休みの日は、いつもは家でパソコン相手に仕事したり暇な時は映画をみたりして時間を潰すことが多いのですが
昨日は孫のマー君と義娘の3人で1区のパークソンまでお買い物(会社の女親分の誕生日プレゼント)に出かけましたぞぃ。
約1年ぶりかなぁ? デパートに行くなんてことは・・・
どんなプレゼントを買うかは義娘にお任せで、秀さんはマー君の面倒をみることに・・・
売り場をあちらこちらと探検する孫の手を引いてではなく、孫に手を引かれてですわ
どういうわけか・・・綺麗なお姉さんのいる売り場に行きたがるマー君、一体誰に似たのでしょうかネェ?
え! そりゃお前似だって言われますか?
いえいえ、秀さんの場合はこれでも結構一筋な人間ですぞぃ。
中学の時に初恋したおかあちゃんと大恋愛の末に結婚、子供を授かり育て、若くしておかあちゃんが癌で亡くなった後もこうして長い間独り身を貫いている訳ですから・・・絶世の美女が何人現れようとが、男は黙って・・・・・
見とれてしまう・・・やっぱね! ダメじゃこりゃ〜
マー君よ! それでヨロシぃ 、男は女に、女は男に 興味があるのは至極自然なこと
そのまま自然体で綺麗なおねえさんのいる所に自由に行きなはれ
モテるのも3歳未満の今の内、大きくなってしまえば鼻も引っ掛けてはくれないからね!
それは、お爺ちゃんが数多く経験しているので間違いなかとよ! と博多弁ですたい。
さて、買い物が終わりまして、義娘とコヒーでも飲もうかということになりましてね、
ドンコイ通りからサンワタワー方向を右に曲がったゴードックケー通りにあるチャオカフェ というお店でお茶するとになり申した。
このチャオカフェ店は義娘と愚息の結婚前によく行っていたデートスポット店らしい・・・
義嫁の考えは・・・
甘いモノ好きな愚息がこの店のケーキやプリンが好きとのことで愚息にプリンのお土産を買うついで&タッパーに入れたマー君のご飯を食べさせるために寄ったようなものですわ。
飲み物1杯6万~7万ドンはしますぞぃ。貧乏実践家の秀さんにとっては敷居の高い超高級店ですわ。
会社の直ぐ近くにある結構美味いコヒーを出すチェーン店のミラノコーヒーは1杯1万3千ドンですので約5倍近い値段ですわ。まぁ、コーヒー代くらいのことであれこれ言ってもね! ということで店内に入ると・・・・
他のテーブルのお客さんにも愛想振りまきまくりのマー君、誰もが怪訝な顔をする秀さんの老醜に満ちた老顔の秀さんとは違い、屈託のない幼児の笑顔のマー君、誰からも好かれておりましたわ。
老 と 幼
比較すること自体が間違いですな! はい
そんなこんなで買い物してお茶して帰路についた次第です。
それでは皆さん、また次回よろしくです!
秀
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