4匹の子猫を産んだ母親は秀さんが去勢手術に連れて行き片耳の1部をカットされ地域猫として再度外で暮らすことになった。
とは言っても一日の大半を秀さん家の庭で過ごしているので地域猫と言うよりは家猫庭暮らしと言った方が分かりやすい。
この母親は4品匹の前にチビと言う名前の子猫(現在は妙齢な猫になっているが超お転婆娘である)を1匹生んでいるが現在はそのチビと親子で庭暮らしの生活である。
さて、一匹残されたオス猫のチビ左衛門は、孫たちが名前が長いので呼びにくいということでチビ左衛門の門だけを残して新たに門(モン)という名に変更してしまった。
目も開かなかった赤ちゃん猫も下記のように子猫に成長した。
もうカリカリの餌もバリバリ食べる。もとから住む肥満猫のチーと仲良く暮らしている。
時々は窓越しに母猫とチビを眺めているのでやはり親子血縁は深くお互い分かるのでしょうねぇ
幸い?にもこのモンだけは人にあげないで家の中で飼うということになったのであります。
貰われていった3匹の子猫がどういう生活をしているのかは分かりませんが猫好きな人に貰われていったので可愛がってもらっていることでしょう! モンは家猫として3食昼寝付きの生活、子猫を産んだ母親と前の子供は庭暮らし・・・同じ親子でもその待遇に違いが出ていますわ
そう、人間も同じで生まれや育ちでその待遇は違ってきますねぇ〜
しかし、一生家の中で過保護に飼われることが本当に幸せなのか?・・・と秀さんは考えてしまいます
もともと猫はライオンやトラなどと同じで狩りを主体とするネコ科の動物ですが長い間人間が飼いならし改良して来た半分人工的な生き物に変わってしまった生き物です
本来野性的な生き物ですがチーのように毎日を無気力に寝てるか餌食べているかだけのぐーたら猫に成り下がって良いものか! と思う時もありますわ
ん? お前人のこと言えないじゃん 暇に任せてこんな子猫の顛末記事を書いているようじゃ グーたら猫のチーと同じじゃないの? と問われれば黙るしかないですわ
そこで猫とは全く関係がありませんが・・・あの腐敗しきったNHKがBSではありますがまともな番組を放映していたというツイッター録画がありましたので添付しますわ 秀さんもベトナムにいる時にこのイベルメクチンをスタッフに買わせ飲むように言いましたがその当時は誰も本気にせず怖さのあまりワクチンを打つことばかりに気がいっていたことを思い出しましたわ
ベトナムではどこの薬局にも置いてあり価格も安かったのですが途中から品不足になり価格も暴騰して入手が困難になりました
この薬は人工合成薬ではないところが良いですね 開発者は日本の大村博士、この薬の開発でノーベル賞を取り世界に貢献(特にアフリカ諸国)しました。秀さんと違い立派な人物です はい!
NHK BS放送
市民が見た世界のコロナショック
https://twitter.com/hikaru1032/status/1674027880240783361
秀
【関連する記事】
- 100年以上極秘にされていた、ニコラ・テスラのインタビュー編
- ドキュメンタリー映画 突然死編
- プーチンとタッカーカールソンの独占インタビュー内容その3編
- プーチンとタッカーカールソンの独占インタビュー内容その2編
- プーチンとタッカーカールソンの独占インタビュー内容その1編
- いやぁ 久しぶりに聞き入ってしまった編
- 今年は暖冬らしい編
- 明けましておめでとうございます!
- 寒くなりました編
- 落ち葉掃き掃除編
- 寒さとみかん編
- イスラエル(ユダヤ人)と日本人の関係編
- 平穏な生活が身について来た編
- ハマスがイスラエルを攻撃編
- 今年の秋は早くやって来た編
- 良くできた動画です編
- また新しいワクチンかよ ったく編
- 9月の様子編
- 体力減退を実感編
- いつの間にか夏になっとるやん編

