちゃん坊やには、とうてい理解できないだろうね。

しかし、こうした、ネトウヨ僕くんやおジョーちゃんたち、とっちゃん坊やより、さらに酷いのが安倍昭恵なのです。
彼女が言う「祈ります」の本当の意味は、「そんなこと、知ったことか!」です。

過去、昭恵にオファーを出したことのある企業・団体、イベンターは、ことごとく社会的に信用のならない組織であるとレッテルを貼るべきです。

まともな団体・組織、企業なら、どう考えても、こんな素行の悪い女に重要な役割を与えますか?という、しごく常識的な話だからです。

こうした企業や団体は、恐竜より小さな脳みそを持った総理婦人こそが利用価値があると踏んだのでしょうが、わずかでも不利益が生じそうになると、その逃げ足の際立つ速さが逆に、主催者の企業にダメージを与えるのです。

昭恵の心の中の声・・・「私を誰だと思っているの。シンゾーの妻よ。でも、祈ります」だ。とんでもないアバズレだ。

安倍晋三は、昭恵が国会招致されて何を言い出すか分からないので、「ワタチの妻は籠池さんに騙された被害者なんですよ」と野党議員に追及されるたびに逃げ回ってきました。

晋三は、今度も、「ワタチの妻は、投資詐欺に利用された被害者なんですよ」と言うのでしょうか。

このバカ夫婦を日本から永久追放しないことには、日本の危機は去っていかないのです。

この動画のコメント欄に目を通してください。

これこそが、アッキー礼賛コメントを投稿している人々です。
彼らは、あまりのバカさ加減ゆえに、自分たちを殺そうとしている安倍夫婦を、せっせと支援している自殺志願者に他ならないのです。

しかし、今となっては結果オーライです。

アッキー。グッジョ!!

自民党のクズ議員どもは、安倍・麻生のようなガッチガチのCIAエージェントを追い出せ!

佐川国税庁長官の辞任のタイミングを、メディアは「確定申告の障害になるから」と書いています。
だから、朝日新聞を除く日本のマスコミは、CIAのプロパガンダ機関でありデマ製造機だと海外からも揶揄されてしまうのです。

本当の黒幕である麻生太郎もまた、今後はワシントンから暗殺の恐怖に苛まれることになるかも知れません。最後まで、ぶざまで、滑稽な気持ちの悪いナルシス麻生親分です。

CIA永田町支局・自民党の政治家の末路とは、そういうもの。彼らは、ただの操り人形であって、政治家どころか、人格障害者なのです。

まさか! 知らないとでも・・・

自民党という政党は、戦後も引き続き、ワシントン内部のディープステートが日本を占領状態にしておくために、CIAから提供されてきた資金と情報によって政権を維持してきた本物のCIA支局です。

それは、CIAの公文書によって、CIA自体が明らかにしている事実なのです。

それこそが、安倍晋三ほど、CIAとひんぱんに会っている総理大臣は、かつて永田町にはいなかった、と政治評論家たちが言っている由縁です。

自民党が保守などと、まだ寝言を言っている言論人がいるとすれば、かなり深刻なパーソナリティー障害か、完全な詐欺師であると断定して差し支えありません。

ワシントンのディープステートが、保守を名のる共産主義者の秘密のグループであるのと同じように、自民党もまた、保守を偽装する急進的な革新なのです。

安倍晋三は、幼い頃から旧ワシントン(トランプの新ワシントンではなく、三菱財閥などのフリーメーソン・ネットワーク)に利益を誘導させるために育成されたきたので、本当の保守が何か理解できないのです。

一日でも長く権力側の椅子に座っていたいがために、この人格障害者を、この国のトップに祭り上げている自民党の議員全員、そしてこれに加担した公明議員と維新のヤクザ議員どもも国家反逆罪(こうした名前の法律は日本には存在しないが)の適用対象に十分なりうるはずです。

少なくとも、彼らは全員、日本国憲法に違反しています。

国民の関心は、もはや、安倍、麻生、そして昭恵らが、最初の共謀罪で刑務所に送り込まれることです。

そのときが迫っています。

“安倍切り”は、ペンタゴンの愛国派によってすでに決められていた

トランプが、鉄鋼とアルミの追加関税に署名したことから、日本株は大暴落しました。

しかし、その後、トランプは「日本などの同盟国に対しては適用しないことを検討している」と述べたことから、逆に市場関係者は、これを好感して株式市場はリバウンドしました。(ただし、一時的なリバウンドです)

トランプの政策のすべては、ブッシューオバマと正反対です。

しかし、日本の現政権がやっていることは、トランプの政権に抗うようにしてブッシューオバマ路線を踏襲しています。

トランプ政権を支えているペンタゴンの愛国軍人と国家安全保障局(NSA)の愛国穏健派が、ディープステートの傀儡である安倍政権に見切りを付けたのは、トランプ政権発足直後のことでした。

ワシントンの愛国派が、日本に核武装を許せば、必ずや米国に報復するであろう面従腹背の安倍晋三切り決定したことは、2017年2月27日付のスター・アンド・ストライプス(星条旗新聞)の見出しが雄弁に語っています。
見出しは、「安倍晋三夫妻が、森友学園問題で不正を働いた」というものです。

それに追随するようにして、欧州メディアも、いっせい報道。この時点で、ワシントンの愛国派による「安倍切り」は確定していたのです。(※「星条旗新聞が『安倍晋三小学校の醜聞は不正行為』と報じる」を参照)

なぜ、安倍政権がワシントンに切り捨てられたのか・・・
それは、この愚かな政権が、北朝鮮と米国が、もとから同盟国であるという真実を見誤ったことにあります。

おっちょこちょいの愛すべきトランプ親分は、予断を許さないものの、途中でそのことに気づいたからこそ態度を軟化させて様子見に切り替えたのです。

安倍政権が、中国と北朝鮮を挑発して自衛隊を国軍化し、第三次世界大戦に引き込もうとしていることは明白です。

いまどき、戦争経済で儲けようとしているのは、西側諸国の中では、安倍晋三をいただく、この日本だけです。

すでに、海外メディアから「パラノイア」の烙印が押されてしまったシンゾーは、どの国のトップからも相手にされず、日本の外交は袋小路から出ることができないままです。この狂人のせいで、もはや日本は、ひとりだけ世界から“浮いてしまっている”のです。

安倍政権が国際社会に意気揚々と掲げてきた「戦後レジームからの脱却」とは、戦前の官僚機構と財閥とが一体となった軍閥支配の復活と同義です。

これは、ワシントンのグローバリストにとっては、日本の軍国主義の復活を意味しています。世界政府主義の彼らにとっては、決して看過してはならないことなのです。

安倍、麻生は国政の場から追い出されたとしても、国民には、彼らが仕掛けた時限爆弾の恐怖が忍び寄るのです。

それは、アベマゲドンの恐怖です。(この言葉、日本からではなく、実はウォール街の機関投資家から出てきたもの)

アベノミクスと日銀・黒田によって、ますます貧困に追い込まれていく国民の憤怒のエネルギーは、温厚な私にさえ、紳士淑女のみなさんにさえ、こう言わせるのです。

「安倍晋三、昭恵、麻生太郎らをぶち込め!」と。

私は、伊藤詩織さん事件の犯人、山口敬之を国会議員でありながら徹底擁護している「とーしつの青山繁晴もお忘れなく」と付け加えたいと思います。

すでに多くのブロガーによって既出になっていますが、ここに写っている連中は、山口敬之を除いて全員、紛れもなく潜在的な犯罪者です。

もちろん、山口敬之は刑務所にぶち込んで、二度とイカサマ記事を書けないようにしなければならないのです。

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証拠がネット上に山ほど出ているように、年中デマ記事ばかり書いて国民を騙し続けている産経新聞の阿比留瑠比も、この一派です。この男は、訴訟を起こすも万年敗訴で有名になったボンクラのお笑いです。

青山繁晴は国会議員でありながら、こうした犯罪ネットワークを率いているのですから、この男も国政から追い出して、二度と言論の場を与えてはならないのです。

国民は、青山繁晴に、税金で犯罪者を擁護してほしいなどと頼んだ覚えなどないからです。

青山繁晴は、森友・加計疑獄が発覚する前は、方々のネットニュースに出て、森友学園の愛国教育が、いかに素晴らしいか力説して回っていましたが、籠池氏が証人喚問に呼ばれると、まるで手のひらを返したように、「籠池なんて知らないね」ととぼけ始めたのです。

こうなると、単なる厚顔無恥で済む話ではなく、以前から言われているように、誰でも青山が統合失調症であると疑わざるをえないでしょう。
つまり、「精神分裂症」の新しい言い方のことです。

要するに、青山繁晴は、安倍晋三と昭恵が、籠池ファミリーに入れ込んでいたことを知って、「よいしょ」していただけなのです。

青山繁晴にとっては、森友の教育方針など、どーでもよく、安倍夫妻に、おべっかを使って国会議員のバッジを一日でも長く付けていたいがために、籠池氏を利用したにすぎないのです。

青山繁晴は、今まで、「森友の教育方針に反対する国民は非国民だ!」というような発言を繰り返してきたのですから、よほど籠池氏の理念に心酔し、森友の内情に詳しいのでしょう。

ぜひ、この男を証人喚問に呼んで、彼の今までの偽証の数々を明らかにして刑務所にぶち込んでほしいものです。もとい、精神病院にぶちこめ!でした。

こんな常軌を逸した危険な人間が、私たちの税金でのうのと暮らし、日々、デタラメを吐き散らしながら国会で国防を叫ぶのです。これ以上のテロ行為はないでしょう。

おっと、忘れるところだった。馬渕とかいう安倍晋三をアクロバティック擁護し続けてきた御用学者もいたな。彼も、終わりなんでしょうよ。

「加計学園など、たいしたことではない。もっともヤバイ話がある」と、己の化けの皮がはがされそうになって、必死に国民の疑惑の目を他にそらそうとしている狼狽ぶりを見ると、あの歳になっても醜い人間はどこまでも行っても醜いものだと教えてくれる。

誰も「加計学園」など口に出していないのに墓穴を掘ってしまうあたり、有識者としてどうなのか?

とにかく、ご褒美にもらった加計学園グループ客員教授の職を生かして、上手に食いつないでください。

当然、麻生セメントの麻生太郎の「統一教会・日韓海底トンネル」にも賛成しているのでしょうね。
(「対馬が統一教会の「日韓海底トンネル」早期建設を国に要望」)

要するに「統一教会のネットワークの一員」だったということか。

だから、安倍信者の正体が、半島由来だと言ってきたのですよ。反日工作員だということ。

とにかく、馬渕は人のブログ記事など当てにせず、すべてを自分で調べなさいよ。言論人として自負があるのであれば。あまり、私を怒らせないように。

今現在、まさに現在進行形で次々と起こっている出来事は、私がとうの昔に「予言」したこと。それは、すべてぴったしカンカンです。

ですから、「現在」は、私にとっては、すでに過去のことになっているので、本当は興味を失っているのです。

今後もっとも大切なことは、有権者が正しい判断ができるように、1年後、3年後、10年後に起こることを、これから書いていきましょう。

悲しいかな、歴史上例を見なかった凶悪犯罪者・安倍晋三と麻生太郎らの自民党とその議員どもが、この国を修復不可能なまでに破壊してしまったことによって、将来に行くほど増えていくであろう大量の病死者や餓死者を一人でも少なくするために。

そして、国民が正義と秩序を取り戻すことができるように・・・

国民の手で、自民党の凶悪犯罪者たちを法廷に引きずり出すことができれば、その未来は少しずつ変更されうるのです。

安倍晋三、麻生太郎、彼のサポーターたちは、英語をまったく読まない。

彼らが、本当に相手にしなければならないのは、彼らが困ったときに口癖のように口をついて出て来る「反日左翼」ではなく、安倍を追い落とそうとしている国際世論であることを理解したほうがいい。

もはや、自民党は解党するしかない。

以上転載終了・・・・・・・・・・・・


あとがき:
本当はこのカレさんの国際政治経済の裏側の記事を沢山載せたいのですが、
前にも申しましたように楽しい記事ではありませんのでやめておきます。
人間って自分が想像だにできないことは否定してしまう性癖があります。
しかし、いくら隠したことでもいつかは必ず表に出るのです 隠し通すことはできません。

下記の過去記事のように・・・

http://vn-hochiminh.seesaa.net/article/52730072.html

この世は摩訶不思議なもの・・・
せめて生きている間だけでも楽しみましょう 人さまに迷惑をかけないようにしてね!


posted by 秀さん at 02:56| ハノイ 🌁| Comment(2) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月11日

第104回品友会終わりました編

5名といつものように少ない人数でしたが楽しい会話で盛り上がりました。
ご参加頂いた皆さん、どうも有難うございました。
来月は4月14日を予定しておりますのでまた次回宜しくお願いいたします。

さてと・・・
最近は暑くなって来ましたね。
例年より早く暑いシーズン入りですね。
寒いよりは暑いほうが人間の身体の健康には良いと言われますのでokですね。
日本はこれから桜のシーズンを迎え4月には新入生や新社会人が期待と不安を胸に羽ばたいて行くことでしょう。良いシーズンです、秀さんの一番好きな季節ですわ。

それとは逆に日本の政治の混乱状態にはかける言葉がありません。
政治家もお役人さんも企業も自己の利益ばかりを追求して他を富ますことはありません。
人間生きてもたかだか100年にも満たないというのに我利我利亡者ばかりで気が滅入ってしまいます。

爽やかな春風のようなニュースはないですかね?

暗いニュースにひきかえ秀さん家では、孫のマー君がずいぶんとお兄ちゃんになって下の孫のたかひろに対して兄としての思いやりをみせるようになって来たことが嬉しい話題ですわ。
愚息夫婦&孫2人&猫のチー・・・と秀さん、秀さん家は何の問題もなく平穏な生活を営んでおります。
有り難いことですわ。はい

品友会ふくめ様々な会合で時にはレタントン周辺に繰り出しますが店の移り変わりが激しく昔の情報では役に立たないレベルになる程新しい店が増え続けております。
ベトナムの経済状況の良さや安定性は大したものですね。

一般のベトナム人は不動産投資に一生懸命で頂く給料なんてあまり重要視していないように見受けられます。
明日は今日より必ず良くなる! といった楽天的な考え方が主流で秀さんのような爺が上がったものはいつかは下落すると言った所で聞く耳を持ちません。
以前、中国バブルはいつかは弾けるなんて言っておりましたが実態はどうか分かりませんが未だに何十年たっても弾けてはいませんねぇ。
国の発展というものは人々の思い(期待)と合致した時には過去の経験値で推し量れない凄いパワーを生み出しているのでしょう。秀さんの老婆心的な発言は今のベトナム人には全く通用しませんわ。
そう考えると今の日本の状況はなんとも悲惨な状態ですわ。
何せ二十年以上基本初任給が上がっていないのですから。
長いデフレで物価が低く抑えられてきたお陰ですが、後十数年もすればベトナム人の給与が日本と同じようなことになるのではないかと思いますぞぃ。
非正規雇用が勤労者全体の40%とは・・・大丈夫なんでしょうか 我が国日本は!
どう考えても少子高齢化が更に進む日本は経済的に衰退して行くことは間違いないですね
ベトナムはお役人の汚職が大きな問題ですが日本だって変わりゃしませんねぇ、より巧妙なだけで・・・

おっと! またダラダラと愚痴をこぼしそうになるのでここら辺でやめておきましょう

どんな状況になろうと生き方のベースをお金を基準に考えなければ人間は何とか生きていけますのでアホな秀さんが要らぬ心配をすることもないですね
日々孫と遊べることに感謝しながらぼちぼちやって行きましょう

有難うございました。


posted by 秀さん at 08:11| ハノイ 🌁| Comment(2) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年03月07日

第104回ホーチミン品友会開催のご案内編

この前テトかと思っていたらもう3月ですわ。
いやはやあっという間に時は過ぎて行きますねぇ
秀さんのような凡夫の極みみたないな人間は毎日が充実した日々をおくれれば良いのですが
知らず知らずの内に大切な日々を無為に過ごしてしまいます
光陰矢のごとし なのですが・・・
ま、のんびり行こうかぁ〜 という気持ちのほうが強くダラダラとした毎日を過ごしてしまいがちですわ

それとは真反対の方がおられます。
下記に転載する小林久隆という秀さんと違い日々人さまを助けるために研究を続けて来た方ですわ
下記に転載しますね。

光免疫療法

光をあててがん細胞を壊す新たながん免疫療法の安全性を患者で確かめる臨床試験(治験)が3月から、国立がん研究センター東病院(千葉県柏市)で始まる。この治療法の実用化を目指す米ベンチャー企業「アスピリアン・セラピューティクス」が17日、発表した。
米国では2015年に治験が始まり、これまでに15人中14人はがんが縮小。14人のうち7人はがんが消えたという。

この治療法は「光免疫療法」と呼ばれる。
アメリカのベンチャー企業で、開発したのは日本人科学者です。
NCI(米国立がん研究所 National Cancer Institute)の主任研究員 小林久隆氏です。

これまでのがん治療は次のような問題点がありました。

 ●手術による体への重い負担

 ●抗がん剤(あるいは放射線治療)の深刻な副作用

 ●長期療養と高額な費用

数年前、画期的ながん特効薬といわれた「オプジーボ」が実用化され、大騒ぎになりましたが、1回の投与が100万円、一年続けると3,000万円の費用がかかると言われ、とても一般人には手がないものでした。
(しかも、投与後の副作用の報告もありました。)
たとえ末期であれ、「ほとんどのがん細胞を、ほぼ1分で破壊してしまう」という光免疫療法の衝撃的効果!

ところが、約2年前の2015年、日本人医師・小林久隆博士の研究により、これまでのがん治療法を根底から覆す、まさに奇跡的ながん知慮法「光免疫療法」が公式に発表され、世界中を驚かせたのです。

その驚くべき治療法を簡単に説明しましょう。

(1)手術は必要なし! ガン細胞の表面だけにくっつく特別な化学物質を静脈注射により体内に注入する

(2)体に全く害のない「近赤外線」を、(1)の化学物質がくっついたガンに照射する

(3)数分後(早ければ1分以内で)、ガン細胞が破裂して、がん細胞が消える

信じられないことに、なんと治療プロセスは、たったこれだけなのです。

もう少し詳しく説明しましょう。

(1)これまでの標準的ガン治療法に比べ、手術による長期入院、麻酔後の手術の痛み、術後のリハビリ等は必要なくなる。

(2)ガン細胞だけでなく、ガンの周囲や体全体の(免疫)細胞を殺してしまう放射線療法や抗がん剤治療に対し、無害な近赤外線を放射してがん細胞だけを破壊するので、他の(免疫)細胞には一切影響がない。

(3)手術、その後の抗がん剤治療が必要なく、ほぼ1日の通院だけでガンが治る。副作用もない。

これが「夢のガン治療」でなくて、いったいなんでしょう??
痛みなし。一分以内でガンが死滅。その後の副作用もなし。その結果、ガン治療の費用が劇的に安くなる!

手術も副作用もない超短期間によるガン治療がもたらすものは、ガンの治療費が劇的に安くなるということです。

抗がん剤の場合、ガンの種類によってそれぞれ微妙に異なった薬物が必要になるので、医師の負担も大変なものですが、これまでの臨床試験によって「光免疫療法」では、数種類の化学物質(薬物ではありません)だけで、8〜9割のガンが治ることがわかっていることも革命的なことです。




以上転載終了・・・・

秀さんは身内を多く癌で亡くしたのでがん治療や免疫関係、デトックスと言った分野には前から興味を持っておりました
来月から仕事でマルチミネラル濃縮液を登録・輸入販売するのも過去のそういった事情もあります
切る、殺す、抑えると言った西洋医学の対処療法には抵抗があるのですがこの方の治療法はまた別系統ではないかと思っております
治癒率や副作用の無さをみてもいかに素晴らしい成果だと分かります
素晴らしい日本人もいますねぇ〜 

さて、前置きが長くなりました。
恒例の品友会のご案内です。
皆さまのご参加をお待ちしております。

第104回ホーチミン品友会開催のご案内

日時 2018年3月10日(土) 午後7時〜

場所 和食 花水木 15A5Le Tan Ton Dist.1(スカイガーデンの前)

予算 35万ドン前後を予定

3月9日(金)午前中までにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き下さるようお願いいたします。

初参加の方も大歓迎です。
皆さまのご参加をお願い申し上げます。



posted by 秀さん at 06:14| ハノイ ☀| Comment(9) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月21日

もうテトも終わりですが今日はまだ渋滞なし編

明日から一応、普通の方はテト明け仕事の始まりです。
本日、急用で会社に向かったのですがてっきり帰省のクルマやバイクでハノイ道路も少しは混んでいるのでは?・・・と思ったのですが道路はガラガラで渋滞なしでしたわ

一体ベトナムの方はいつまでお休みなのでしょうかねぇ
まぁ、日本人のように明日から会社が始まるので早めに帰宅して準備をしておこうなんて考えないのかもね、
休みの間、ギリギリまでエンジョイしましょうってことでしょうねぇ
その楽天的な考え方に乾杯でごわす へい

約一週間のテト連休もおわりまた通常に戻りますが、あと一週間位はテト気分が抜けないベトナム人も多しですので本格的に動き出すのは来月当たりからでしょうね
長期の休暇の少ないベトナムですのでそれも良か、ヨカ、よかばってん というふうに秀さん的には考えております

愚息家族はダクラック省の嫁の実家に帰省、その後ニャチャンビーチで遊んでいたようですが
秀さんは一人、猫のチーと家でお留守番でした
チーも誰もいないので寂しいのか秀さんのそばによく寄って来ては猫語でなにやら話しておりました
お腹が空いたら鳴いてそのまずいキャットフーズを早よ出さんかい! おりゃ〜 と催促することしきりでした

猫語と人間語ですので会話は出来ませんがチーはチーなりに何ごとか考えているのではないかな?
動物だって人間様と同じように意識でものを考えているのではないかと秀さんは真面目に思っております
この世に生を受けたもの全てに何らかの力がはたらいて生かされているのではないか・・・
なんてことを言うとジジ臭い、オカルトかよ ったく と言われそうですが何故にこの世の中に多種多様の動植物が存在しているのか? 誰も分かりません

現在ではかのダーウインの進化論に対して懐疑的な考え方の学者も増えており何が正で何が邪なのかおエライ学者さんの間でも分からない状況になっております

最新物理学の世界では意識とか思いが物理作用に影響するなんて研究結果も出ております

昔々かの有名なデカルトさんが

我おもう、ゆえに我あり・・・と深い哲学的洞察を行いましたが
要約すると・・・
わたしは、ほかのものが本当に存在するのか、などと疑い思考するが、
そのように疑い思考するわたしが存在することは、疑えない
(だから、ほかのものも確実に存在するということができる)

と述べておりますが、最新量子物理学では「人間によって観測」されるまでは「この世の現実は存在しない」なんてことになっております
アインシュタインさんと共同研究を行っていたホイラーさんて方が予測していた説がオーストラリアの量子学研究チームが実験で確認されたということは、前にも書きましたがそう考えると生き物(人間、動物、植物)が持つ秘めたる力というか意識と言うか、思いというか言葉では表せない根源的なパワー、フォース?が生まれながら備わっているのではないか・・・・

なんてことを言い出すと お前はアホか? と再度言われそうなのであと少しでやめておきますが

その前提で考えると動物のチーだって人間と同じように思考する力があってもおかしくはないでしょう?
牧場で飼われた牛が市場に出荷される時に車に乗りたがらないまた涙を流すという話を以前聞いたことがあります
広いこの世の中にはで感情がある生き物=動物の肉は決して食べないという一派もおられます

この世の中分からないことだらけの秀さんですが・・・
確実なのは100歳までには確実に死を迎えるということは間違いありません
問題は、死後どうなるのかということですが以上の話の流れから言うと肉体は滅んでも魂?、スピリッツ?、霊魂?は永遠に存在し続けるのではないでしょうか?
過去の悪事や過ちや嘘ついたことなどは他の人には絶対わからなくても自分の心、良心は絶対に忘れていませんもんねぇ・・・・
純真無垢で生まれた赤ん坊が長く生きている内に秀さんのようなどんよりとした目になってしまいます
悪事、嘘、欺瞞、嫉妬、妬み、自惚れ,その他etc・・・・
そんなことに100%ならなかった人間のみが極楽浄土(天国)に行き精神的な真の快楽を得る
1%でもそのようなことがあれば己の魂、御霊を磨き直すために過去の記憶は消されて輪廻転生を繰り返すのかもね?

へい、本日はチーの話から脱線しまくりでしたね 
まぁ、こんな空想が出来るのもテトのお休みのお陰ですね

明日からは・・・また物欲にまみれた餓鬼の世界に舞い戻る秀さんでごわす

では、また次回まで



posted by 秀さん at 01:45| ハノイ ☁| Comment(0) | ベトナム生き方編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年02月12日

ベトナム忘年会の品友会も終わり後はテトの休みを迎えるだけです編

いつものように参加人数は多くはありませんでしたが楽しい品友会となりました。
ご参加頂いた皆さんどうも有難うございました

さて、2日程でテトの連休に入りますねぇ
とは言っても秀さんにはあまり関係がないというか一人自宅で普段出来なかった残り仕事をこなしながら引きこもりになりそうです
愚息家族はダクラック省に一週間ほど帰省しますが秀さんは1月に結婚式で訪問したので今回は同行しません
近隣の東南アジアにでも旅行に出かけいようかと一瞬考えたのですが一人で出かけても若い時と違い寂しいだけですので結局無計画でテトの休みを過ごすことになりそうです

両親&妻を亡くして長い年月が経ちます
独り身の生活には免疫が出来ていたのですが3年前より愚息家族と同居を初めてからはあまり一人でいることがないので1週間も孫二人に会えないのがなんとも寂しい・・・

ええい! お前の孫の話は飽きたわぃ! と言わないで下さいな

実際に孫を持ってみるまでは分からないものですわ 孫の可愛さは  へい
自分の子供と違い責任がないせいかもしれませんが 爺ちゃん 爺ちゃんと慕って来る姿を見れば
この秀さんの軟弱さもご理解頂けると思いますぞぃ

来月で63歳になります
40代でベトナムに来てまさかここまでベトナムに長く住むようになるとは思いもよりませんでしたわ
日本に居たらどんな生活をしているのかなぁ? と考える時もありますが
ひとつ言えることは、いずれの地においても貧乏生活だけは変わらないでしょうな きっと

お金で幸せは買えないけれど 不幸の原因の大半はお金で解決できる
のがこの世の世知辛いところですわ
幸福や不幸の定義なんて置かれた状況次第ではいかようにも変化するものなのでいい加減なものですがね

若い人たちとは違い年寄りなれば時間の経つのが早いこと早いこと
1年なんてあっと言う間に過ぎ去ってしまいます
特に秀さんのように大した目的もなくその日その日をのんべんだらりと過ごしている輩は時間の大切さをわからないままいつの間にやら死期が近づいて何も残せないまま死んで行くのでしょうねぇ

でもね、二人の孫が将来 爺ちゃんによく可愛がって貰ったなぁ〜 
と二人で酒を酌み交わしながら話でもしてくれたらそれだけで十分です
今思えば・・・優しかった両親に十分な親孝行が出来なかったことを反省をする代わりに両親と血の繋がっている孫を可愛がることで相殺しているのかも知れませんねぇ

さて、だらだらと気の向くまま駄文を書いてしまいましたね

ベトナム在住の方へは 楽しいテト休暇を!
日本の方へは 寒い季節 風邪など引かれませんようとお祈りして本日のブログは終了です

それではまた、次回まで


posted by 秀さん at 01:03| ハノイ ☁| Comment(4) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする