2017年03月14日

第92回ホーチミン品友会開催のご案内編

今月は1週間遅れの第3土曜日の品友会開催になりました。
3月は人事異動や進学など日本ではイベントの多い月ですが、ここベトナムでは通常運転です。
秀さんの日常は相も変わらず貧乏暇なしですが元気だけが取り柄ですので無問題ですわ。
3月は秀さん、義娘のVちゃん、孫のマー君の誕生月ですわ。
身内の間でプレゼントのやり取りしたところで一家全体のお金は減るのですが普段自分では買わないプレゼントを貰う&上げる喜びはお金には換算できません。
正直、秀さんの歳になるとあまり欲しいものはないのですがね。
プレゼントを頂くというよりは気持ちを頂くって感じですわ。

さて、日本では3月20日過ぎあたりから桜前線が北上するようです。
良い季節ですね。

ベトナムでは桜は愛でることは出来ませんが月1回の会食で四方山話の華を咲かせましょう。
へい、品友会のご案内です。
初心者の方も大歓迎ですので是非ご参加をお待ちしております。


第92回ホーチミン品友会開催のご案内

日時 2017年3月18日(土) 午後7時〜

場所 和食 花水木 15A5Le Tan Ton Dist.1(スカイガーデンの前)

予算 35万ドン前後を予定

3月17日(金)午前中までにご参加の可否をブログ下にあるコメント欄にお書き下さるようお願いいたします。

以上宜しくお願い申し上げます。

posted by 秀さん at 22:09| ハノイ ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ホーチミン貧乏友の会編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月13日

大愚さんこんな記事書いて大丈夫か?編

まぁ、言っていることは間違いではないのですが・・・
思い切って書いたものですわ。
戦後日本は独立した国家だなんて思っている方が大半でしょうが
実際は隷属国というのが実態の日本ですわ。
大音量の街宣車で迷惑をかけている自称 右翼・・・全部ヤラセ、ごまかしですわ。
おっと! ヒートアップしそうなのでやめておきますね。

では、大愚さんの辛口だが概ね正しい記事を転載です。

なりすまし半島人間排除へ動く日本政治?  

いつからをなりすましというのか

半島の南半分が日本(倭人)だった時代が、紀元頃から唐に叩き出された時代まであり

さらに戦前の約35年間日本だった。

それから100年。

事態をややこしくしたのはGHQで、半島出身人と部落人にカネを投げ与えて、日本社会分割支配を行った。


済州島でアメリカが起こした皆殺し事件で難民として大量の元日本人が大阪に流入して、鶴橋などに住みついた。

この勢力がおたかさんたち社会党勢力の一部となった。

民族主義の核心であった法華経教団をソンテジャク(北朝鮮出身者)を使って創価学会を作って乗っ取らせた。

要するに支配の手先をさせたわけだ

(なぜか台湾人はこれに乗らず、台湾人は台湾人のまま。)

それで半島系か部落系でないと政治の表舞台、経済の表舞台で活躍できないとなる。
これが完成したのが

小泉竹中政権である。清和会、統一教会系、創価系とは、半島系+部落系

の合作政権で、だから自民党と公明党は仲が良いのである

もともとが日本乗っ取りの同志関係である。

これが日本の支配者で検察や裁判官、TV界にも入り込んでいて日本の支配階層を形成している

これを壊そうとする勢力を乗っ取ろうと神社まで、統一が忍び込んで暴走自滅を図る

これら部落、半島人間を支配しているOSS,のちの
CIA人脈の中枢は

ヤルタ騎士団であり、ヤルタ騎士団は、バチカンの諜報部隊である。

つまり、CIAの背後からイエズス会が侵入してきたわけだ

こういう構造はつい最近まで明らかにされず、

この現象は、明治以来、各国の神社や綾部などの大本教の前、京都の誤射前にキリスト教(要するに各地の一等地に協会がある理由である。

戦前はキリスト教勢力はプロテスタントとバチカンが手を携えて入ってきたが

戦後は、日本帝国を破壊する謀略部隊としてイエズス会の諜報部隊が全体を仕切っていたことになる。

要するに、日本帝国を暴走自滅させることに成功した、ゾルゲ、五十六、米内らの次に

日本帝国が再興しないように、さらに分裂自滅のための社会実験をしかけた

それが安保闘争で、若者を左翼思想で洗脳し、さらに内部に暴走要員を忍び込ませ

日本民族主義に対する嫌悪感を醸成せしめ暴走自滅させた。特に新左翼の殺し合いと北方領土返還を叫ぶ与太者(ほとんどが在日ヤクザの頭の悪い息子たち)こそ、この民族主義者嫌悪状況を醸成し

日本民族主義の消滅を図った尖兵。

この学生運動の幹部は皆留学という形でアメリカの中枢へ吸い上げ、洗脳した。その典型が、青木氏である。

ノーベル賞確実と言われながら亡くなった。

(海軍技術将校だった南部氏もロックの作ったシカゴ大学で仕事をした。ノーベル賞2個分の仕事をしたがずっと外されていた。長寿で勝ち。
アリストテレスは占領軍の王の息子(アレキサンダー)の家庭教師だから知識人とはそういうものだとも言える。)

天皇のサバイバル戦略は徹底した民主化イメージで、

特に今生天皇は頭を低くし、ジャパンハンドラーが育てた半島ども、部落どもの傲慢な態度(安倍の傲慢さもここからくる)に対抗する、被災者寄り添い姿勢で反撃した。

本来の日本人の像を維持、増強することに徹したわけだ。

ISによるイスラム破壊はこの過程を拡大再生産したものである。

大愚は日本で行った社会実験の成果を持って、イラクシリア破壊に用いたとみている。

その証拠に、小ブッシュは「日本では成功したのになんでイスラムでは失敗したのかな?」とため息をついている


日本やドイツで成功した占領政策が通用せず、勝利できない戦争に足を突っ込むのは愚か − 米国に勝手にやらせればいい −


戦後政治で育てられた、エリート(日本ではバカほど上位)の排除こそ
「日本第一運動」になるべきだか

日本では、ジャパンハンドラーに育てられた連中が、もともと日本人なんで(部落も半島も、もともと日本だった)

ので日本のジャパンファーストは、売国政治家ファーストとなっても矛盾せず、安倍政権は

そのまんまでジャパンファーストへ乗り換え可能である。

だから

天皇家と鋭く対立しているのである。

売国奴も日本人で売国奴自身が過度のアメリカからの干渉で富を奪われてきたという経緯がある

つまり、溜め込んだ金をヒラリーに狙われ、カラー革命で倒されたムバラクなどと似ていて

岸や児玉誉士夫、笹川良一と言った売国奴政治家も被害者と言えないことはないのである。児玉は飛行機を突っ込まれ、岸は日本独立の芽を安保闘争で詰まれた。

この半島版が朴正煕、くねくねのお父さんだ。アメリカからすれば腹に一物持つ二重スパイだ

日本の政治家は売国奴であっても腹に一物持つ反米勢力だ。権力維持を対価に買収されているが

米の軍事力が衰えると、民族主義者に速やかに戻る

エルドアンを見られたし。。。。。

まあ皆辛い世界を生きているわけで

トランプが世界を戦乱の血の海にしてどさくさで奪おうとしていた狂気の戦争勢力に勝利したので

和解で再スタートすりゃどうですか?

そうはいかないのが、現実の権力闘争かもしれないが

転載終了

posted by 秀さん at 21:52| ハノイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナムで政治・経済雑感編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月08日

昨日は誕生日のお言葉頂き有難うございました編

多くの方からコメントやメール・電話&プレゼントを頂き誠に有難うございました。
ブログ上ではありますがお礼を申し上げます。多謝!

しかし、ええ歳こいてベトナムに長く住んで世のため人のためには何のお役にたたずこの歳(62才)になってしまいました。
思えば遠くへ来たもんだですわ。
これも何かのご縁や導きがあったのかも知れませんねぇ。
数多く頂いたプレゼントの中には下記のようなものが・・・

IMG_1342.JPG

へい、タバコ吸いの方にはお分かりかと思いますがベトナム北部では一般的な水タバコを嗜む時に使うものです。刻みたばこの葉を丸めて火を点けて喫煙するのですがこれがかなりきついというか体に悪いこと100%みたいな代物です。これをプレゼントしてくれた方は当然ベトナム人でごわす。

しかし・・・ドーンと来るこの快感が病みつきになりそうですわ。

まぁ、アホですね。

家に持ち帰ると孫のマー君が興味津々で触りまくるので これは毒です! 死んでしまうよ・・・と脅しておきましたわ。
マー君も来月から幼稚園3歳組へ進学?ですわ。
ずいぶんと大人の顔立ちになってきましたが・・・やることはやはり3歳児ですわ。
でも可愛さ100万倍です。← 孫バカ丸出しでスミマセン。

IMG_1340.JPG


会社でお祝い等して頂き帰宅後家族全員で誕生日の外食と相成りまして楽しいひと時を過ごすことが出来ました。

大勢の皆さんにお祝いいただいて有難いことだと心より感謝しております。

有難うございました。









posted by 秀さん at 09:56| ハノイ 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月07日

在越の日本人も様々ですね編

10年位前だと日本食レストランで日本人の方を見かけても一人二人くらいは知り合いの方がテーブルにいたのですが、最近では全く面識のない方ばかりということもしばしばです。

ベトナムで暮らす日本人の方の大半は会社の人事移動で海外転勤という方が多いのでしょうが、最近は駐在員の方以外の日本人も増えまた若い世代の方が多くなって来たような気がします。
以前に比べると日本とベトナムの距離が縮まったというかそれだけ経済的な結びつきが強くなったのでしょうねぇ。
企業のベトナム進出が増えるに従って現地採用の日本人の需要も増して来たこともあり若い世代の現地採用の日本人も多くなりました。また製造系の企業以外の業種に従事する方も増えております。

秀さんの仕事でも以前に比べて来越される方が増えて一週間毎日来客対応なんてこともありますわ。
ホーチミンだけで日本人は7千人とも1万人とも言われておりますが領事館登録をしていない方も多く実際のところホーチミン市に一体何人の日本人がいるのかは定かではありません。

各県出身者の集まりである県人会やら同年代の集まり趣味を同じくする同好会等など日本人同士の交流も一昔前に比べると激増しています。
現在ではfacebookやツイッター等のコミュケーションツールの発達により以前と比べて情報交換が簡単かつ便利になりました。
インターネット及びそれに付随する各種アプリの出現により我々の生活様式が大きく変化したことは間違いありません。

様々な職種や年代の日本人が増えるに従って同じ日本人同士でも自分の所属するグループ以外とは交流が少なくなったとの声も聞きます。
そういう秀さんも月1回の品友会、九州健児会を除き仕事以外の関係の方と交流することが少なくなって来ました。
まぁ、なにもない時は家に直帰して孫や愚息夫婦との家族団欒というのがデフォになっていますので無理もないですがね。

ベトナムという異国の地で暮らす我々日本人・・・理由なき理不尽なことも多いベトナムですので
出来ることなら日本人同士仲良くやって生きたいものですね。

晩ご飯の時に、愚息と愚息の嫁から・・・1日早いけど誕生日のプレゼントですとドイツ製のハンドポーチをプレゼントにもらいました。秀さんが仕事以外で外出する時に使っていた亡き親父さんの形見のセルッティのポーチが古く汚れていたからでしょうが・・・有難いことです。
今の若い方で今頃ポーチなんて持っているのを見たことはありませんが昔、昔の秀さんの世代ではブランド物のポーチを持つのが流行っておりましたよ。ポケットを膨らませるよりは財布やキーホルダーなどの収納に便利なので秀さんは愛用しています。
当時は小物以外でもスーツは衿幅のアルマーニなんて日本人の体型には不釣り合いなデザインのものやド派手なベルサーチのネクタイなんてものが1部の人には人気でしたわ。
まぁ、今ではバブル時代の残滓みたいなものでしょうが。
今では個性のないスーツが主流というか自己主張を極力避けるような風潮になって来たような気もします。
草食系? 観葉植物系?の男子が増えて来たからでしょうか・・・いえいえ違いますね
それだけモノに左右されない賢い若い世代の消費者が増えて来たのかも?知れません。

へい、またまた話が脱線してしまいました。
まぁ、いつものことですが・・・

日本は桜の季節ですね
ここベトナムで愛でることは出来ませんがせめて日本人として桜の花のように清く生きたいものです





posted by 秀さん at 02:02| ハノイ ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月05日

コンビニが一般住宅エリアでも出来てきた編

かれこれ1年前だろうか・・・
秀さんが居候している愚息のアパートから歩いて30秒位の所にビングループのコンビニであるビンマートが出来た。
大きさは60uくらいなので小さなコンビニですが一般食材に混じって一応野菜や果物に冷凍食品まで置いています。よく孫のマー君を連れてヤクルトやちょっとしたものを買いに行きます。

十数年前ではベトナムでコンビニなんて想像すら出来ませんでしたわ。

現在ホーチミンではあちらこちらに高層ビルや高層マンションが建ち地下鉄工事も急ピッチで進んでいます。
まるで1970年代の日本のようですわ。
ベトナムはドイモイ政策以降継続的に経済発展が続いております。
それに連れて国民の所得も当然のように増え、プラスの経済スパイラル効果かもしれませんが現在ではベトナム全土のいたる所で開発ラッシュが続いております。

ベトナムはバブルだよ 間違いなくバブルだ! 
と過去何度もブログに書いてきましたが・・・

どうやらそれは間違いだったかも知れません。

ベトナムは政治的にも安定しており若い世代が格段に多い、毎年人口は約100万人ずつ増えている国、ベトナム もう数年もすれば人口も1億に迫ろうとしています。
それとは反対に毎年人口が90万人ずつ減少する国、我が国、日本・・・大丈夫なんでしょうかねぇ?
ベトナム含め東南アジア諸国の経済成長は今後も続くことでしょう。きっと!
かって中国がそうであったように・・・

25年以上前に仕事で中国に何度か行った際に、将来都市計画図みたいなものが当時上海の浦東エリアに描かれていましたが・・・
自転車が街中を四方八方に行き交うレベルでしたので秀さん、当時は、はぁ? まさか! 将来こんな近代都市になることは100%ないだろうと確信を持ってその将来図を見ていましたわ。はい、

それが今や上海の中心地ではマンションは億円単位だそうです。アンビリーバブルとはこのことですわ。
ホーチミンでも1区に近い近隣エリアのマンションは2〜3千万円は当たり前でごわす。
15年前、秀さんのベトナムの友人が買ったマンションは300万円程でしたのでその後の不動産の値上がりには驚き桃の木山椒の木ですわ。
そりゃ、コンビニが住宅地の中に出来ても不思議ではないですね。

日々お世話になっている国、ベトナムですので経済発展大いに結構、所得アップ大いに結構
でもね・・・日本で人口あたりの万引き率トップなんて不名誉な勲章をもらわないように・・・
とベトナムを愛する秀さん心から願っておりますぞぃ!

本日はへい、この辺で

また次回 宜しくです。


posted by 秀さん at 18:54| ハノイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | ベトナム日常生活編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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