世界初の二刀流でMLB界を脅かせている大谷君ですがホームランも20本とアメリカンリーグでトップに立ちましたわ。
彼の活躍は秀さんの気分を最高にハッピーにしてくれる清涼剤です。
それとは反対に日本で6回目のワクチン接種をした人が千万人を超えたとのニュースが・・・・
世界でも動物実験でも6回目の治験をやったところは無いというのに自分の体で人体実験をしたいのでしょうかねぇ
政府が勧めるからそれを信じて打つ方がいるのでしょうが、特に高齢者が多いと聞きますが何とも言えない気持ちになります。
反ワクチンの陰謀論サイトとして叩かれているNaturalNews(自然健康、栄養、その他についての独立したニュースを報道)からの記事ですが
英国国家統計局(ONS)のデータに基づいて記載ています。
英国国家統計局(ONS)によれば、武漢コロナウイルス(COVID-19)死亡者の92%が、少なくとも1回のCOVID-19注射を受けた人であることを確認したとの報告。
英国のThe Daily Exposeは、6月5日のONSの報告書に関する以下のような記事を載せている。
このデータは、ワクチン未接種者のCOVID-19による死亡がほとんど無視できるようになった一方で、ワクチン接種者の死亡が時間の経過とともに増加しているという懸念すべき傾向を示している。
これらの数字は、2021年の冬に実施されたブースターキャンペーンの効果について、憂慮すべき疑問を投げかけている。ブースターショットを大量に投与したにもかかわらず、このキャンペーンは、ワクチン接種者における相当数の死亡を緩和しなかったことを示すデータだ。むしろ、ブースターキャンペーンが状況を悪化させた可能性がある。
日本でも、やれ3回打て4回打てとブースターショットを政府が煽っていたのですが、今後大きな薬害被害事件発展するのではないかと思います。
なぜにここまでワクチン被害に拘るかというと・・・
秀さんの弟は3回目のワクチン接種後1ヶ月以内に急死したからです
長い間、人口透析を受けていたので家族はそれに関連する急死だと思っているので全員が沈鬱な状況の中ではワクチンのせいだとは秀さんは言えなかった。ワクチンのせいだと証明するには本格的な病理解剖が必要ですので今ではそれも無理ですわ。
せめてこれからワクチンを打つ人を少しでも減らしたいと思いアホブログを通じて執拗に発信しているのであります。
世界的にも有名な医学博士、免疫学者、生物学者、中にはモンタニエ博士のようにノーベル賞受賞者の多くが今回のワクチンは100害あって一利もないと査証付き論文から指摘しているのに・・・・
日本は超過死亡率世界一位、ワクチン接種率一位という事実をよく考えてみてください。
モデルナのワクチンはまだしもファイザーのmRNAワクチンはとんでもないものです。
それ以前にアストラゼネカのDNAワクチンがありましたが北欧で多くの死亡報告がなされ大問題になったのですが、なんとその余剰ワクチンを日本政府が買い(買わされ?)一部九州地方に配布されたようですが、その後そのワクチンをまだワクチンを手配出来ていなかった台湾に友好的処置として送ったことが報道されましたがその後の報道はありません。
タイの王女のワクチン接種後の重篤症状にタイの国王が激怒してファイザーとの契約を白紙に戻し大問題になっていること、その他インド等も契約を破棄などの情報は一切日本では報道されません。
まぁ、頭に来ることばかりですが前から秀さんが実施している断食(ファスティング)がコロナワクチン被害に有効だとの記事が同じNaturalNewsに出ていたので転載掲載いたします。
辛いですが断食を頑張って一週間くらいやってみてください。本当に体が軽くなり頭がスッキリしますので。
以下転載開始・・・
A 3-day fast can reduce inflammation, revitalize the immune system and clear up post-vaccine symptomsThe Front Line COVID-19 Critical Care Alliance (FLCCC) now recommends prolonged FASTING as a first-line treatment for post-vaccine symptoms and the inflammatory conditions associat…リンクwww.naturalnews.com
Monday, June 12, 2023 by: Lance D Johnson
フロントラインCOVID-19クリティカルケアアライアンス(FLCCC)は、ワクチン接種後の症状や曖昧な診断名 "ロングCOVID "に関連する炎症状態の第一選択治療として、長期絶食を推奨している。
FLCCCの医師たちは、SARS-CoV-2のスパイクタンパクが、自然感染であれ、COVID-19ワクチンによるmRNA転写プロセスであれ、人々にダメージを与えていることを直接見ている。医師たちは、スパイクタンパクが基礎にある炎症状態を悪化させ、さらに微小血栓、ミトコンドリア機能障害、自己免疫疾患、神経学的問題を引き起こしていると考えている。医師たちは、3日間の断食によって、シャペロンが介在するオートファジーと呼ばれるプロセスを通じて、COVID-19スパイクタンパクを分解し、再利用することができると考えている。
オートファジーが2型糖尿病、肥満、"ロングCOVID "に関連する炎症状態を改善する
オートファジーのプロセスは、間欠的な断食では起こらない。間欠的な断食は、食事の間に12〜24時間の休憩を挟むもので、減量に拍車をかける方法として人気を集めている。断続的な断食は依然として効果的な生活習慣だが、オートファジーのプロセスは24〜72時間断食した後にのみ活性化される。
内科医として認定されているSyed Haider博士によると、長時間の断食で炎症と神経症状が完全に回復することが報告されている。患者さんは通常、痛みの軽減やブレインフォグの解消を報告している。タンパク質の残骸を除去した後、オートファジーはニューロンの再生を助け、新しいニューロン接続の形成を促します。断食は、脳由来神経栄養因子を増加させ、精神的な明晰さと記憶力を向上させる。
また、長期間のファスティングはインスリン濃度を低下させ、体に蓄積された脂肪をエネルギーとして使わざるを得なくなる。スパイクタンパクは蓄えた脂肪に隔離されやすいため、長期間のファスティングでスパイクタンパクを体外に押し出し、長期的な健康増進を図る。また、長期間の断食は炎症を抑える遺伝子を活性化し、炎症を起こす免疫細胞を減少させる。ある研究では、3日間の断食で古い免疫細胞が分解され、新しい免疫細胞が再生され、免疫システムがリセットされることが示されている。
長期の断食はワクチンで傷ついた人を助けることができる
ワクチンによる傷害を治療するナースプラクティショナー、スコット・マーズランドは、彼の患者は長期の断食中に症状が完全に逆転すると述べている。医師たちは、長期の断食によってスパイクタンパクのレベルが低下すると主張している。内科医として認定されているジョーダン・ヴォーン博士によると、患者のワクチン後の症状が改善するのは、オートファジーによって抗スパイク抗体のレベルが低下し、過剰な免疫反応を鎮めるためだという。ヴォーン博士は、「長いCOVID」またはワクチン接種後の症状を持つ約800人の患者から採取した抗体検査のデータを分析しました。抗体検査は確実なものではないが、長期間の絶食が、過剰な免疫系や制御不能な免疫系に与える影響について、深い洞察を与えてくれた。
インスリンレベルを低下させることで、長期間の絶食は、重篤な疾病につながる代謝状態を改善することができる。インスリンの減少は、血糖値を管理する体の能力を向上させ、2型糖尿病を寛解させるのに役立つ。
また、長時間のファスティングは、炎症やインスリン抵抗性に関連する内臓脂肪を強制的に分解する。肥満と2型糖尿病は、COVID-19危機の際に感染症死亡率を増加させた基礎疾患の2つであることに注目することが重要だ。長時間のファスティングには、さまざまな効果がある。COVID-19の死亡率の背景にある条件を改善することができ、「長いCOVID」の炎症と自己免疫をクリアにすることができ、ワクチン傷害の多くの症状、特に神経障害に関連する症状を軽減することができるのだ。
以上転載終了・・・・
皆さん、どうか健康でありますように・・・・!
秀
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